エアペイに決めたけど
・いま、どのキャンペーンがいちばんお得なの?
・できるだけ安く、余計な費用をかけずに始めたい
と思っていませんか?
エアペイは今カードリーダーが0円になるキャンペーン中で、手持ちのiPadかiPhoneがあれば初期費用0円で始められます。
エアペイには今、専用カードリーダーが無料になる0円スタートキャンペーンがあります。
このカードリーダーは通常20,167円(税込)。
それが0円で借りられるので、あとはお店にあるiPadかiPhoneを用意するだけです。
しかもエアペイは、初期費用のほかにかかる固定費もありません。
- 専用カードリーダーが0円(通常20,167円が無料貸与)
- 月額固定費が0円(永年無料)
- 振込手数料がどの銀行でも0円
「振込手数料が0円になるのはみずほ・三井住友・三菱UFJだけ」
と書かれていることもありますが、ここは少し違います。
正しくは、どの金融機関の口座でも振込手数料は0円。
3メガ銀行というのは「入金の回数が月6回になる銀行」のことで、振込手数料が無料になる条件ではありません。
以前は飲食店向けにiPadまで無料で借りられるキャンペーンもありましたが、こちらは2026年3月で終了しました。
とはいえ、エアペイを使うのに必要なのはiPadかiPhoneだけ。お店ですでに使っている端末があれば、追加の費用はかかりません。
つまり、導入のときに実際にかかるお金は決済のたびにかかる手数料だけ。
その手数料も、条件を満たせば2.48%まで下げられます。
かんたんにまとめると、こういう感じです。
- とにかく初期費用を0円にしたい方
→ 手持ちのiPad・iPhoneで0円スタートキャンペーンを使う - 毎月の手数料もできるだけ下げたい方
→ 申し込みのときにディスカウントプログラムを申請して2.48%にする
です。
カードリーダーが0円になるキャンペーンは、終了する日が決められていません。
予告なく終わる可能性があるので、気になっている今のうちに公式サイトで状況を見ておくと安心です。
◎カードリーダーが無料で借りられる0円スタート
公式サイトで0円スタートキャンペーンを確認する
通常20,167円の
専用カードリーダーが
今なら0円で始められます
月額固定費も0円(永年無料)
契約期間の縛り・解約金なし
- 今のキャンペーンはカードリーダーが0円になる0円スタートキャンペーンです
- 手持ちのiPadかiPhoneがあれば初期費用0円で導入できます
- 月額固定費も振込手数料もどの銀行でも0円です
- 決済手数料は2.48%〜3.24%で、固定費ではなく取引ごとにかかります
- 解約金も契約期間の縛りもありません
エアペイのキャンペーンで導入費用はいくら安くなる?本当にかかるお金の全体像

まずは、エアペイの導入にいくらかかるのかをはっきりさせておきましょう。
「0円って言うけど、本当に?」
という気持ちを、一つずつ事実で確認していきます。
通常20,167円の専用カードリーダーが0円になる0円スタートキャンペーン
今エアペイで実施されているのは、専用カードリーダーが無料で借りられる「0円スタートキャンペーン」です。
終了予定日は決められておらず、予告なく終わる可能性があります。
エアペイでクレジットカードや電子マネーの決済をするには、専用のカードリーダーという小さな機械が必要です。

このカードリーダーは、通常だと1台20,167円(税込)。
決して安くはない金額ですよね。
それが0円スタートキャンペーンを使えば、無料で貸し出してもらえます。
新しくお店を始めるときの出費を、まるごと一つ減らせるわけです。
0円で借りるための条件はシンプルで、次の2つを満たせばOKです。
- エアペイに新しく申し込むこと(初めての申し込み)
- 申し込んだ月の6ヶ月後の月末までに審査に通ること
すでにエアペイを使っているお店や、一度解約したあとの再申し込みは対象外になります。
これから始めるお店なら、まず問題なく使えるキャンペーンです。
カードリーダーには、届いた月を含めて6ヶ月の保証もついています。
ふつうに使っていて壊れた場合は、この期間内なら無料で交換してもらえます。
エアペイのiPad無料貸与は今もらえる?飲食店限定プログラムの最新状況
2026年6月時点で、iPadの無料貸与は終了しています。
飲食店限定のiPad無料プログラムは、2026年3月25日で受付を終えました。

