ペイキャスモバイルは電子マネー対応!交通系・iD・QUICPayも1台でタッチ決済

ペイキャスモバイルは電子マネー対応!交通系・iD・QUICPayも1台でタッチ決済

ペイキャスモバイルを導入したいけど

電子マネーって使えるの?
交通系やiD・QUICPayも対応してる?

と気になっていませんか。

ペイキャスモバイルは電子マネーに対応していて、交通系もiDもQUICPayも1台で使えます

電子マネーは申込のときにオプションを足すだけで、交通系からiD・QUICPay、楽天Edy・nanaco・WAONまでまとめて受けられます。

クレジットカードもデビットカードも、PayPayや楽天ペイ・d払いといったQRコード決済も、タッチ決済も、同じ1台で完結します。

使える電子マネーを、ざっとまとめるとこうです。

  • 交通系電子マネー(Suica・PASMOなど9種類)
  • iD・QUICPay
  • 楽天Edy・nanaco・WAON

電子マネーはオプション扱いなので、申込みの選び方はこうしておくと迷いません。

  • 交通系やiDのお客さんが多いお店
    → 最初から電子マネーオプションも一緒に申込む
  • まずはクレカとQRで始めたいお店
    → 電子マネーはあとから追加できます

対応している電子マネーの種類も、今の料金も、公式サイトで確かめられます。

対応している電子マネーと料金をPayCAS公式サイトで確かめる

この記事でわかること
  • ペイキャスモバイルは電子マネー(交通系・iD・QUICPayなど)に対応しています
  • 電子マネーはオプション(月1,020円/台)で、クレジットカードとQRコードは基本料金で使えます
  • クレジットカード・デビットカード・PayPayなどのQRコード・タッチ決済も1台で使えます
  • 電子マネーの手数料の目安は交通系・iDが2.95%、QUICPayが3.24%です

ペイキャスモバイルは電子マネーに対応し交通系もiDもQUICPayも1台でまとめて使えます

ペイキャスモバイルは交通系電子マネーやiD・QUICPayを1台で受けられる決済端末

ペイキャスモバイルは、これ1台でクレジットカード・電子マネー・QRコード決済に対応したオールインワンの決済端末です。

その電子マネーの顔ぶれは、交通系からiD・QUICPay、流通系まで幅広くそろっています。

ペイキャスモバイルで使える電子マネーは交通系9種にiD・QUICPayなどを加えた顔ぶれです

使える電子マネーを種類ごとに並べると、こうなります。

スクロールできます
種類使える電子マネー
交通系Kitaca・Suica・PASMO
TOICA・manaca・ICOCA
SUGOCA・nimoca・はやかけん
流通系楽天Edy・WAON・nanaco
ポストペイ系iD・QUICPay

交通系が9種類、それに楽天Edy・WAON・nanaco、そしてiD・QUICPayという顔ぶれです。

日本のお店で「電子マネーで」と言われて出てくる主要なブランドは、だいたいこの中におさまっています。

ふだん来るお客さんの「いつもの電子マネー」が使えない、ということはほとんどありません。

対応ブランドは公式サイトの一覧でも確かめられるので、自分の店のお客さんがよく使う電子マネーがあるか、先に見ておくと安心です。

交通系電子マネーはSuica・PASMOなど全国9種類にまとめて対応しています

交通系電子マネーをペイキャスモバイルにかざして支払う店頭の様子

交通系電子マネーは、地域ごとに種類が分かれていますよね。

「うちは関西だからICOCAのお客さんが多いけど、観光で来るSuicaの人も拾えるのかな」と気になる方もいるかもしれません。

ここは安心してください。

ペイキャスモバイルは主要な交通系9種類にまとめて対応しています

ざっくり地域でわけると、こんなイメージです。

  • 北海道:Kitaca
  • 関東・全国:Suica・PASMO
  • 東海:TOICA・manaca
  • 関西:ICOCA
  • 九州:SUGOCA・nimoca・はやかけん

