スマレジのセルフレジは20万円台から!券売機とテーブルオーダーの料金と選び方

スマレジのセルフレジは20万円台から!券売機とテーブルオーダーの料金と選び方

スマレジでセルフレジを入れたいのに、100万円前後という金額を見て予算のところで手が止まっていませんか。

公式サイトに載っている機器構成の例をひとつずつあたっていくと、いちばん軽い形は20万円台でした。

精算だけをお客さまにお願いするセミセルフレジで、支払いをキャッシュレス決済にしぼれば、初期費用は20万円台からです。

100万円前後という数字は、現金を数えて釣り銭を出す自動釣銭機まで組み込んだときの金額です。

つまり、現金の受け渡しをやめてキャッシュレスにまとめるだけで、いちばん重い機械が構成から丸ごと外れます。

そして周辺機器を買わずに月額で借りる方法を選べば、初期費用そのものを0円にできます。

アカウントを作ってから30日間はすべての機能が無料なので、お金を払う前に自分の店の商品で動かして確かめられます。

スマレジでセルフの販売をするとき、選べる形は次の4つです。

  • 券売機
    注文と支払いをまとめて前払いにする形
  • フルセルフレジ
    商品のスキャンから精算まで、すべてお客さまが操作する形
  • セミセルフレジ
    商品の登録はスタッフ、支払いだけお客さまが操作する形
  • テーブルオーダー
    注文だけお客さまにお願いして、お会計はスタッフがする形

向いているお店と、毎月かかるお金をざっと並べるとこうなります。

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向いているお店月額(税込)
券売機ラーメン店・カフェ・キッチンカー19,800円
フルセルフレジバーコードで管理している小売・アパレル10,120円
セミセルフレジパン屋・クリニック・薬局12,100円
テーブルオーダー居酒屋・レストラン12,540円から
  • 先にお金をもらってから作る流れにしたいお店
    → 券売機
  • 商品にバーコードが付いていて、レジに人を置きたくないお店
    → フルセルフレジ
  • 今の対面レジの流れは崩したくないけれど、お金のやりとりだけ手放したいお店
    → セミセルフレジ
  • 後会計で、注文を取りに行く時間をなくしたいお店
    → テーブルオーダー

どの形を選んでも、機器を買わずに月額で借りる「機器サブスクプラン」を使えば初期費用は無料になります。

手元の現金を減らさずに始めたいなら、こちらが実質的な入口になります。

キャッシュレスだけで組んだ20万円台の構成は、iPadやプリンターの1点ずつの金額まで公式サイトに出ています。

セルフレジの構成例・導入事例を確かめてみる

この記事でわかること
  • スマレジのセルフレジで選べる4つの形と、それぞれ向いているお店
  • 券売機とテーブルオーダーの料金と、置くのに必要なスペース
  • 初期費用を20万円台に抑える構成と、0円にする方法
  • レジの仕事を何時間減らせば元が取れるかの目安
  • 契約するプランとオプションの組み合わせ

スマレジのセルフレジは券売機からテーブルオーダーまで4つの形で選べる

スマレジのセルフレジで選べる券売機とテーブルオーダーを含む4つの形の比較図

スマレジのセルフレジで選べる4つの形と向いている業態

4つの形は

「レジの仕事のうち、どこをお客さまに渡すか」

で分かれています。

渡す範囲が広いほどスタッフの手は空きますが、そのぶん機械の数と契約が増えます。

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商品の登録お会計スマレジ以外に必要な契約
券売機お客さまお客さま券売機アプリ
フルセルフレジお客さまお客さまセルフレジの利用契約
セミセルフレジスタッフお客さま精算機アプリ
テーブルオーダーお客さまスタッフテーブルオーダーのオプション契約

ここがいちばん大事なポイントで、飲食店なら券売機かテーブルオーダー、バーコードのある小売ならフルセルフレジ、対面の接客を残したいならセミセルフレジという分かれ方になります。

4つのうち複数を組み合わせることもできるので、どれか1つに決めきらなくても大丈夫です。

券売機は注文と支払いを前払いでまとめられる形

券売機は、お客さまが画面をタッチしてメニューを選び、その場で支払いまで終わらせる形です。

注文したデータはそのまま厨房に届くので、スタッフが注文を聞き取る時間と、聞き間違いの心配が同時になくなります。

端末はAndroidを搭載していて、プリンターとリーダーが本体に組み込まれています。

メニュー画面は管理画面から自由に作れて、ボタンの大きさや並びも変えられます。

有料トッピングを選んでもらう作りにもできるので、単価を上げる使い方もできます。

在庫が0になったタイミングで売り切れ表示が出て、テイクアウトのときの税率も自動で切り替わります。

置き場所で悩みやすいので、設置に必要なサイズを3タイプ分並べておきます。

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タイプ高さ奥行
卓上に置くタイプ325mm680mm273mm
床に立てるタイプ600mm1470mmまで390mm
自動釣銭機を組み合わせたタイプ455mm1540mmまで650mm

