ステラパックは必要な周辺機器が全部揃って届くので追加購入は不要です|stera pack

ステラパックは必要な周辺機器が全部揃って届くので追加購入は不要です|stera pack

ステラパックを導入したいけれど

決済端末のほかに自分で買い足すべき周辺機器はあるの?

あとから予期せぬ備品代や追加費用がかかるんじゃないの?

と不安を感じているなら大丈夫です。

ステラパックに必要な周辺機器はありません。

最初からすべてセットになって届くため、追加で何かを購入する必要は一切ありません。

なので余計な出費を抑えながら、荷物が届いたその日からすぐにキャッシュレス決済をスタートできます。

ステラパックは

  • 5メートルの長いLANケーブルが同梱されているので配線の準備がいらない
  • レシート用のロール紙は月額料金に含まれており、アプリからいつでも無料で注文できる
  • 端末1台にプリンターやリーダーが内蔵されているので、設置スペースを確保するだけで済む

などのメリットがあり、導入時の「買い忘れ」で慌てる心配も、ランニングコストに頭を悩ませることもなくなります。

届いてすぐに使うために必要な準備も簡単で

  • お店にインターネット環境(有線またはWi-Fi)があること
  • レジカウンターにコンセントの空きが1つあること
  • 端末を置くための小さなスペース(週刊誌1冊分程度)を空けておくこと

これだけ確認できれば十分です。

必要な周辺機器もなく、追加購入もなく、届いたらうすぐに使えるので難しくありません。

今なら初期費用0円でスタートできます

この記事を読めばわかること
  • 箱を開けた瞬間からすぐに使い始められる中身の紹介
  • レシートの紙がずっとタダでもらえる助かる仕組み
  • 今あるネット環境やドロアをそのまま活かすコツ
  • 万が一の備品トラブルも100円ショップで解決できる知恵
目次

ステラパックは最初から必要な周辺機器がすべて届きます!慌てて買い足す心配がありません

ステラパックは最初から必要な周辺機器がすべて届きます!慌てて買い足す心配がありません

初めてキャッシュレス決済を入れるときは、あれこれ揃えるのが大変そうに思えますが、ステラパックは「これだけでOK」という状態で届きます。

自分で配線コードを買いに走りと、サイズを測って備品を探したりする手間が省けるので、お店が忙しい時期でもスムーズに準備ができました。

5メートルの長いLANケーブルまでステラパックのセットの中に揃っているから安心

ルーターとステラパック端末を繋ぐ5メートルのLANケーブルが最初から付属していることを説明する図解。

箱を開けて一番驚いたのが、5メートルもある長いLANケーブルが最初から入っていたことです。

レジからルーターが少し離れていても、これだけ長さがあれば大抵のお店ならそのまま届くはずです。

電源のコードも合わせると3.6メートルくらいあるので、コンセントが少し遠くても延長コードなしで設置できました。

図解たっぷりのガイドも付いているので、機械に詳しくなくても、スマホの充電をするくらいの感覚で線を繋ぐだけで準備完了です。

特別な設定もいらず、届いたその日のうちにお客さまのカードを通せるようになったのは本当に助かりました。

決済の必需品「レシート用ロール紙」はアプリから頼めばいつでも無料で届きます!消耗品のコストも0円に抑えられます

アプリから送料無料・0円でレシート用紙を注文できる仕組みを説明する画像。

お店をやっていて地味に痛い出費が、レシートのロール紙代ですよね。

ステラパックを使っていて一番「いいな」と思ったのが、このロール紙がずっと無料でもらえることです。

端末の画面にあるアプリからポチポチっと注文するだけで、数日後にはお店に届けてくれます。

送料もかからないので、「あ、あと2個しかない!」と気づいた時にすぐ頼めるのが心強いです。

わざわざ紙のサイズを測ってネットで安いお店を探す手間もなくなりました。

小さなことですが、こうした毎月の経費や手間が浮くのは、個人店にとってすごく大きなメリットだと感じています。

ロール紙は端末の画面から簡単に頼めます。24時間いつでも思いついた時に注文できるので、わざわざ買い出しに行く必要がなくなりました。

お店にネット環境があれば有線接続でも無線LANでもどちらでもスムーズに導入が完了します

ステラパックが有線LAN接続と無線Wi-Fi接続の両方に対応していることを示すアイコン画像。

ネットの繋ぎ方も、お店の状況に合わせて選べます。

一番安心なのは付属のケーブルを使った有線接続ですが、レジ周りをスッキリさせたいならWi-Fi(無線LAN)でバッチリ動きます。

最近のルーターなら大体対応していますし、設定もスマホをWi-Fiに繋ぐのと同じくらい簡単でした。

もし「うちはルーターからレジが離れているな」という場合は、有線で繋いでおくのが一番確実かなと思います。

どちらの方法でも、画面の指示に従うだけであっという間に繋がったので、難しい設定に頭を悩ませることはありませんでした。

より安定して使いたいなら、まずは付属の5メートルケーブルを使って有線で繋いでみるのが個人的にはおすすめです。

現金を扱うためのキャッシュドロアは今使っているものをそのまま使えば追加の費用は1円もかかりません

手持ちのドロア(金庫)の使用や、専用機の代わりにスマホカメラでバーコード読み取りができることを説明するイラスト。

「ステラパックを入れるなら、レジの引き出し(ドロア)も新しくしなきゃダメ?」

と思うかもしれませんが、そんなことはありません。

今まで使っていた手動で開けるタイプのドロアがあるなら、それをそのまま横に置いて使えばOKです。

ステラパックで金額を確認して、手元のドロアで現金をやり取りする形なら、新しく買い直す費用は1円もかかりません。

もちろん、会計と同時に「ガチャン」と開くタイプに憧れるなら新調もアリですが、まずはコストを抑えてスタートしたいなら、今の設備をそのまま使うのが一番賢いやり方だと思います。

