エアペイを導入したいけど
・レストランボードとちゃんと連携できるのかな
・別々に契約するとめんどくさそう
・月額がかさんで予約管理ごとコストが膨らまないかも心配
と思っていませんか?
エアペイとレストランボードはどちらもリクルートが提供するサービスで、AirIDというひとつのアカウントでまとめて使えるので安心です。
エアペイは導入費用・月額費用0円、レストランボードも基本料金0円で始められるので、予約管理から決済まで初期投資の心配なく整えられます。
- AirIDひとつでログインできるので、別々のID・パスワード管理から解放されます
- エアペイ・レストランボード・Airレジの基本料金はすべて0円なので、初期投資の心配なく始められます
- 予約情報がAirレジを介して会計に引き継がれるので、入店から決済まで転記の手間なく繋がります
- ホットペッパーグルメのネット予約もレストランボードに自動で取り込まれるので、二重管理の心配はありません
- 必要なのはiPadまたはiPhoneとカードリーダー(無償貸与)だけなので、追加の機器を買い揃える手間はありません
導入後に合わなければ違約金なしで使うのをやめられるので、まずは試してみる感覚で始めていただける構造です。
エアペイ自体はモバイル型決済端末 導入率No.1(2025年12月調査/株式会社リクルート調べ)の実績があり、Webから10〜20分の入力で申込みが完了します。
◎エアペイの申込みでレストランボードと連携した予約・決済の運用を始められる
エアペイの新規申込はこちら(Webで10〜20分)
\業界最安水準の決済手数料0.99%〜/
導入費用・月額費用・振込手数料すべて0円
モバイル型決済端末 導入率No.1の実績
- エアペイとレストランボードがAirIDひとつでまとめて使える仕組みと連携の全体像
- エアペイ・Airレジ・レストランボードの基本料金がすべて0円で始められる前提
- 予約から会計・決済までAirレジを介してそのまま繋がる流れ
- ホットペッパーグルメのネット予約・Airレジ ハンディ・Airレジ オーダーとの連携範囲
- エアペイの新規申込みからレストランボードと連携して使い始めるまでの具体的な手順
エアペイとレストランボードはAirIDひとつでまとめてお使いいただけます

エアペイとレストランボードを組み合わせて使うときの安心ポイントを、5つの不安に答える形で順番に整理していきます。
エアペイとレストランボードは同じリクルート提供でAirIDひとつでまとめて使えます
決済サービスと予約管理アプリを別々に契約すると、ログインIDも管理画面も別々になって運用がめんどくさそうですよね。
ここはご安心ください。
エアペイもレストランボードも、株式会社リクルートが提供する「Airビジネスツールズ」の仲間で、AirIDというひとつのアカウントでログインして使えます。
エアペイの新規申込み時に発行されるAirIDで、そのままレストランボードの無料アカウントを作成してログインできるので、IDやパスワードを別管理する手間はありません。
AirIDひとつで使えるリクルートの飲食店向けサービス
- エアペイ:カード・電子マネー・QRコードのキャッシュレス決済
- レストランボード:予約・空席・顧客情報の一元管理
- Airレジ:無料POSレジで会計・売上集計
- Airレジ オーダー:モバイルオーダー・ハンディ運用
- Airシフト・Airリザーブなど他のサービスも同じAirIDで利用可能
エアペイ・Airレジ・レストランボードの基本料金はすべて0円で始められます
予約管理アプリと決済サービスを揃えると、月額費用がいくつも積み重なって固定費が膨らみそうですよね。
ここは心配ありません。
エアペイもレストランボードも、間に挟むAirレジも、すべて基本料金0円で使い始められます。
3サービスの基本料金一覧
| サービス | 初期費用 | 月額費用 | 主な役割 |
|---|---|---|---|
| エアペイ | 0円 | 0円 | キャッシュレス決済 |
| レストランボード | 0円 | 0円 | 予約・顧客管理 |
| Airレジ | 0円 | 0円 | POSレジ・会計 |
エアペイの決済手数料は業界最安水準の0.99%〜で、振込手数料も0円なので、毎日の売上から削られるコストを最小限に抑えられます。
予約から決済までの基本機能を月額0円のまま整えられるので、固定費を増やさずに飲食店の業務効率化を進めていただけます。
予約から会計・決済までAirレジを介してそのまま繋がるので分断の心配はありません
レストランボードに会計・決済機能はないので、予約と決済が分断されて結局二度手間になるんじゃないかと気になりますよね。
ここはご安心ください。