この数字は実測した寸法に2cmほど足した「置くのに必要なサイズ」なので、そのままメジャーで測って判断できます。

卓上タイプは横325mmなので、A4の紙を縦に置いた幅とだいたい同じくらいです。

カウンターの端に30cmちょっとの空きがあれば置けるので、席を削らずに導入できます。

スマレジの券売機3タイプの設置に必要なサイズを比べた図

フルセルフレジはバーコード商品の小売と相性がいい

フルセルフレジは、お客さまが自分で商品のバーコードを読み取って、そのまま支払いまで済ませる形です。

アパレルや雑貨のように商品1点ずつにバーコードが付いているお店だと、いちばん素直にはまります。

スマレジでいうセルフレジは、いつも使っているスマレジ・アプリを「セルフレジモード」に切り替えて、お客さま自身に操作してもらう機能です。

操作してもらう端末はiPadを使います。

iPadのアクセスガイドという機能を設定しておけば、お客さまがうっかり別のアプリを開いてしまうことも防げます。

そのほかに必要なのは、iPadを固定するスタンド、レシートプリンター、カードを読み取る端末です。

現金でも払えるようにしたい場合だけ、自動釣銭機が加わります。

ひとつ知っておくと運用が楽になるのが、セルフレジモードの画面はふだんのレジ画面より使える機能が絞られているという点です。

そこで公式でも、セルフレジとは別に通常のレジ端末を1台用意する形が案内されています。

レジ端末は1店舗で3台まで使えるので、セルフレジ1台と有人レジ1台なら追加の端末料金なしで収まります。

セミセルフレジは今のレジの流れを変えずに始められる形

セミセルフレジは、商品の登録までスタッフがして、支払いだけお客さまにしてもらう形です。

スキャンに慣れたスタッフが登録するので、レジ前でお客さまが手間取ることがありません。

機械の操作が苦手なお客さまが多いお店でも、この形なら不安が少なく入れられます。

スタッフとひとことは交わせるので、困ったときにすぐ助けに入れるのも安心なところです。

公式サイトが出しているキャッシュレスだけの構成は、こんな内訳になっています。

機器金額(税込)
iPad58,800円
レシートプリンター内蔵
タブレットスタンド
60,500円
Bluetooth
バーコードスキャナー
64,020円
STORES決済
(クレジットカード・電子マネー)
19,800円
StarPay
(QRコード決済)
0円
初期費用の合計203,120円