交通系電子マネーは全国で相互に使えるしくみなので、どの地域のカードでも、お店側はかざしてもらうだけで受け取れます。

観光地のお店や、いろんな地域からお客さんが来るお店でも、交通系の取りこぼしを心配しなくて大丈夫です。

スマホのApple PayやGoogle Payに入れたSuica・PASMOも、カードと同じようにかざすだけで受け取れますよ。

iD・QUICPayやApple Pay・Google Payを入れたスマホもかざすだけで支払えます

iDとQUICPayは、あとで口座やカードから引き落とされるタイプの電子マネーです。

どちらも「かざすだけ」で払えるので、お客さんはカードやスマホを読み取り部分にあてるだけで会計が終わります。

ペイキャスモバイルには、かざして読み取る非接触ICのリーダー(FeliCa)が本体に組み込まれています。

だから、iDのカードでも、iPhoneのApple PayやAndroidのGoogle Payに登録したiD・QUICPay・Suicaでも、同じようにかざすだけで受け取れます。

お客さん側の流れも、とてもシンプルです。

  • 端末で電子マネー(iDやQUICPayなど)を選ぶ
  • 金額を入れて確定する
  • お客さんにカードかスマホをかざしてもらう

サインも暗証番号もいらないので、ピッとかざして数秒で会計が終わります。

レジが混みやすいお店でも、会計をサッと終わらせられます。

「QUICPay+(クイックペイプラス)」という表記を見かけても、これもQUICPayのなかまなので、むずかしく考えなくて大丈夫です。

クレジットカードやデビットカードもPayPay・楽天ペイ・d払いのQRコードも同じ1台で受けられます

ペイキャスモバイルで使えるのは、電子マネーだけではありません。

1台で30種類以上の決済に対応しているので、お客さんがどの支払いを選んでも、これ1台で受けられます。

クレジットカード・デビットカードは7ブランドに対応

クレジットカードは、Visa・Mastercard・JCB・American Express・Diners Club・Discover・銀聯の7ブランドに対応しています。

同じ7ブランドのマークがついたデビットカードなら、特別な設定も追加の機器もなしで、そのまま使えます。

Visaデビットは、Visaのクレジットと同じネットワークを通って処理されるので、Visaが使えるお店ならそのまま受け取れるというわけです。

デビットは支払ったその場でお客さんの口座から引き落とされる1回払いで、残高が足りないときはその場で決済が通らないだけなので、お店側が損をすることはありません。

銀行のキャッシュカードで払うJ-Debitは別のしくみですが、いま出回っているデビットカードのほとんどはブランドマーク付きなので、ふだんのお会計で困ることはまずありません。

PayPay・楽天ペイ・d払いなどのQRコード決済にも対応

QRコード決済は、PayPay・楽天ペイ・d払い・au PAY・メルペイといった主要なブランドに対応しています。

QRの読み取り方は、申込のときに次のどちらかを選ぶ形です。

  • レジ前にQRを貼って読み取ってもらいたい物販や美容室 → お客さんが読み取るユーザースキャン
  • カウンター越しにお客さんのスマホを読み取りたい飲食店 → お店が読み取るストアスキャン

楽天ペイなら楽天ポイント、d払いならdポイントがお客さんに貯まるので、「ポイントが貯まるお店」として選ばれる理由にもなります。

タッチ決済は非接触リーダー内蔵で15,000円未満ならサインもいりません

タッチ決済でカードをペイキャスモバイルにかざすお会計の様子

カードやスマホをかざすだけのタッチ決済も、しっかり使えます。

Visaのタッチ決済やMastercardコンタクトレスといったクレジットの非接触決済も、交通系やiD・QUICPayの電子マネーも、Apple Pay・Google Payのスマホ決済も、ぜんぶかざすだけです。

