エアペイは複数端末で同時決済できます!複数店舗でも使えて2台目以降も追加費用なし|Airペイ・AirPAY

エアペイは複数端末で同時決済できます!複数店舗でも使えて2台目以降も追加費用なし|Airペイ・AirPAY

エアペイを導入したいけど

同じ店舗で複数端末を使えるの?
2台目を増やすと月額料金がかかる?
設定は難しい?


と不安な方は安心してください。

エアペイの決済機能は、店舗で複数端末を使っても月額固定費はかかりません。

具体的には

  • 1つのアカウントで台数制限を気にせず、現場に必要な分だけ接続して使える
  • 端末を何台増やしても追加の月額料金は一切かからない
  • 管理画面から申請し、リクルート側の登録が完了すれば使える
  • 複数店舗への展開も柔軟にサポートされている

ので、レジの行列を解消するために端末を増やしたくなっても、コストや手間を気にせずスムーズに対応できます。

同じ店舗のアカウント(AirID)で運用していれば、どの端末の売上もリアルタイムで1つに集約されます。

しかも

さらに今なら、キャッシュレス導入0円キャンペーン

  • 初期費用(カードリーダー代)
  • 使用料(アプリ代)
  • 運用費(月額固定費+振込手数料)

が0円になります。

いつ終了するかわからないので、気になる方は早めに申込がおすすめです。

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目次

エアペイなら複数端末もOK!2台目の追加費用や同時利用の仕組み

エアペイを導入する際に、複数端末を導入してお会計できる場所を増やせるか不安になることもありますよね。

実は、エアペイは1つの店舗アカウントで複数のiPadやiPhoneを同時に使って決済することがしっかりと認められています。

ここでは、実際に決済端末を増設する際に気になるコストや、具体的な使い勝手のルールについて、私の経験を交えて分かりやすくお伝えします。

1つのアカウントでiPadやiPhoneは何台まで同時接続できる?

エアペイは、1つの店舗(AirID)に対して台数制限を気にせず、現場に必要な分だけ接続して使うことができます。

これだけの台数が対応していれば、個人のカフェから大規模なイベント会場まで、どんな現場でも台数が足りないと困ることはまずありません。

例えば

  • メインカウンターの横に予備のiPadを置いておいたり
  • スタッフさん一人ひとりが自分のiPhoneにエアペイアプリを入れて持ち歩いたり

と、お店の広さや忙しさに合わせて自由自在に決済ポイントを増やせます。

1台制限といった価格プランの縛りもないので、安心してお客さまをスムーズにお迎えする準備を進めてくださいね。

2台目以降の端末追加でも月額料金はずっと0円なので安心

1つのアカウントで台数制限なし、追加固定費不要、リアルタイム売上集約のメリットまとめ

エアペイを複数の端末で利用しても、追加の月額利用料は一切かかりません

決済用のiPadやiPhoneを何台増やしても固定費は0円のままなので、コストを気にすることなく、必要な場所に必要なだけ決済機能を拡張することができます。

もちろん、お会計のたびに発生する決済手数料は通常通りかかりますが、これは端末が1台でも複数台でも同じ料率です。

端末を増やすとお金がかかるかもという心配をせずに、混雑時だけ予備の端末で決済を受け付けるといった柔軟な運用ができるのは、私たち事業主にとって本当にありがたい仕組みですよね。

レジ増設の際に必要となるカードリーダーなどの機器準備

iPad/iPhoneとカードリーダーを1セットとし、決済したい端末の数だけセットが必要であることを示す図解

複数の端末で同時にカード決済を行いたい場合は

操作するiPadやiPhoneの数だけ、ペアリングするための専用カードリーダーを用意する

必要があります。

1台のカードリーダーを複数の操作端末で共有して同時に使うことはできない

ため、決済を行うセットをそのまま増やすイメージで準備を進めましょう。

1台目のカードリーダーはキャンペーンなどで無料になることが多いですが、2台目以降は基本的に公式サイトのヘルプデスクから追加購入することになります。

初期費用はかかりますが、一度揃えてしまえば月額の維持費はかからないので、スムーズな会計環境が手に入るメリットの方が圧倒的に大きいですよ。

エアペイを複数端末で同時に使うには、操作用のiPad(iPhone)とカードリーダーが、それぞれ使用する台数分必要になります。 追加のカードリーダーはエアペイの管理画面からいつでも注文可能です。