「エアペイといえばiPadが無料でもらえる」
というイメージを持っている方もいるかもしれません。
たしかに過去には、iPadとカードリーダーの両方が無料になるキャンペーンが何度か実施されてきました。
いちばん最近のものは、飲食店だけを対象にした「キャッシュレス導入0円プログラム」。
2026年2月2日から3月25日までの約2ヶ月だけ実施され、すでに終了しています。
そうなると気になるのが
「iPad無料の復活を待ったほうがいいのかな?」
という点ですよね。
ここは落ち着いて考えたいところです。
過去のiPad無料は飲食店限定だったり、たった1ヶ月ほどで終わったりと、いつ復活するか、次もお店が対象になるかは読めません。
その間ずっとキャッシュレス決済を導入できないままだと、現金しか使えないことでお客さんを逃してしまうかもしれません。
一方で、カードリーダーが0円になるキャンペーンは今まさに使えます。
お店にiPadかiPhoneがあるなら、復活を待たずに今0円で始めてしまうほうが、結果的に得をしやすいです。
もし今お店にiPadもiPhoneもない場合は、中古のiPadを用意する方法もあります。
くわしくはこのあとのチェックリストでお伝えしますね。
エアペイの導入費用の総額はこれだけ!0円のもの・自前のもの・手数料の早見表

ここがこの記事のいちばん大事なところです。
「0円って言うけど、どこかに隠れた費用があるんじゃないの?」という不安をなくすために、エアペイの導入にかかるお金を正直に一覧にしました。
| 項目 | 費用 | 補足 |
|---|---|---|
| 専用 カードリーダー | 0円 | 通常20,167円(税込)が 無料貸与 |
| 月額固定費 | 0円 | 永年無料 |
| 振込手数料 | 0円 | 全金融機関で無料 (ゆうちょのみ振込口座に指定不可) |
| 決済アプリ Airレジの基本機能 | 0円 | 月額利用料も0円 |
| iPad・iPhone | 手持ちなら0円 | 必須。なければ中古 (第7世代以降・32GBで十分) |
| USB 電源アダプタ | 別途 (手持ちで代用可) | カードリーダーに 付かない |
| 決済手数料 | 売上の 2.48%〜3.24% | 固定費でなく取引ごと。 COIN+は1.08% |
こうして並べてみると、はっきりします。
毎月決まって出ていく固定費は、エアペイ側にはひとつもありません。
0円なのは本当です。
お店側で用意するものといえば、iPadかiPhone、そしてコンセントに挿す電源アダプタくらい。
どちらも手持ちのもので足りることがほとんどです。
そして唯一かかるのが、決済のたびに引かれる手数料です。
これは売上に対してかかるもので、使った分だけ。
固定費のように「使っていないのにお金が出ていく」ということはありません。
月額も振込手数料も全銀行0円!入金が月6回になる3つの銀行
エアペイの振込手数料は、どの金融機関の口座でも0円です。
ただし、ゆうちょ銀行だけは振込口座に指定できません。
まず月額固定費ですが、こちらは永年0円。
決済アプリも、姉妹サービスのAirレジの基本機能も、月額利用料はかかりません。
使っていない月にお金を取られる心配もないので、気軽に始められます。
次に振込手数料です。
売上はお店の口座に振り込まれますが
です。
ここで一つ、よくある勘違いを整理しておきますね。
「みずほ・三井住友・三菱UFJの3つの銀行だけ振込手数料が0円」というのは間違いで、正しくはどの銀行でも0円です。
では3つのメガバンクは何が違うのかというと、入金の回数です。
| 振込先の口座 | 入金の回数 | 振込手数料 |
|---|---|---|
| みずほ 三井住友 三菱UFJ | 月6回 | 0円 |
| その他の金融機関 | 月3回 | 0円 |
| エアペイQR (QRコード決済) | 月1回 (末締め翌月末払い) | 0円 |
| ゆうちょ銀行 | 振込口座に 指定できません | − |
みずほ・三井住友・三菱UFJのどれかを振込先にしておくと、月6回(5日おきくらい)入金されます。
早く・こまめに売上が入るので、開店したばかりでお金のやりくりが不安な時期も安心です。
それ以外の銀行でも月3回入金されますし、振込手数料はどこでも0円。
ゆうちょ銀行だけは振込先に使えないので、そこだけ覚えておけば大丈夫です。
決済手数料は2.48%まで下げられる!ディスカウントプログラムとCOIN+の1.08%