読み取り機は本体に内蔵されているので、機械を買い足さなくても、届いた1台でそのままタッチ決済を始められます。

公式の案内では、15,000円未満のお会計ならサインはいらず、かざすだけで完了します。

少額の会計ならサインを書いてもらうやりとりがなくなるので、混みあう時間帯でもレジ前に列ができにくくなります。

クレジットのタッチは一括払いになるので、お客さんが分割を希望したときだけ、カードを差し込む方法に切り替えれば対応できます。

もし「かざしたのに反応しないな」というときも、端末のマークにもう少し近づけて、向きをまっすぐにして2〜3秒あてれば、たいてい読み取れます。

決済スピードや使いやすさは実際に使う店舗の評判でも好評です

実際に使っているお店からは、「決済スピードが速い」「プリンター内蔵で便利」「操作が簡単」といった声が多く見られます。

タッチ決済は体感で一瞬というレビューもあり、電子マネーの会計でお客さんを待たせにくいのは、うれしいポイントです。

通信回線を内蔵しているぶん、Wi-Fiやスマホの接続に左右されにくく、レジ前の待ち時間が短くなったという声もあります。

最近は地方のお店でも見かけるようになったという声もあり、電子マネーを含めた決済を1台にまとめたいお店に、じわじわ広がっています。

まれに通信の不具合を指摘する声もありますが、電話は年中無休、メールやチャットでも相談できるサポート窓口があるので、困ったときも聞ける環境がそろっています。

移動販売やイベント出店でも電子マネーをそのまま受けられます

ペイキャスモバイルはソフトバンクのSIMが内蔵されているので、お店にWi-Fiがなくても電子マネーを受けられます。

キッチンカーやイベント出店、観光地の屋外など、レジから離れた場所でも交通系やiDのお客さんを取りこぼしません。

プリンターも内蔵しているので、レシートもこの1台で出せて、追加の機材を持ち歩かなくてすみます。

AlipayやWeChat Payといった海外のQR決済にも対応しているので、外国人観光客が多いお店でも支払いの幅が広がります。

店内でも屋外でも操作は同じなので、いつものお会計のやり方のまま、場所を選ばずに使えます。

電子マネーもカードもQRも、まとめて1台で受けたいお店なら、公式サイトから申込の流れを見ておくとスムーズです。

電子マネーもカードもまとめて使える端末をPayCAS公式サイトで申し込む

ペイキャスモバイルの電子マネーは料金と申込を押さえれば導入で迷いません

ペイキャスモバイルの電子マネーの料金と申込の流れがわかる決済端末

電子マネーで押さえておきたいのは、「料金」と「申込」の2つだけです。

ここをわかっておけば、申込みで迷うことはありません。

電子マネーはオプション月1,020円でクレジットカードとQRコードは基本料金で使えます

ペイキャスモバイルは、クレジットカードとQRコード決済は基本料金の中で使えます。

電子マネーだけはオプション扱いで、使うときは端末1台につき月1,020円(税別)が追加されます。

たとえば客単価1,000円の電子マネーのお客さんなら、手数料は1件あたり約30円です。

月1,020円のオプション代は、交通系やiDで払いたいお客さんを取りこぼさずに済むと考えれば、電子マネーの利用が多いお店ほど見合ってきます。

1,000円の会計でならすと、オプション代はひと月に電子マネー客がおよそ34人分の手数料にあたります。

月に何人か電子マネーで払いたいお客さんがいて、そのぶんの取りこぼしを防げるなら、じゅうぶん元が取れる金額といえます。

そして電子マネーは、クレジットカードとQRコードの契約のあとからでも追加できます

まずはクレカとQRだけで始めて、お客さんから「電子マネー使える?」の声が増えてきたら足す、という進め方もできます。

あとから追加した場合、電子マネーの月額は申込月の2か月後から発生するので、最初のコストを抑えて始められます。

ひとつ正直にお伝えすると、電子マネーオプションは使った月だけでなく、契約したあとは毎月かかります。

だからこそ、交通系やiDのお客さんがどれくらいいそうかを考えて、必要になってから足す進め方が、ムダなくおすすめです。

ペイキャスモバイルの電子マネーの手数料は交通系・iDが2.95%でQUICPayが3.24%が目安です

