エアペイならUSEN PAYの月額1,980円なしで業界最安水準の手数料が活かせます

エアペイならUSEN PAYの月額1,980円なしで業界最安水準の手数料が活かせます

エアペイとUSEN PAYのどちらにするか迷っていて

・結局どっちがお得なのかな
・月額の差で年間どれくらい変わるのかな
・すでにUSENレジを使ってるけど決済だけエアペイにできるのかな

と思っていませんか?

エアペイならUSEN PAYのオールインワン端末月額1,980円の固定費負担なしで、業界最安水準の決済手数料を活かせるのでご安心ください

USEN PAY系のサービスは対面サポートや訪問サポートが手厚い反面、オールインワン端末を使う場合は月額1,980円(税抜)の固定費が発生します。

エアペイは月額固定費・初期費用・振込手数料すべて0円で、毎月の支出が決済手数料だけになるシンプルな運用ができます。

エアペイとUSEN PAYの主要な違いを5軸で比べると次のようになります。

スクロールできます
比較軸エアペイUSEN PAY
月額固定費0円1,980円(税抜)※
決済手数料2.48%〜3.24%2.99%〜3.24%
振込手数料全銀行0円198円(税込)
※みずほ・住信SBIは無料
入金回数最大月6回月1〜2回
※住信SBIで翌日入金可
申込から利用開始最短3日2週間程度
※USEN PAYのオールインワン端末利用時。USEN PAY ENTRYはキャンペーン適用条件あり

エアペイを選ぶことで得られる安心ポイントを整理しました。

  • 月額固定費0円で毎月の固定支出を増やさずに済む
  • ディスカウントプログラム適用で主要ブランドが2.48%まで下がる
  • 全銀行で振込手数料0円なので売上が目減りする心配がない
  • 申込みはWebで10〜20分・審査は通常3日程度で使い始められる
  • USENレジや有線放送はそのまま残してエアペイを併用できる

エアペイは導入費用・月額費用・解約金すべて0円なので、合わなければ撤退コストの心配なく始められます。

モバイル型決済端末の導入率No.1の実績があるので、多くの店舗が選んで使い続けている安心感もあります。

◎月額固定費0円・業界最安水準の決済手数料2.48%〜
エアペイの新規申込はこちら(Webで10〜20分)

 

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この記事を読めばわかること
  • エアペイとUSEN PAYの月額・手数料・入金・端末・申込の5軸比較
  • USEN PAYの月額1,980円とエアペイ0円で年間に出る差額
  • USENレジや有線放送を使いながらエアペイを併用する運用パターン
  • 店舗規模・運用スタイル別のエアペイとUSEN PAYの選び方早見表
  • エアペイの申込みからの最短3日で使い始める手順と必要書類

エアペイとUSENのキャッシュレス決済を5つの軸で比較したコスト面の優位性

エアペイ|AirPAY

エアペイとUSEN PAYの違いを比べるときに押さえたい軸は、月額固定費・決済手数料・振込と入金・端末構成・申込から利用開始までの期間の5つだけです。

この5軸を順に見ていけば、自店にとってどちらがコスト面で有利かを短い時間で判断できます。

エアペイなら月額固定費0円でUSEN PAYのオールインワン端末月額1,980円の固定費負担なしでお使いいただけます

キャッシュレス決済を導入するときに、毎月の固定費が発生するかどうかは経営判断で外せないポイントですよね。

ここはご安心ください。

エアペイは月額固定費0円なので、売上が少ない月でも固定費の心配はありません。

USEN PAYのオールインワン端末を使う場合、月額利用料は1,980円(税抜)です。

USEN PAYの月額固定費とエアペイの月額固定費を年間で比べると、次のような差になります。

スクロールできます
項目エアペイUSEN PAY
(オールインワン)
月額固定費0円1,980円(税抜)
年間固定費0円23,760円(税抜)
初期費用0円
(0円スタートプログラム適用時)
0円
(キャンペーン適用時)
解約金0円0円