エアペイで唯一かかるのが、この決済手数料です。だからこそ、ここを下げられると毎月の負担がぐっと軽くなります。
まず、ふつうに使ったときの手数料は一律3.24%(税込)です。
クレジットカードも電子マネーも同じ料率です。
そして注目したいのが、決済手数料ディスカウントプログラムです。
これに通ると、主要なクレジットカードの手数料が3.24%→2.48%まで下がります。
対象になるのは、Visa・Mastercard・JCB・American Express・Diners Club・Discoverの6ブランド。
お店で使われることが多いカードがそろっているので、効果は大きいです。
2.48%にするには、おもに次の条件を満たす必要があります。
- 中小企業庁が決めている「中小企業者」にあてはまること
- 1年間の決済金額が上限の範囲内であること
(Visaは2,000万円以下、Mastercardは1,000万円以下、JCBなど4ブランドは合算で1,000万円以下) - そのカードが使えることを示す店頭ツールをお店に貼ること
多くの個人店や小さなお店なら、あてはまることがほとんどです。
申し込みのときに一緒に申請できるので、忘れずに出しておくと2.48%でスタートできます。
さらに手数料が低いのが、COIN+(コインプラス)という決済です。
料率は税込1.08%と、かなり安く設定されています。
COIN+は、エアペイを運営するリクルートと三菱UFJ系の会社が手を組んだQRコード決済です。
間に余計な仲介を挟まない仕組みなので、この低さを実現できています。
COIN+で払ってくれるお客さんが増えるほど、お店の手数料の負担は軽くなります。
なお、交通系電子マネーやCOIN+以外のQRコード決済は、ディスカウントプログラムの対象外で3.24%です。
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決済手数料は最安2.48%まで
(ディスカウントプログラム)
振込手数料はどの銀行でも0円
エアペイのキャンペーンを最安で使う申し込み手順と0円を守り続ける条件

ここからは、申し込みで損をしないための手順と、0円のまま使い続けるための条件をまとめます。
ここを押さえておけば、申し込んだあとに「こんなはずじゃなかった」となることもありません。
エアペイの初期費用を最小限にする実践チェックリスト
エアペイは、ちょっとしたコツを押さえるだけで、初期費用も毎月の手数料もぐっと抑えられます。
導入の前に確認しておきたいポイントを、チェックリストにまとめました。
- お店にあるiPhoneかiPadをそのまま使う
- 端末がなければ中古のiPadを用意する
(第7世代以降・32GBで十分) - 電源アダプタは手持ちのもので代用する
- 申し込みのときにディスカウントプログラムを申請して手数料を2.48%にする
- COIN+に対応して1.08%で払えるお客さんを増やす
- 振込先をみずほ・三井住友・三菱UFJにして入金を月6回にする
ポイントは
- 最初の3つで「初期費用を0円に近づける」
- 後ろの3つで「毎月の負担を軽くする」
という分け方です。
端末について少しだけ補足します。
お店にiPhoneやiPadがなくても、中古のiPadで問題なく使えます。
エアペイのアプリは重い動きをするわけではないので、第7世代以降で容量32GBもあれば十分です。
フリマアプリや中古ショップなら、状態のよいものが数千円〜2万円ほどで見つかります。
買うときはバッテリーの状態と、ちゃんと充電できるかだけ確認しておくと安心です。
COIN+は手数料が1.08%ととても低いので、COIN+で払ってくれるお客さんが増えるほど、お店の取り分が増えます。
また振込先をみずほ・三井住友・三菱UFJにすると入金が月6回になり、売上が早く手元に入るので、仕入れや支払いのやりくりがぐっと楽になります。
補助金や助成金でまかなえないか気になる方もいますが、そもそもエアペイは手持ちの端末があれば0円で始められます。
補助金は申請の手間や条件、入金までの時間がかかることも多いので、無理に使わなくても十分お得にスタートできます。
毎月の手数料がどれくらい変わるのかも、具体的に見ておきましょう。
たとえば、月の売上のうち30万円分が対象カードでの支払いだったとします。
標準の3.24%なら手数料は約9,720円。ディスカウントプログラムの2.48%なら約7,440円です。
毎月2,000円以上、1年では2万7,000円以上の差になります。
この差は売上が増えるほど大きくなるので、申し込みのときの一手間があとあと効いてきます。
申し込みは5分!入力をスムーズに通す3つのコツと必要書類
エアペイの審査に必要な書類は、本人確認書類・店舗の営業がわかる資料・振込先の口座情報の3つです。
Webの申し込み自体は約5分で終わります。