商品の読み取りに使うバーコードスキャナーは専用のものを買わなくても端末のカメラやスマホで代用できるので安心です

商品のバーコードを読み取るスキャナーも、最初から無理に揃えなくて大丈夫でした。

ステラパックの端末の裏側にはカメラが付いているので、それでバーコードを読み取ることができるからです。

さらに、専用のアプリを入れれば自分のスマホをスキャナー代わりに使うこともできます。

「うちは商品の数が多いから、やっぱり専用のスキャナーが欲しいな」

と思ったら、後から買い足せばいいだけのこと。

最初から完璧に揃えようと気負わなくても、今あるものを工夫して使い始められるのがステラパックのいいところです。

今なら初期費用0円でスタートできます

ステラパックなら後出しの費用なし!必要な周辺機器や消耗品はすべて月額料金に含まれています

ステラパックなら後出しの費用なし!必要な周辺機器や消耗品はすべて月額料金に含まれています

ステラパックは月額3,300円からのサブスク形式ですが、これには端末が壊れた時のサポートや、ロール紙代も全部込みになっています。

後から「これも有料、あれも有料」と言われることがないので、毎月の支払いが計算しやすくて安心です。

レジカウンターのわずかなスペースさえあれば大きな工事をしなくてもステラパックと必要な周辺機器の設置は数分で終わります

端末にプリンターとリーダーが内蔵されており、週刊誌1冊ほどのスペースで設置できることを比較した画像。

この端末、1台の中にプリンターもカードリーダーも画面も全部入っているので、とにかく場所を取りません。

だいたい週刊誌1冊分くらいのスペースがあれば、ポンと置けてしまいます。

あちこちに別々の機械を並べて、配線がグチャグチャになることもないので、レジ周りがすごくスッキリしました。

専門の業者さんに来てもらって工事をする必要もないので、お店を休みにして立ち会う手間もありません。

荷物が届いたら、自分でコンセントとネットを繋ぐだけ。

たったそれだけで、お店のレジ周りがパッと今風になったので、設置した時はちょっと感動しました。

端末の高さは10センチくらいです。お客さま側の画面も付いているので、目の前に背の高い物を置かないようにすると、お客さまも操作しやすくなって喜ばれます。

画面サイン用のタッチペンが壊れても100円ショップの代用品が使えるから安心

付属品のタッチペンが壊れても、100円ショップの市販品で安く代用できることを説明する画像。

カード決済の時にお客さまにサインを書いてもらうタッチペンですが、これ、意外と失くしたり壊れたりしがちですよね。

でも大丈夫です。

ステラパックの画面はスマホと同じ仕組みなので、100円ショップで売っているタッチペンがそのまま使えます。

110円で予備を1本レジに入れておくだけで、「ペンが動かない!」という時も焦らずに済みます。

高い純正品を注文して届くのを待つ必要がないのは、現場を預かる身としてはすごく心強いポイントです。

こうした「ちょっとした代用」が利くのも、長く使い続ける上では安心材料になりますね。

100円ショップのペンでも、先っぽが網目状になっているものや円盤が付いているタイプは書きやすくて重宝しています。

申し込み後に届くメールの案内に沿って入力を進めるだけで審査から発送まで迷わず進みます

「手続きが面倒くさそうだな」

と思っていたのですが、実際はスマホで写真を撮って送るだけだったので、拍子抜けするくらい簡単でした。

公式サイトから申し込むとメールが届くので、その案内の通りにお店の写真や免許証、通帳の写真をスマホでパシャッと撮って送れば完了です。

難しい書類を何枚も書くようなことはありませんでした。

あとは審査の結果を待っている間に、レジ横のスペースを少し片付けて、コンセントを1つ空けておくだけ。

これだけで最新のキャッシュレス環境が手に入るなら、もっと早くやっておけばよかったなと思ったくらいです。

まとめ:ステラパックを申し込むと必要な周辺機器が揃って届くので追加購入の必要はありません

ステラパック導入にあたって、店舗側で準備するのはコンセントと設置場所のみであることを示すイラスト。

ステラパックを始めるために事前に買い揃えなきゃいけないものって、ほとんどないんですよね。

ステラパックに必要な周辺機器はありません。

最初からすべてセットになって届くため、追加で何かを購入する必要は一切ありません。

なので余計な出費を抑えながら、荷物が届いたその日からすぐにキャッシュレス決済をスタートできます。

なので、まずは申し込みを済ませて、端末が届くのを待つだけで大丈夫です。

実際に使ってみて「もっとこうしたい」と思ったら、その時にお店に合ったドロアやスキャナーをゆっくり探せばいいんです。

最新の端末がお目見えすると、お店の雰囲気もキリッと引き締まりますし、何よりお支払いの時にお客さまを待たせない安心感は何物にも代えがたいです。

今なら初期費用0円でスタートできます

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