管理画面からサクッと完了できるエアペイの端末追加手順|とても簡単です

管理画面から申請し、リクルート側での認証(数日)を経て利用開始するまでの流れ

2台目以降の端末でカード決済機能を使うためには、あらかじめ管理画面から端末追加の申請を済ませておく必要があります。

この手続きは、セキュリティを確保するためにこの端末をエアペイの決済用として使いますとリクルート側に登録するもので、フォームに沿って入力するだけで驚くほど簡単に終わります。

申請をせずにアプリをインストールしてログインしただけでは、カードリーダーとの接続がうまくいかないことがあるので、まずは管理画面のお問い合わせから申請を行ってください。

数日ほどで認証が完了し、新しい端末でもスイスイとお会計ができるようになります。 自分ですぐにできる作業なので、構えずにリラックスして進めて大丈夫ですよ。

混雑時もエラー知らず!全端末で決済履歴が即座に同期される仕組み

複数の端末でバラバラにお会計をしても、全ての決済データはクラウドを通じて1つのAirIDに瞬時に集約されます。

例えば、スタッフさんが手元のiPhoneでエアペイ決済を完了させると、その数秒後にはカウンターにある親機のiPadの履歴画面にもその決済情報が正しく反映される仕組みです。

このリアルタイムの同期のおかげで、どの端末で決済が行われても、後から管理者が一括して売上を確認することができ、データの食い違いに悩まされることもありません。

忙しいピークタイムでも、データの反映待ちでイライラすることなく、自信を持って目の前のお客さまへの接客に集中できます。

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複数店舗もこれ1つ!エアペイを複数端末で使うためのAirID活用ガイド

1つのIDでまとめる一括管理と、店舗ごとに分ける個別管理のメリット比較

事業が順調に進んで店舗数が増えてきた時も、エアペイならスマートに管理体制を整えることができます。

複数の店舗をどのように1つのアカウントに紐付けるか、あるいは分けるべきか。

後から後悔しないための、最適なアカウント(AirID)の設計方法を詳しく見ていきましょう。

複数店舗の売上をまとめて管理したいなら同じAirIDで店舗追加

グループ全体の売上や入金状況を一箇所でパッと確認したいなら、1つのAirIDに対して店舗を追加登録する方法が最も効率的です。

この方法を選べば、1回のログインで全店舗の決済データを切り替えてチェックできるため、オーナー様が各店を回る手間や、何度もログインし直すストレスがなくなります。

振込口座を共通にできるので、経理作業がシンプルになり、事務的なコストをグッと抑えられるのが魅力ですね。

管理をなるべく一元化して、お店の成長スピードを加速させたい方には間違いなくこちらがおすすめです。

会計や口座を分けたいなら店舗ごとに別のAirIDを作成

店舗ごとに独立した採算管理を行いたい場合や、振込口座を別々に設定したい場合は、店舗ごとに新しくAirIDを作成して申し込む形になります。

この形をとることで、各店舗の責任者の方にはそのお店の決済データだけを見せるといった情報の切り分けができ、セキュリティやプライバシーの面でも非常にスッキリします。

データが完全に分離されるので、店舗間の数字が混ざるリスクがなく、現場に責任を持たせて運営していくスタイルにぴったりです。

自社の会計ルールに合わせて、無理のない管理方法を選んでくださいね。

売上を一括で見たいか、それとも完全に独立させたいかによって、最適な登録方法が変わります。

迷ったときは、将来的に何店舗まで増やす予定か、誰が経理を管理するのかを一度整理してみるのがコツです。

エアペイQRの契約があればQR決済用アプリは複数端末で柔軟に利用できる

エアペイQRの契約があればQR決済用アプリは複数端末で柔軟に利用できる

PayPayなどのコード決済を行うエアペイQRに関しては、事前の端末追加申請をしなくても、複数の端末ですぐに使い始めることができます。

専用のカードリーダーが不要で、スマホのカメラさえあれば決済が完結するため、急なイベントや行列時の助っ人として手持ちのiPhoneを即戦力の決済端末にできるんです。