年間で約2万4千円の差が出るので、決済手数料以外のところで毎年このコストがかかるかどうかは、長期で見ると無視できない金額です。

USEN PAY ENTRYというモバイル型のサービスを選んだ場合は、キャンペーン適用で月額0円にできます。

ただしENTRYの月額0円キャンペーンは「月内にカード・電子マネーで決済があった月のみ無料」という条件付きで、決済がない月は月額1,000円(税抜)が発生します。

季節変動の大きい店舗や、繁閑差のある業種だと、閑散期に固定費が発生してしまう心配がついて回ります。

エアペイは月内の決済の有無に関わらず月額0円なので、繁閑差を気にせず運用していただけます。

エアペイの決済手数料は2.48%〜3.24%でUSEN PAYと比べて主要ブランドのコストを抑えられます

決済手数料は売上が立つたびに差し引かれるので、率の違いが日々の利益に直結する部分ですよね。

ここはご安心ください。

エアペイの決済手数料は、ディスカウントプログラム適用で主要6ブランドが2.48%まで下がります。

エアペイとUSEN PAYの主要決済手段ごとの手数料を比べると、次のとおりです。

スクロールできます
決済手段エアペイUSEN PAY
(オールインワン)
USEN PAY
ENTRY
クレジットカード
(主要ブランド)
2.48%〜3.24%
※DP適用時
2.99%〜
※中小支援2.5%〜
3.24%〜
電子マネー3.24%3.24%3.24%
交通系電子マネー2.95%(税抜)3.24%3.24%
QRコード決済0.99%〜2.95%2.95%〜3.24%USEN PAY QR
別途申込
※エアペイDP=決済手数料ディスカウントプログラム/USEN PAY中小支援は別途審査

エアペイのディスカウントプログラムは、年間キャッシュレス決済総額が1億円未満の中小事業者が対象で、Visa・Mastercard・JCB・American Express・Diners Club・Discoverの主要6ブランドが2.48%に下がります。

USEN PAYにも中小支援プランがあり、Visa・Mastercardが2.5%〜になりますが、こちらも別途審査が必要で、対象ブランドはエアペイより少なくなります。

QRコード決済はエアペイのCOIN+が0.99%と業界最安水準で、エアペイ全体の手数料水準を押し下げる役割をしています。

主要なクレカ・QR決済の両方でエアペイの方が低い率を取れるので、毎日の売上から削られるコストを最小限に抑えていただけます。

エアペイは全銀行振込手数料0円・最大月6回入金で資金繰りの心配がありません

キャッシュレス決済の売上が手元に届くまでに時間がかかると、仕入れや人件費の支払いで資金繰りが回るか心配になりますよね。

ここはご安心ください。

エアペイは全銀行で振込手数料0円・最大月6回入金なので、売上を細かく現金化しやすい運用ができます。

エアペイとUSEN PAYの入金条件を比べると次のとおりです。

  • エアペイ:振込手数料は全銀行0円。みずほ・三菱UFJ・三井住友なら月6回入金、それ以外の金融機関でも月3回入金
  • USEN PAY:振込手数料198円(税込)。みずほ・住信SBIネット銀行なら無料。クレジットカードは月2回、電子マネー・QRは月1回入金
  • USEN PAYの翌日入金:住信SBIネット銀行に口座開設が必須で、申込みも別途必要