クレジットカードも電子マネーもQRコード決済も受けられて、この金額です。

毎月かかるのは、プレミアムプラスプランの8,800円と精算機アプリの3,300円で、あわせて12,100円になります。

もっと軽く始めるなら、お客さま側のディスプレイで支払い方法を選んでもらう「セミセルフレジ端末」という機能もあって、こちらは1台につき月額1,320円です。

テーブルオーダーは注文だけをお客さま側に渡す形

テーブルオーダーは、席に置いたiPadからお客さま自身に注文してもらう形です。

注文は入った瞬間にキッチンの伝票として印刷されて、そのままスマレジの売上データにも入ります。

お客さまは自分のタイミングで頼めるので、忙しそうなスタッフを目で探す時間がなくなります。

今いくらになっているかも画面で見えるので、お客さま側も安心して追加注文ができます。

英語表記に対応しているのも大きくて、外国からのお客さまが多いお店ならそれだけで注文の詰まりが消えます。

呼び鈴を別に置かなくてもいいスタッフ呼び出し機能もついています。

ランチとディナーでメニューを切り替えたいときは、メニューブックを複数登録しておいてiPadの設定画面から入れ替えられます。

お客さまが着いた席と人数を登録する「入店処理」は、スタッフがスマレジ・ウェイターというアプリでします。

ここだけ押さえておきたいのが契約の条件で、テーブルオーダーはフードビジネスプランのオプション契約です。

端末はオーダー専用機ではなくiPadを使うので、1台58,800円からで揃えられます。

毎月の料金は1台につき440円から1,320円で、席の数だけ端末を増やしていく計算になります。

スマレジのテーブルオーダーで料理写真と合計金額が表示された注文画面

券売機と有人レジを並べる2レーン運用が現実的な落としどころ

セルフにすると決めたお店が最後に気にするのは、機械が苦手なお客さまを取りこぼさないかというところです。

ここで参考になるのが、券売機と有人レジを両方置いて役割で分けた導入事例です。

券売機はクレジットカードとQRコード決済のお客さま用、有人レジは現金と電子マネーのお客さま用という分け方にしたそうです。

そのお店では、レジの対応口が2か所になったことでさばくスピードが上がりました。

結果として、列を見て帰ってしまったり、待ちきれずに列から離れてしまったりする取りこぼしが減っています。

これ、けっこう大事な話で、セルフレジの効果は人件費だけではないということです。

今まで諦めて帰っていたお客さま1組を拾えるだけでも、機械の月額はすぐに埋まります。

券売機を入れると、写真の大きいメニュー画面をそのままお店の顔にできるのも効きます。

初めて来たお客さまが料理名だけを見て頼むのをためらう、という取りこぼしもここで拾えます。

全部をセルフにしなくていいと考えると、導入のハードルはぐっと下がります。

券売機とテーブルオーダーを両方使って、前払いのランチと後会計のディナーで切り替えているお店もあります。

券売機とテーブルオーダーの機器構成がわかる無料資料のダウンロード

スマレジのセルフレジにかかる費用と初期費用を抑えた始め方

スマレジのセルフレジの初期費用をキャッシュレスのみと現金対応で比べた図

スマレジのセルフレジと券売機・テーブルオーダーの月額を並べた一覧

毎月かかるお金は「スマレジのプラン料金」と「その形を使うためのオプション料金」の足し算です。

足し算した結果を、4つの形すべてで出しておきます。

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プラン料金オプション料金月額の合計(税込)
フルセルフレジプレミアムプラス 8,800円セルフレジ利用料 1,320円(1台)10,120円
セミセルフレジプレミアムプラス 8,800円精算機アプリ 3,300円12,100円
券売機プレミアムプラス 8,800円券売機アプリ 11,000円19,800円
テーブルオーダーフードビジネス 12,100円端末 440円から1,320円(1台)12,540円から13,420円

いちばん高い券売機でも、月額19,800円は1日あたり約660円です。

ランチ1食分ちょっとの金額で、注文を取る仕事とレジ締めの手間がまとめて減る計算になります。

現金を扱うかどうかで初期費用は約70万円変わる

初期費用でいちばん効くのは、機器の数ではなく現金を扱うかどうかです。

公式サイトは同じセミセルフレジで2つの構成を出していて、その差がそのまま答えになっています。

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構成初期費用(税込)
キャッシュレス決済だけで受ける203,120円
現金も受ける
(自動釣銭機と設置・保守込み)
908,770円
705,650円

差額の705,650円は、自動釣銭機の本体と、その設置やトレーニング、保守の費用です。

つまり現金の受け渡しをやめると決めた瞬間に、70万円分の投資が消えます。

それでも現金のお客さまを断りたくないなら、有人レジ側で現金だけ受ける2レーンにすれば両方立ちます。

そのうえで、残った20万円台すら先に払いたくない場合の答えが機器サブスクプランです。

これは周辺機器を買う代わりに月額で借りる仕組みで、初期費用は無料です。

券売機や自動釣銭機も対象に入っていて、券売機と釣銭機とキッチンプリンターをまとめたセットも用意されています。

自然故障なら何度でも無償で交換してもらえて、交換機は当日または翌営業日に出荷されます。

自動釣銭機だけは交換ではなく現地での修理対応になります。

高い機械を買うと固定資産税の対象になって減価償却の管理も出てきますが、借りるかたちなら、その手間もありません。

使い始めた最初の月は月額も無料です。

条件として押さえておきたいのは、年ごとの契約で自動更新になること、常設のお店向けで催事のような短期の使い方は対象外になることの2つです。

届く機器はこのプラン専用の在庫からになるので、新品と決まっているわけではありません。

サブスクの機器は解約や交換のときに返送するので、届いたときの箱と付属品はとっておくと安心です。

スマレジの機器サブスクプランで初期費用を0円にする仕組みの図

レジ業務をどれだけ減らせば元が取れるかの計算

元が取れるかどうかは、減らせるレジの時間を人件費に置き換えると見えてきます。

ここでは一般的な時給として1,200円、営業日を月30日と置いて計算します。

初期費用は券売機のいちばん軽い構成例にあたる約83万円で見ています。

1日に減らすレジ時間月に減る人件費券売機の月額を引いた残り約83万円が戻るまで
2時間72,000円52,200円約16か月
3時間108,000円88,200円約10か月
4時間144,000円124,200円約7か月

ランチとディナーのピークで2時間ずつレジから人を外せれば、1年半かからずに戻ってくる計算です。

ここに、さきほどの「帰ってしまっていたお客さまを拾える分」が乗ります。

機器を借りるかたちにすれば最初の83万円が消えるので、初月から人件費の差がそのまま手元に残ります。

プランとオプションの正しい組み合わせ

ここを間違えると申し込み直しになるので、必要な契約だけ先に並べます。

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使いたい形必要なプラン追加で必要な契約
フルセルフレジプレミアムプラス以上セルフレジの利用契約
セミセルフレジプレミアムプラス以上精算機アプリ
券売機プレミアムプラス以上券売機アプリ
テーブルオーダーフードビジネステーブルオーダーのオプション契約

