ステラパックの申し込み後の流れはメール確認と荷物の受け取りだけ!届いたらコンセントを差しレジ横設置で完了|stera pack

ステラパックの申し込み後の流れはメール確認と荷物の受け取りだけ!届いたらコンセントを差しレジ横設置で完了

ステラパックを導入したいけれど

申し込みをした後に、また何か面倒な書類を準備しなきゃいけないの?

審査の結果を待つ間、自分から何かアクションを起こす必要はある?

もし自分に使いこなせなくて解約することになったら、大きな損をしない?

と不安に感じているなら安心してください。

ステラパックの申し込み後の流れは、送られてくるメールを確認して、数週間後にお店に届く荷物をゆったり待つだけで完了します。

申し込みボタンを押した後に頑張ってやることはもう何もありませんし、万が一お店に合わなかった場合も、期間内に端末を返却すれば解約費用は0円になるためリスクもありません。

ステラパックは

  • 申し込み直後のメールに沿って数分で終わる追加情報を入力したら、あとは審査と配送を待つだけの完全な待ち時間になる
  • 履歴事項全部証明書などの書類を役所へ取りに行く手間はなく、運営側が代行してくれるため準備がとても楽
  • 端末が届いたらコンセントを差すだけで設定が終わるので、その日のうちにお店の会計をスマートに変えられる

といった特徴があるので、面倒くさい作業はありません、待つだけです。

申し込み後の流れをスムーズに完結させるコツも、定期的にメールをチェックして、レジ横のスペースを少しだけ空けておくだけ

これなら難しくありません。

これさえ分かっていれば、導入後の自分をイメージして、安心して申し込みを進められると思います。

今なら初期費用0円でスタートできます

この記事を読めばわかること
  • 申し込み直後に届くメールの対応とパスワード設定のやり方
  • 審査にかかる期間の目安と書類準備の負担が少ない理由
  • 端末が届いてからお店で決済を始めるまでの具体的な手順
  • 違約金のリスクをゼロにするための返却ルールとサポート体制
目次