USEN PAYは「翌日入金」を打ち出していますが、住信SBIネット銀行の口座開設という条件が付いてきます。

普段使っている取引銀行をそのまま使いたい店舗だと、新たに口座を開く手間がついて回ります。

エアペイはどの金融機関を選んでも振込手数料0円なので、いつもの取引銀行を変えずにそのままお使いいただけます。

仮にUSEN PAYで振込手数料198円が月2回発生した場合、年間で4,752円が売上から差し引かれる計算になります。

エアペイならこの振込手数料も0円なので、売上の入金が満額のまま手元に届きます。

エアペイはiPad/iPhoneとカードリーダー1台で済むので店舗のレジ周りがスッキリします

レジ周りに端末が増えると、お客様の前で手間取ってしまわないか、配線が増えてゴチャゴチャしないかが心配ですよね。

ここはご安心ください。

エアペイは手元のiPadまたはiPhoneにカードリーダーをBluetoothで繋ぐだけで、レジ周りがスッキリしたままお使いいただけます。

エアペイとUSEN PAYの端末構成を比べると次のようになります。

  • エアペイ:iPadまたはiPhone+カードリーダー(無償貸与)の組み合わせのみ
  • USEN PAY:オールインワン端末・USEN PAY ENTRY・USEN PAY+・USEN PAY QRの4種類から選ぶ構成
  • USEN PAY ENTRYでQR決済も使うには、USEN PAY QRを別途申込む必要あり
  • エアペイは1度の申込みで81種の決済ブランドにまとめて対応できる

USEN PAYのオールインワン端末はレシートプリンターが内蔵されている分、本体サイズが大きめになります。

カウンターが狭い店舗や、移動販売・キッチンカー・出張先での決済が多い業種だと、置き場所を確保しにくいケースもあります。

エアペイはカードリーダーが手のひらサイズで持ち運びもしやすいので、店舗内・店舗外どちらでもそのままお使いいただけます。

カードリーダーはAirペイの申込み後に無償貸与で届くので、初期投資の心配なく始められます。

エアペイの申込みはWebで10〜20分・最短3日で使い始められるので導入を待たずに済みます

キャッシュレス決済の導入を決めても、申込みから利用開始まで何週間もかかるとなると、その間の機会損失が気になりますよね。

ここはご安心ください。

エアペイの申込みはWebで10〜20分の入力で済み、審査は通常3日程度で完了します。

エアペイの申込みから利用開始までの流れは次のとおりです。

  • 公式サイトの申込フォームに必要事項を入力(10〜20分)
  • 本人確認書類・口座情報・店舗確認書類をアップロード
  • 審査(通常3日程度/Airペイ タッチは最短15分)
  • カードリーダーが無償貸与で店舗に届く
  • iPadまたはiPhoneに専用アプリをダウンロードして利用開始

USEN PAYは申込みから納品まで通常2週間程度で、オールインワン端末の場合は対面での設置サポートが入る分だけ時間がかかります。

「来週からのキャンペーンで使いたい」「来月のイベント出店までに用意したい」といった急ぎの場合は、エアペイのWeb完結型のスピード感が役立ちます。

申込み後はAirペイのヘルプデスクが10:00〜19:00で対応してくれるので、設置・初期設定で困ったときも相談できる窓口があります。

◎月額0円・全銀行振込0円・最短3日で利用開始
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月額固定費・初期費用・振込手数料すべて0円
ディスカウントプログラム対象で主要6ブランドが2.48%に

エアペイとUSENの決済サービスの選び方と申込前の確認ポイント

エアペイ|AirPAY

エアペイとUSEN PAYは、店舗の規模・運用スタイル・既存サービスの有無によって最適な選び方が変わります。

ここからは、自店ならどちらが合うかを短い時間で判断できる早見表と、申込前に押さえておきたい確認ポイントを順に整理します。

店舗規模・運用スタイル別のエアペイとUSEN PAYの選び方早見表で迷う時間が短くて済みます

項目が多すぎて、結局自分の店にはどっちが合うのか判断できないままになっていませんか。

ここはご安心ください。

店舗規模と運用スタイルの2軸で見れば、エアペイとUSEN PAYのどちらが合うかは早見表で判断できます。

スクロールできます
こんな店舗・状況合う選択主な理由
毎月の固定費を増やしたくない
個人店・中小店舗
エアペイ月額0円で固定費負担なし
iPadまたはiPhoneを
すでに持っている
エアペイカードリーダー無償貸与のみで開始可能
キッチンカー・移動販売・
催事出店が多い
エアペイカードリーダーが
手のひらサイズで持ち運びやすい
振込手数料・入金回数を重視エアペイ全銀行振込0円・最大月6回入金
急いで導入したい
(数週間以内)
エアペイWeb申込・最短3日で利用開始
USENレジを既に使っている
飲食店
USEN PAY+
(または併用)
USENレジとの自動連携で
会計まとめて完了
対面での導入サポートを重視USEN PAY全国140拠点の訪問サポート対応
医療機関
(病院・診療所)
USEN PAY医療料率1.9%〜が利用可能