エアペイとレストランボードは、間にAirレジを挟むことで予約情報がそのまま会計に引き継がれ、エアペイの決済まで一気通貫で繋がるので、二度手間で困る心配はありません。
予約から決済までの流れ
- レストランボードで電話・店頭・ネット予約を一元管理
- 来店時にレストランボードで来店登録すると、予約・人数・コース内容がAirレジに引き継がれる
- Airレジで会計を確定して、エアペイのカードリーダーでキャッシュレス決済
- 決済完了後、来店履歴と会計データがレストランボードの顧客台帳に蓄積
予約情報の転記や伝票の書き間違いから解放されるので、注文ミスや会計ミスが起きにくくなります。
来店履歴と会計データが顧客台帳に自動で蓄積されるので、リピーターのお客様への「いつもありがとうございます」のお声がけも自然にできます。
ホットペッパーグルメのネット予約もレストランボードに自動で取り込まれます
ネット予約と電話予約を別々の場所で管理することになると、ダブルブッキングや転記漏れが起きないか不安になりますよね。
ここは心配ありません。
レストランボードはネット予約利用者数No.1のホットペッパーグルメと唯一の公式連携をしており、ホットペッパーグルメ経由のネット予約が自動でレストランボードに取り込まれます。
レストランボードの空席情報も自動でホットペッパーグルメに反映されるので、当日の突然の空席にもネットからお客様を呼び込んでいただけます。
ネット予約と店内予約の一元管理で得られる安心
- ネット予約と電話予約を1つの画面で確認できるので、ダブルブッキングの心配を減らせる
- 転記の手間がなくなるので、予約受付の作業時間を抑えられる
- 空席情報の自動連携で、当日のネット集客の機会も逃さずに済む
ホットペッパーグルメとの連携にはホットペッパーグルメとの別途契約が必要ですが、レストランボード側の設定はAirIDで紐づけるだけなので、複雑な作業はありません。
Airレジ ハンディやAirレジ オーダーまで同じAirIDでお使いいただけます
ハンディでの注文取りやモバイルオーダーまで導入したいけど、それぞれが別運用になると現場が混乱しないか気になりますよね。
ここはご安心ください。
Airレジ ハンディもAirレジ オーダーも、レストランボード・Airレジ・エアペイと同じAirIDでお使いいただけます。
注文〜決済まで1つの流れにまとまる構成
- Airレジ ハンディ:スタッフが手元のiPhoneで注文を取り、キッチンに即時連携
- Airレジ オーダー:お客様のスマホで注文できるモバイルオーダー
- レストランボード:来店登録・テーブル管理で注文をまとめる
- Airレジ→エアペイ:会計とキャッシュレス決済を完了
レストランボードで来店・退店登録をしなくても、Airレジ オーダーを使えば手元の操作だけで来店登録ができるので、スタッフの動線を短くできます。
注文取り・配膳・会計・決済が1つの流れにまとまるので、スタッフが接客やおもてなしに集中できる時間が増えていきます。
◎AirIDひとつでレストランボードとの連携運用がそのまま始められる
エアペイを申し込んで予約・決済の連携を始める(Webで10〜20分)
\予約から決済まで月額0円のままお使いいただけます/
カードリーダー無償貸与(審査通過後にお届け)
iPadまたはiPhoneがあればすぐ使える
エアペイとレストランボードを使い始める手順と飲食店オペレーションの効率化

エアペイとレストランボードを使い始めるまでの具体的な手順と、組み合わせて使うことで飲食店のオペレーションがどう変わっていくかを順番に押さえていきます。
エアペイの新規申込みとレストランボードの無料アカウント作成だけで使い始められます
2つのサービスを使い始めるまでに、いくつもの手続きや書類提出が必要だとめんどくさそうですよね。
ここはご安心ください。
エアペイの新規申込みとレストランボードの無料アカウント作成の2ステップで、連携の入口は揃います。
使い始めるまでの流れ
- エアペイの新規申込みフォームに10〜20分で必要事項を入力(本人確認書類・口座情報・店舗情報)
- 審査が通常3日程度で完了し、AirIDが発行される
- カードリーダーが無償貸与で届き、お手元のiPad/iPhoneにエアペイアプリをインストール
- 同じAirIDでレストランボードの無料アカウントを作成し、アプリをダウンロード
- 必要に応じてAirレジの無料アカウントも追加し、予約→会計→決済の連携が完成
レストランボードはアプリのダウンロードと無料アカウント作成だけで使い始められるので、エアペイの審査を待っている間にメニュー登録や席の設定を進めておくこともできます。
10:00〜19:00対応のヘルプデスクが用意されているので、設定でつまずいたときも相談先がはっきりしているのも安心ポイントです。