ステラパックの申し込み後の流れはメールの確認と到着を待つだけで完了

ステラパックの申し込み後の流れはメールの確認と到着を待つだけで完了

ステラパックの申し込みを済ませた後、何か特別な書類を郵送したり、何度も電話でやり取りしたりすることはありません。

基本的には、三井住友カード側からの連絡をメールで受け取り、中身を確認しながら進めていく「受け身」のスタイルで大丈夫です。

申し込みが終わった後に届くメールからパスワードを決めるだけでその後の準備は完了します

アカウント登録完了メールからパスワードを設定する手順を説明するスライド

申し込みフォームを送信すると、すぐに「申込WEBアカウント登録完了」というメールが届きます。

このメールにあるURLをクリックして、自分専用のパスワードを設定するのが、最初で最後の大きな作業です。

これさえ済ませてしまえば、自分専用の管理画面にログインできるようになり、今審査がどの段階にあるのかをいつでも確認できるようになります。

もし1時間以上たってもメールが届かない場合は、迷惑メールフォルダに入っていないかチェックするか、登録したアドレスが間違っていないか確認してみてくださいね。

ここさえ突破してしまえば、あとは流れに身を任せるだけなので、本当に気が楽ですよ。

役所へ書類を取りに行くような手間はなく審査が終わるのを待つだけで大丈夫です

登記簿謄本の取得が不要であることやスマホでの画像アップロード手順を説明するスライド

以前の決済サービスだと、登記簿謄本を法務局まで取りに行って郵送する、なんて手間がありました。

でも、ステラパックなら法人の場合は、運営側が直接データを照会してくれるので、こちらで用意する必要はありません。

個人事業主の場合も、本人確認証をスマホでパシャリと撮ってアップロードするだけです。

お店の確認用の写真も、普段使っているスマホで看板や内装を撮れば十分なので、わざわざプロに頼むような立派な資料もいりません。

不備があればメールで「ここを直してくださいね」と優しく教えてくれるので、構えすぎる必要はないですよ。

審査をスムーズに進めるコツは、店舗の看板がはっきり写っている写真を送ることです。

これだけで「本当にお店があるんだな」と伝わり、確認作業がぐっと早くなります。

審査がどこまで進んでいるかはいつでも専用ページで確認できるため連絡を待つ間の不安もありません

決済ブランドごとの審査状況がスマホでリアルタイムに確認できることを示すイメージスライド

申し込みをしてから何も連絡がないと

「もしかして落ちたかな?」

と不安になりますが、ステラパックには進捗が見える仕組みがあります。

ログイン後の画面では、Visaやマスターカード、交通系ICカードなど、ブランドごとに審査の状況が表示されます。

クレジットカードの審査は比較的早く、QRコード決済などは少し時間がかかる傾向にありますが、その様子がリアルタイムで分かるのは安心ですよね。

「今はPayPayの審査を頑張ってくれているんだな」

と眺めているうちに、気づけば全ての準備が整っている、という感覚です。

大体3週間から1.5ヶ月くらいが目安です。

申し込みから端末が届くまでの期間はレジ横のスペースを空けておくだけで準備が整います

幅11cm、奥行き27cmのスペースがあれば設置可能なステラ端末のサイズガイドスライド

審査が進むと、いよいよ決済端末がお店に発送されます。

この待ち時間の間にやっておくべきことは、レジ横の整理整頓くらいです。

ステラパックの端末は、レシートプリンターが内蔵されているので、今まで別々に置いていた機械がこれ一台にまとまります。

幅が11センチ、奥行きが27センチほどのスペースがあれば十分置けます。

コンセントが必要になるので、電源の場所だけ確認しておけば、到着した瞬間にすぐ設置できます。

「ここに置いたらお客さんも使いやすいかな」

と想像しながら待つ時間は、お店の雰囲気が変わる楽しみがあって良いものですよ。

ステラパックの申し込み後の流れは荷物を受け取ることがゴールのため難しい作業を求められることはありません

審査の結果が出て端末が発送されると、メールでお知らせが届きます。

あとは、宅急便を受け取れば、申し込み後の大きな流れは実質的にゴールです。

分厚い説明書を読んで勉強したり、専門の業者さんに来てもらって工事をしたりする必要はありません。

端末が入った箱を受け取った時点で、やるべきことのほとんどは終わっています。

これまで導入を迷って「面倒くさそうだな」と足踏みしていた時間がもったいなく感じるほど、あっけないくらいスムーズに終わりますよ。

正確な情報は公式サイトをご確認いただきたいのですが、実際にやってみると本当に簡単なステップで済みます。

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ステラパックの申し込み後の流れで端末が届いた後はコンセントを差すだけでその日のうちに会計が始められます

端末が届いたら、そこからは新しい道具を使い始める時間です。

難しい設定作業に追われるのではなく、お店が新しくなる感覚を楽しんでください。

箱から出した端末をネットに繋ぐだけで設定が終わるため忙しい開店前でもスムーズに導入できます

届いた箱を開けてコンセントとネットを繋ぐだけで設定完了する流れを説明するスライド

届いた箱を開けると、中には端末と、ケーブル類が入っています。

まずは電源コードをコンセントに差し、お店のWi-Fiか有線LANに繋ぎます。

おすすめは決済がより安定する有線LANですが、Wi-Fiでも問題なく動きますよ。

画面の指示に従って、同梱されている「端末登録票」の番号を入力すれば、すぐにお店と端末が紐付けられます。

大掛かりな設定は不要で、15分もあれば全ての準備が整います。

これなら、朝の忙しい仕込みの合間でもパパッと済ませることができますね。

設定が終わると、すでに審査が通っているブランドはその瞬間から使えるようになります。

「今日からカード払いができます」とすぐに案内できますよ。

実際の売上を発生させずに操作の練習ができるモードがあるため初めての操作で失敗する心配はありません

実際のお金を動かさずに操作レクチャーができるトレーニングモードの解説スライド

新しいレジを使う時、一番怖いのは「お客さんの前で操作を間違えること」ですよね。

でも安心してください、ステラパックにはトレーニングモードという便利な機能があります。

これを使えば、カードを通しても実際のお金は動かないので、気が済むまで会計の練習ができます。

スタッフさんへの説明も、このモードを使えば失敗を気にせずに練習してもらえるので、導入初日から落ち着いて接客に集中できます。

自分でも練習してみましたが、スマホのようなタッチパネル操作なので、今の時代なら誰でも自然に使いこなせますよ。

レシートの紙は端末から無料で注文できてお店まで届くため在庫の管理で悩む必要もなくなります

意外と忘れがちで面倒なのが、レシートのロール紙の注文です。

ステラパックなら、端末の画面上にあるアプリから発注ボタンを押すだけで、新しい紙が無料で届きます。

紙代だけでなく、送料まで無料なのは助かりますよね。

わざわざネットショップでサイズを測って探したり、買い出しに行ったりする必要はもうありません。

「予備が少なくなってきたな」と思ったら画面をタッチするだけ。

これだけで、お店の備品管理の手間が一つ減って楽になります。

ロール紙は最初は5巻セットで入っています。

使い切る前に端末から早めに注文しておくと、ずっと無料で使い続けられますよ。

端末を45日以内に返却すれば解約時の違約金はかからないため金銭的なリスクは一切ありません

レシートロール紙の無料注文と、45日以内の返却で解約金がかからないことを説明するスライド

「もしお店に合わなかったらどうしよう」

と不安になる方も多いですが、ステラパックは辞めるときの対応も分かりやすいです。

契約期間の決まりはありますが、解約の手続きをしてから45日以内に、借りている端末をきれいに返却すれば、解約費用はかかりません。

つまり、使ってみてどうしても使いにくいと感じたり、お店の状況が変わったりしても、端末をしっかり返すれば金銭的な負担を抑えられます。

初期費用も0円で始められるので、リスクを気にせずに新しい決済システムを試せるというわけです。

正確な条件などは、ぜひ一度公式サイトで確認してみてください。

端末を壊してしまったり、返却期限を過ぎたりすると費用が発生することがあります。

普通に使って普通に返せば大丈夫ですので、端末は大切に扱ってくださいね。

まとめ:ステラパックの申し込み後の流れはシンプル!メール確認と荷物の受け取りだけ

ステラパックの申し込み後の流れは、送られてくるメールを確認して、数週間後にお店に届く荷物をゆったり待つだけで完了します。

書類の準備に走り回ることも、難しい設定で悩むこともありません。

「メールを確認して、待って、届いた機械を繋ぐ」。

これだけのステップで、お店に便利な決済環境が整います。

三井住友カードという馴染みのあるブランドですし、24時間の電話サポートまでついているので、導入後に困ったときも相談しやすいです。

初期費用も月額料金の優遇もある今なら、キャッシュレスを始める良いきっかけになると思いますよ。

まずは申し込みを済ませて、新しくなるレジ周りを楽しみに待っていてください。

今なら初期費用0円でスタートできます

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