決済でお店側にかかる手数料は、中小事業者応援プログラムを適用したときの目安で、こうなっています。

決済手数料の目安
電子マネー
(交通系・iD・楽天Edy
nanaco・WAON)
2.95%
電子マネー
(QUICPay)
3.24%
クレジット
(Visa・Mastercard)
2.20%
クレジット
(JCB・AMEX
Diners・Discover)
2.48%
QRコード
(PayPay)
1.98%
QRコード
(au PAY・d払い
メルペイ・楽天ペイ)
2.95%

電子マネーは交通系やiDが2.95%、QUICPayだけ少し高めの3.24%が目安です。

これはQUICPay側のしくみによるもので、ペイキャスモバイルが特別に高いわけではありません。

1,000円の会計で考えると、手数料はこれくらいです。

交通系・iD(2.95%)
→ 1,000円で約30円
QUICPay(3.24%)
→ 1,000円で約33円

差はわずか数円なので、QUICPayで払いたいお客さんを取りこぼさないメリットのほうが大きいです。

ひと月の電子マネー売上ごとに、手数料の目安(2.95%)をまとめると、こうなります。

電子マネーの
月売上
手数料の目安
(2.95%)
5万円約1,475円
10万円約2,950円
20万円約5,900円
50万円約14,750円

この手数料率は、ほかの決済端末の相場とくらべても標準的なので、電子マネーを入れたら手数料だけが重くのしかかる、という心配はいりません。

電子マネーで払いたいお客さんを逃さずに会計できることを考えれば、じゅうぶん見合う範囲におさまります。

手数料や割引の条件は申込むプランや業種で変わるので、自分の店の正確な料率は公式サイトや問い合わせ窓口で確かめておくと確実ですよ。

初期0円・月額1,980円から始められる中小事業者限定プランがあります

電子マネーの連携そのものに、特別な追加料金はかかりません。

端末を使うための費用は別にありますが、中小事業者限定プランなら、かなり抑えて始められます。

項目中小事業者
限定プラン
初期費用0円
(通常78,800円/台〜)
月額利用料1,980円〜
(通信費込み)
電子マネー
オプション
1,020円/台

月額の利用料には、ソフトバンクSIMの通信費も含まれています。

別でWi-Fiや通信回線を契約しなくていいので、毎月の費用が見えやすいのもうれしいところです。

1つだけ知っておきたいのが、契約期間のことです。

端末を無償で提供してもらえる代わりに、出荷日から4年以内に解約すると違約金がかかります。

PayPay経由で申し込んだ場合の違約金は、継続した期間に応じて次の目安です。

解約までの期間違約金の目安
13か月以内66,000円
25か月以内49,500円
37か月以内33,000円
49か月以内16,500円

逆にいえば、長く使う前提なら気にしなくて大丈夫です。

お店の決済端末として腰を据えて使う方には、ぴったりのプランです。

売上の入金は月2回で、振込手数料は無料です。

お金の流れも見通しやすくなっています。

中小事業者限定プランには中小企業にあてはまることなどの条件があるので、自分の店が対象になるかは申込み前に公式サイトで確かめておくと迷いません。

申込から電子マネーが使えるまでは審査を含めて1か月半ほどみておくと安心です

ここは見落としやすいので、先にお伝えしておきますね。

電子マネーは、申込んだその日からすぐに使えるわけではありません。

決済サービスごとに加盟店の審査があるので、そのぶんの時間がかかります。

申込みから利用開始までの流れは、こんな感じです。

  • 申込み
    (店舗情報などを入力:約10分)
  • 加盟店審査
    (2〜5週間)
  • 端末のセッティング・発送
    (2〜3週間)
  • 初期設定・利用開始
    (約5分)

電子マネーを含めて実際に使えるようになるまでは、申込から1か月半ほどみておくと安心です

ソフトバンクのSIMが入っているので、端末が届いたら箱から出してすぐ通信でき、初期設定はマニュアルや動画を見ながら5分ほどで終わります。

オープン日や繁忙期に間に合わせたいなら、早めに申込んでおくのが大事なポイントです。

ペイキャスモバイルの電子マネー対応でよくある質問

使えない電子マネーはありますか?