必要なのはiPad・iPhoneとカードリーダーだけなので追加の機器を買い揃える心配はありません
システム導入と聞くと、専用端末や周辺機器を一式買い揃えないといけないのかなと身構えてしまいますよね。
ここは心配ありません。
エアペイもレストランボードも、お手元のiPadまたはiPhoneでそのままお使いいただけます。
必要な機器のチェックリスト
- iPadまたはiPhone(お手元の端末でそのまま利用可能)
- カードリーダー(エアペイの審査通過後に無償貸与で届く)
- インターネット環境(店内のWi-Fiで利用可能)
- レシートを発行する場合は対応のキッチンプリンター(オプション)
カードリーダーは無償貸与で初期費用0円なので、決済端末を買い切りで購入する負担はありません。
iPad/iPhoneがすでに店舗にあれば、申込みから運用開始までを最小限の準備で進められる構成になっています。
予約・顧客・会計データがまとまるので接客の質を上げる時間が生まれます
システムを入れることで業務がデジタル化される代わりに、お客様との接点が薄くなって常連が離れないかが気になりますよね。
ここはご安心ください。
エアペイとレストランボードを組み合わせると、紙の予約台帳・電卓計算・転記作業から解放されるので、スタッフが接客やおもてなしに集中できる時間が増えていきます。
業務効率化で生まれる時間の使い方
- 顧客台帳に来店履歴・記念日・接客メモが蓄積されるので、新人スタッフでも常連のお客様に寄り添った対応ができる
- 予約の転記や会計の手入力から解放されるので、料理の盛り付けや配膳に時間を使える
- テーブルの空席状況がひと目で分かるので、お待たせするお客様への声かけがしやすい
- 会計データが蓄積されるので、人気メニューや時間帯別の傾向を踏まえた仕入れ計画を立てやすい
注文取り・電卓計算・転記といった作業時間を抑えられるので、スタッフの残業や休憩時間にも余裕が生まれていきます。
エアペイとレストランボードに関するよくあるご質問
エアペイとレストランボードはどちらから先に申込めばいいですか
エアペイの新規申込みから始めるのが効率的です。
エアペイの申込みでAirIDが発行されるので、そのまま同じAirIDでレストランボードの無料アカウント作成に進めます。
エアペイの審査を待っている間に、レストランボード側のメニュー・席の設定を済ませておくこともできるので、運用開始までの時間を有効に使えます。
既にレストランボードを使っていますがエアペイを追加で導入できますか
はい、レストランボードを既にお使いの場合でも、同じAirIDでエアペイを追加で申込んでいただけます。
Webからエアペイの新規申込みフォームに必要事項を入力し、審査が通れば既存のAirIDに紐づく形でエアペイが利用可能になります。
レストランボードの予約・顧客データはそのまま継続して使えます。
エアペイとレストランボードを使うのにAirレジは必須ですか
予約情報を会計データに引き継ぐ運用をする場合は、間にAirレジを挟むのが基本構成になります。
Airレジも基本料金0円で使えるので、月額費用を増やさずに予約→会計→決済の連携を整えられます。
Airレジを使わずにエアペイとレストランボードを単独で使うことも可能ですが、その場合は予約情報と会計データが連携しない形になります。
複数店舗を経営していますがレストランボードとエアペイの連携は店舗ごとに必要ですか
はい、レストランボードもエアペイも店舗ごとの利用が基本です。
同じAirIDで複数店舗を登録できるので、本部のアカウントから各店舗の予約状況や決済データを確認していただけます。
店舗が増えても管理画面が分かれず、ひとつのAirIDで横断的に把握できるので、複数店舗運営でも管理の手間が増えにくい構成になっています。
まとめ:エアペイとレストランボードはAirIDひとつで予約から決済まで0円で始められます
エアペイとレストランボードは、同じリクルートが提供する飲食店向けサービスとして、AirIDひとつでまとめてお使いいただけます。
エアペイ・レストランボード・Airレジの基本料金がすべて0円なので、初期投資の心配なく予約から決済までの運用を整えられます。
ホットペッパーグルメのネット予約・Airレジ ハンディ・Airレジ オーダーまで同じAirIDで連携できるので、飲食店のオペレーション全体を1つの仕組みにまとめながら、接客やおもてなしに集中できる時間を生み出していただけます。
◎エアペイの申込みでレストランボードと予約・決済の連携を始められる
エアペイの新規申込はこちら(Webで10〜20分・審査3日程度)
\業界最安水準の決済手数料0.99%〜/
導入費用・月額費用・振込手数料すべて0円
モバイル型決済端末 導入率No.1の実績