毎月の固定費を増やしたくない店舗、すでにiPadやiPhoneがある店舗、移動販売や催事出店が多い店舗ではエアペイが合います。

USENレジをすでに導入している飲食店や、医療機関、対面サポートを重視したい店舗ではUSEN PAYが合うケースもあります。

多くの店舗は前者のパターンに当てはまるので、迷ったときはまずエアペイを検討すると判断が早く進みます。

USENレジや有線放送を使っている店舗でもエアペイを併用してコストを抑えられます

すでにUSENの有線放送やUSENレジを使っている店舗だと、決済もUSEN PAYで揃えるべきか、エアペイに切り替えてもいいのか迷いますよね。

ここはご安心ください。

USENの有線放送・USENレジ・USEN PAYは別々のサービスなので、決済だけエアペイに切り替えても他のサービスはそのまま使い続けられます。

USENサービスを使いながらエアペイを併用するメリットは次のとおりです。

  • 有線放送・USENレジは現状のまま続けられるので、店舗の運用を止める必要がない
  • 決済部分だけエアペイに任せることで、月額1,980円(税抜)の固定費が0円になる
  • 振込手数料も全銀行0円になり、毎月の振込手数料198円(税込)も発生しない
  • エアペイのディスカウントプログラム適用で主要ブランドが2.48%まで下がる
  • Airレジを追加導入すれば、USENレジとは別系統で売上の自動集計もできる

USENレジでの注文管理はそのまま続けつつ、決済端末だけエアペイに変える運用をしている店舗もあります。

逆に、USENレジとの自動連携を最大限活かしたい場合はUSEN PAY+を選び、決済端末を分けたい場合はエアペイを選ぶ、という用途で使い分ける判断もできます。

エアペイは契約に縛りや解約金がないので、合わないと感じたタイミングで運用を止めても撤退コストの心配はありません。

エアペイの対応決済ブランドは81種でお客様の支払い手段で困る心配はありません

キャッシュレス決済を導入しても、お客様が使いたい支払い手段に対応していなかったら意味がない、という不安がありますよね。

ここはご安心ください。

エアペイは1度の申込みで81種の決済ブランドにまとめて対応できるので、お客様の支払い手段で困る心配はありません。

エアペイの対応決済ブランド(主なもの)
  • クレジットカード:Visa/Mastercard/JCB/American Express/Diners Club/Discover/銀聯
  • 電子マネー:iD/QUICPay/Apple Pay/nanaco/WAON/楽天Edy
  • 交通系電子マネー:Suica/PASMO/ICOCA/Kitaca/TOICA/manaca/SUGOCA/nimoca/はやかけん
  • QRコード決済:PayPay/d払い/au PAY/楽天ペイ/メルペイ/J-Coin Pay/COIN+/WeChat Pay/Alipay+

USEN PAYのオールインワン端末も約70種に対応していて、対応ブランド数の差は10種ほどです。

ただしUSEN PAY ENTRY単体ではQRコード決済が使えず、PayPayや楽天ペイを取り扱うにはUSEN PAY QRの別途申込みが必要になります。

エアペイは1度の申込みでクレカ・電子マネー・交通系・QRすべてに対応するので、申込みの手間が一括で済みます。

インバウンド対応のWeChat PayやAlipay+も同じカードリーダーで受けられるので、訪日観光客が多いエリアの店舗もそのままお使いいただけます。

エアペイのサポートはヘルプデスク・公式FAQ・チャットで運用後の困りごとも相談できます

USEN PAYの「24時間電話・全国140拠点訪問サポート」と聞くと、エアペイのサポートで本当に大丈夫なのかな、と気になりますよね。

ここはご安心ください。

エアペイは10:00〜19:00対応のヘルプデスクと公式FAQ・チャットサポートが揃っているので、運用後の困りごとも相談先がはっきりしています。

エアペイの運用後にアクセスできるサポート窓口は次のとおりです。

  • Airペイ ヘルプデスク:10:00〜19:00で電話対応(年末年始除く)
  • 公式FAQサイト:審査・申込・端末トラブル・操作方法をカテゴリ別に検索可能
  • チャットサポート:軽い操作の質問はその場で回答が得られる
  • カードリーダーの故障時は無償交換に対応