券売機アプリはスマレジの契約とは別に申し込むので、そこだけ手順が1つ増えます。

プランは管理画面のマイページからいつでも変えられるので、後から上げることもできます。

ここを押さえておけばまず大丈夫なのが、アカウントを作ってから30日間はすべての機能が無料という点です。

電話での導入サポートもこの30日は無料で使えます。

有料プランを申し込まないまま30日を過ぎると、月額0円のスタンダードプランに自動で移ります。

放っておいても勝手に課金が始まらないので、まず試してから決められます。

お客さまが迷わず使えるようにする備え

操作でつまずかれないための備えは、置き方と画面の作り方でほとんど решается ます。

券売機は画面が大きく、メニューを写真つきで並べられるので、文字だけの券売機より迷われにくくなります。

セルフレジの近くに置ける、お客さま向けの操作マニュアルも用意されています。

券売機の側面に貼るPOPも配られているので、印刷して貼るだけで案内が済みます。

有人レジを1台残す2レーンにしておけば、迷っているお客さまはそちらへ回せます。

読み取り忘れのまま持ち帰られる心配については、一般的には防犯カメラとスタッフの見回りが抑止になると言われています。

お客さまの動線から目が届く場所にセルフレジを置くだけでも、だいぶ変わります。

置き方の判断がつかないときは、実機をさわってから決めるのがいちばん早いです。

ショールームは恵比寿と池袋、名古屋、大阪、福岡、沖縄にあって、券売機や自動釣銭機の実機を試せます。

近くにない場合は、機器の動画を見ながら相談できるオンライン相談が全国から使えます。

よくある質問

スマレジの有料プランの支払い方法は何ですか

クレジットカード決済のみです。

口座振替や請求書での支払いには対応していないので、法人カードなど支払いに使えるカードを先に用意しておくとスムーズです。

iPhoneでセルフレジは使えますか

セルフレジの機能はiPadで使う想定になっていて、iPhoneとiPod touchは対象外です。

テーブルオーダーも席に置くのはiPadなので、セルフの形を選ぶならiPadを用意することになります。

手持ちのiPhoneはふだんのレジ用として引き続き使えます。

セルフレジで取引の取り消しはできますか

セルフレジの画面では取り消しの操作ができないので、別のレジ端末で取り消します。

有人レジを1台残す構成にしておけば、そのままそこで対応できます。

レシートの再発行も通常のスマレジ端末からできます。

セルフレジでポイントは使えますか

ポイントを使う操作には今のバージョンでは対応していません。

会員の確認はバーコードの読み取りに対応しているので、バーコードの付いた会員カードを用意しておくと会員としての販売はできます。

クーポンについては、専用のコードを読み取ると値引きが入ります。

券売機は食券以外のチケットにも使えますか

使えます。

メニュー画面を自由に作れるので、入場券のようなチケットの販売にも活用されています。

ラーメン店やカフェ、キッチンカーだけでなく、イベント会場での発券にも向いています。

催事やイベントで機器サブスクプランの券売機は使えますか

機器サブスクプランは常設のお店向けなので、イベントや催事、デモやテストといった短期の使い方は対象外です。

短い期間だけ使いたい場合は、レジのレンタルプランのほうが合います。

どちらが合うかは相談の段階で聞いてみるのが早いです。

まとめ:スマレジのセルフレジは券売機からテーブルオーダーまで店に合わせて選べて20万円台から始められる

スマレジは

支払いをキャッシュレスにしぼれば、初期費用は20万円台から。機器を借りるかたちにすれば0円から始められます。

100万円という数字は、現金を扱う自動釣銭機を入れたときの金額でした。

選ぶ形は、前払いにしたい飲食店なら券売機、後会計ならテーブルオーダー、バーコード商品の小売ならフルセルフレジ、対面を残したいならセミセルフレジです。

毎月かかるのは10,120円から19,800円あたりで、いちばん高い券売機でも1日660円ほどです。

ピーク時に1日2時間レジから人を外せれば、1年半かからずに投資は戻ってくる計算になります。

全部をセルフにしなくていいので、有人レジを1台残した2レーンから試すのが失敗しにくい入り方です。

そして何より、最初の30日はすべての機能が無料で、申し込まなければ月額0円のプランに自動で移ります。

お金の話で迷っている時間より、自分の店の商品を登録して1回さわってみるほうが早く答えが出ます。

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