主要な電子マネーはほぼ対応していますが、電子マネーは決済サービスごとに審査があるため、まれに一部のブランドだけ導入できないことがあります。

確実な対応可否は、公式サイトの一覧で先に確かめておくと安心です。

電子マネーは後から追加できますか?いつから料金がかかりますか?

クレジットカードとQRコードの契約のあとからでも、電子マネーオプションを足せます。

月額は電子マネーを追加した申込月の2か月後から発生するので、すぐに満額かかるわけではなく、追加のハードルは低めです。

他の決済サービスと併用できますか?

原則として、同じ店舗でAirペイやSquareなどと併用することはできません。

すでに他社を使っている場合は、ペイキャスモバイルをメインに切り替えるか、今のサービスを続けるかを選ぶ形になります。

海外のお客さんのAlipayやWeChat Payは使えますか?

AlipayやWeChat Payといった海外のQR決済にも対応しているので、外国人観光客が多いお店でも支払いの取りこぼしを防ぎやすいです。

ただし端末そのものは日本国内での利用が対象で、海外に持ち出しての外貨建て決済には対応していません。

端末の保証やサポートはありますか?

故障したときの交換や修理などの保証があり、専用のサポート窓口も用意されています。

電話は年中無休で対応しているほか、メールやチャットでも相談できるので、現場で困ったときも安心です。

電子マネーを契約しないと端末ではどう表示されますか?

電子マネーを契約していない場合、端末の画面に電子マネーのアイコンは表示されません。

後から追加すれば表示されるようになるので、あとで電子マネーも使いたくなったときも心配いりません。

電子マネーの支払いでサインや暗証番号はいりますか?

交通系やiD・QUICPayなどの電子マネーは、カードやスマホをかざすだけで支払いが終わるので、サインも暗証番号もいりません。

サインや暗証番号のやりとりがないぶん、混みあう時間帯でもお会計がスムーズです。

電子マネーの売上はいつ入金されますか?

売上の入金は月2回で、振込手数料は無料です。

クレジットカードやQRコードなど、ほかの決済とまとめて入金されるので、お金の流れも見通しやすくなっています。

個人事業主や開業したてでも申し込めますか?

個人事業主や小さなお店でも申し込めますし、中小事業者限定プランはむしろ小規模なお店を後押しするための料金です。

申込みのあとに加盟店審査があるので、開業したてで不安なときは、必要な書類を早めにそろえておくとスムーズです。

まとめ:ペイキャスモバイルは電子マネーにオプションで対応し交通系もiDもQUICPayも1台で使えます

ペイキャスモバイルは電子マネーに対応していて、交通系もiDもQUICPayも1台で使えます

ポイントをふりかえると、こんな感じです。

  • 交通系9種・iD・QUICPay・楽天Edy・nanaco・WAONに対応
  • 電子マネーはオプション(月1,020円/台)で、あとから追加もできる
  • 手数料の目安は交通系・iDが2.95%、QUICPayが3.24%
  • クレジットカード・デビットカード・PayPayなどのQRコード・タッチ決済も1台で使える

1つだけ覚えておきたいのは、電子マネーを含めて使えるようになるまで、審査で1か月半ほどみておくことです。

使いたい時期が決まっているなら、早めに申込んでおけば余裕をもって準備できます。

交通系もiDもQUICPayも、クレカもQRもまとめて1台にしたいなら、まずは公式サイトで申込の流れをのぞいてみてください。

電子マネー対応の申込の流れをPayCAS公式サイトで見てみる