カード決済よりも導入のハードルが低いので、まずはこのQR決済用の端末を複数用意して、現場のオペレーションがどう変わるか試してみるのも賢い方法です。

この身軽さは、一度体験すると手放せなくなるほど便利ですよ。

エアレジ連携で複数端末での在庫管理や売上分析もスムーズに

エアレジと連携することで、複数端末間での在庫管理や売上分析が自動で同期される仕組み

エアペイと無料POSレジのエアレジを連携させれば、複数端末での運用がさらにパワフルでスマートなものに進化します。

どの端末からお会計をしても、商品在庫の減り具合や売上分析のデータが自動で最新の状態に更新されるため、在庫のズレを心配する必要がなくなります。

「端末Aで決済した商品の在庫が、端末Bの画面でも自動で減っている」という高度な管理が、特別な設定なしで当たり前のようにできてしまうのは本当に驚きです。

最新のITツールを味方につけることで、あなたの店舗はもっと自由で、間違いのない運営ができるようになりますよ。

AirIDは後から統合できないため最初に方針を決めておくと安心

一度別々に作成したAirIDは後から統合できないため、最初に方針を固める重要性を伝える警告図解

アカウント設計において最も気をつけておきたいのは

一度別々に作ってしまったAirID同士を後から1つにまとめることはできない

という点です。

とりあえず2つのIDで作っちゃったけど、やっぱり管理が面倒だから統合したいと思っても、決済データや履歴を移し替えることはシステム上認められていません。

後からデータの集計を手作業で行うのは大変な労力になるので、最初の申し込み時に一括管理にするか、個別管理にするかをしっかり決めておきましょう。

正確な最新情報は公式サイトをご確認いただきたいのですが、迷ったら一元管理から始めるのが、運用の手間を減らす上では無難かもしれません。

スタッフごとに権限を設定できるユーザー管理機能の使い所

複数端末をスタッフさんに預けて運用する際に便利なのが、操作できる範囲を細かく決められるユーザー管理機能です。

例えば、店長さんには全ての機能を開放し、アルバイトさんにはお会計の操作だけを許可するといったように、役割に応じた権限設定が可能です。

これにより、うっかり売上データを消去されたり、勝手に返金処理をされたりといった不安を抱えることなく、安心して端末を託すことができます。

誰がどの操作をしたかという記録もしっかり残るため、責任の所在が明確になり、お店全体の規律と信頼関係を守ることにもつながります。

高額な返金処理や設定の変更などは、トラブルを防ぐためにも管理者のみが操作できるように設定しておきましょう。

お店を守るための安全装置として、この機能を活用してくださいね。

まとめ:エアペイの複数端末活用で店舗運営が加速します

まとめ:エアペイの複数端末活用で店舗運営が加速します

エアペイの複数端末運用は、お店の可能性を大きく広げてくれる心強い味方です。

台数制限を気にせず、追加の月額費用もなしで、理想の決済環境を自由に作り上げることができるのはエアペイならではの大きなメリットです。

面倒な手続きは最小限に抑えられており、困ったときのサポート体制も整っているので安心。

複数の端末を使いこなすことで、お会計待ちのイライラがなくなり、より質の高いサービスをお客さまに提供できるようになるはずです。

ぜひ、これから始まるスマートな店舗運営を想像して、自信を持って申し込みを進めてみてください。

詳細な仕様については公式サイトをチェックしつつ、あなたのビジネスがより一層飛躍することを心から応援しています。

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