USEN PAYの訪問サポートは、店舗にスタッフが直接来てくれるので、初めてキャッシュレスを導入する店舗には心強い選択肢です。

一方で、その手厚さの分が月額1,980円(税抜)の固定費に反映されている構造でもあります。

iPadやiPhoneを普段から使っている店舗、Webでの操作が苦にならない店舗だと、エアペイのヘルプデスク+FAQ+チャットの3層サポートで運用上の困りごとは十分カバーできます。

よくある質問

エアペイとUSEN PAYは同時に併用できますか?

はい、両方の契約を持つこと自体は可能です。

ただしエアペイのディスカウントプログラム(主要ブランド2.48%)は他社決済サービスの併用がある場合は適用対象外となるので、エアペイのコストメリットを最大化したい場合は一本化がおすすめです。

USENレジを使っていますが、決済だけエアペイに変えても問題ありませんか?

問題なくお使いいただけます。

USENレジとUSEN PAYは別契約なので、決済端末だけエアペイに切り替えてもUSENレジの利用は継続できます。会計時はUSENレジで金額を入力し、エアペイのカードリーダーで決済する運用になります。

USEN PAYからエアペイに乗り換えるときの解約金はかかりますか?

USEN PAYは原則として解約金は発生しませんが、契約内容によっては端末の返却手続きや一部費用が発生する場合があります。

詳細はUSENの契約書面でご確認ください。エアペイ側は申込み・解約ともに費用がかからないので、乗り換え時のエアペイ分のコストは発生しません。

iPadもiPhoneも持っていない場合、エアペイは導入できますか?

iPadまたはiPhoneのいずれかが必要です。

お持ちでない場合は飲食業向けの「飲食店限定 キャッシュレス導入0円プログラム」でiPadが無償貸与されるケースもあります。詳細条件は申込み時に公式サイトでご確認いただけます。

エアペイの審査は厳しいですか?

エアペイの審査でつまずきやすいポイントは限られています。

本人確認書類・口座情報・店舗確認書類の3点が揃っていれば、通常3日程度で審査が完了します。Airペイ タッチのみの審査なら最短15分のケースもあります。

エアペイのオンライン決済機能はUSEN PAYにはありますか?

エアペイは2025年3月からオンライン決済(リンク決済・サブスク決済)に対応しました。

実店舗の対面決済とオンライン決済を1つの申込みで運用できます。

USEN PAYは対面決済が中心の構成なので、オンライン決済も合わせて検討する場合はエアペイの方がシンプルにまとめられます。

まとめ:エアペイならUSENの月額固定費負担なしで業界最安水準の決済手数料を活かせます

エアペイとUSENのキャッシュレス決済を比べてきた結果、毎月の固定費を増やさず・全銀行振込0円・最短3日で使い始められるエアペイの優位性がはっきりしました。

エアペイを選ぶことで得られる安心ポイントを最後に整理します。

  • 月額固定費0円でUSEN PAYのオールインワン端末月額1,980円との年間差は約2万4千円
  • ディスカウントプログラム適用で主要6ブランドが2.48%まで下がり毎日の手数料負担を抑えられる
  • 全銀行で振込手数料0円・最大月6回入金で資金繰りの心配がない
  • iPad/iPhoneとカードリーダー1台でレジ周りがスッキリ・移動販売や催事出店もそのまま使える
  • USENレジや有線放送はそのまま残してエアペイを併用できるので、店舗の運用を止めずに済む
  • 申込みはWebで10〜20分・最短3日で利用開始・解約金もないので始めやすい

導入費用・月額費用・解約金すべて0円なので、合わなければ撤退コストの心配なく始めていただけます。

モバイル型決済端末の導入率No.1の実績があるので、多くの店舗が選んで使い続けている安心感のもとで運用を始められます。

◎月額固定費0円・主要6ブランド2.48%・最短3日で利用開始
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