申し込みはすべてWebで完結します。入力に迷わなければ5分ほどで終わり、最短2週間ほどで使い始められます。
スムーズに進めるためのコツは、次の3つです。
- 入力する情報は、書類の記載どおりに正確に入れる
- お店の営業がわかる写真や資料を先に用意しておく
- 振込先の口座情報(通帳の写しなど)を手元に置いておく
この3つを先にそろえておくと、入力の途中で手が止まらず、一気に申し込みまで進められます。
個人事業主の方が用意する書類は、次のとおりです。
- 本人確認書類
(運転免許証・パスポート・健康保険証など) - 店舗の営業がわかる資料
(外観・内観の写真、メニューや料金表など) - 振込先の口座情報
(通帳の写しなど)
どれも特別なものではなく、お店をやっていれば手元にあるものばかりです。
あらかじめ写真を撮っておけば、入力はあっという間に終わります。
申し込んだあとの流れも、見ておくと安心です。
- Webで申し込む(約5分)
- 審査を受ける(最短2週間ほど)
- 審査に通ると専用カードリーダーが届く
- アプリを入れて初期設定をする
- 決済スタート
初期設定はアプリの案内に沿って進めるだけなので、機械が苦手でも心配いりません。
わからないところがあれば、公式のヘルプページや電話サポートも使えます。
エアペイを0円のまま使い続ける条件と解約のルール
エアペイに解約金や契約期間の縛りはありません。
解約するときも、無料で借りているカードリーダーを返却すれば費用は発生しません。

「0円で始められても、あとからお金がかかるんじゃ…」
という心配がいちばん残りやすいところですよね。ここを正直にお伝えします。
まず契約まわりですが、エアペイには2年縛りのような契約期間の縛りも、解約金もありません。
合わなければいつでもやめられます。
解約のときも、無料で貸し出されているカードリーダーを返せば費用はかかりません。
返却といっても、案内に沿って送り返すだけです。
機器代金が請求される可能性があるのは、返却を忘れたときや、壊したり失くしたりしたときだけです。
カードリーダーには、届いた月を含めて6ヶ月の保証もついています。
ふつうに使っていて壊れた場合は、この期間内なら無料で交換してもらえるので、大切に使えば実質ずっと0円のまま使えます。
0円のまま気持ちよく使い続けるための条件を、まとめておきます。
- カードリーダーは6ヶ月保証つき。大切に使えば実質ずっと0円で使える
- ディスカウントプログラムは決済金額が上限内なら2.48%のまま維持できる
- 振込先はゆうちょ以外にしておけば、振込手数料は0円のまま
- やめたくなったらカードリーダーを返すだけ。解約金は0円
つまりエアペイは、0円で始められて、0円のまま使い続けられて、やめるときも0円。
かかるのは決済の手数料だけ、という分かりやすさです。
エアペイのキャンペーンや費用でよくある質問
エアペイのキャンペーンはいつまでですか?
現在のカードリーダー0円「0円スタートキャンペーン」は終了予定日が定められていません。
予告なく終了する可能性があるため、早めの申し込みが安全です。
エアペイでiPadは無料でもらえますか?
2026年6月時点でiPadの無料貸与は終了しています。
飲食店限定のiPad無料プログラムは2026年3月25日で終了しました。
現在は手持ちのiPadまたはiPhoneで導入します。
エアペイの導入費用は結局いくらかかりますか?
手持ちのiPadかiPhoneがあれば0円です。
専用カードリーダーはキャンペーンで無料、月額固定費も振込手数料も0円です。
実際にかかるのは、決済ごとの手数料(2.48%〜3.24%)だけです。
エアペイの振込手数料はかかりますか?
どの金融機関の口座でも振込手数料は0円です。
ただしゆうちょ銀行は振込口座に指定できません。
PayPayや楽天ペイも使えますか?
使えます。
エアペイQRを一緒に申し込めば、PayPayや楽天ペイなどのQRコード決済もまとめて導入できます。
追加の月額固定費はかかりません。
エアペイに解約金や契約期間の縛りはありますか?
解約金も契約期間の縛りもありません。
解約時は無料貸与のカードリーダーを返却すれば費用は発生しません。
エアペイの審査に必要な書類は何ですか?
本人確認書類、店舗の営業がわかる資料(外観・内観の写真など)、振込先の口座情報が必要です。
お店をやっていれば手元にそろうものばかりです。
個人事業主でも申し込めますか?
申し込めます。
実店舗があり、店舗の営業がわかる資料を用意できれば、個人事業主でも問題なく申し込めます。
法人だけのサービスではありません。
決済手数料はいつ・どうやって引かれますか?
決済手数料は売上から自動で差し引かれて入金されます。
別途で請求書が届くわけではないので、支払いの手間はありません。
まとめ:エアペイのキャンペーンを最安で使い切る最終チェック
エアペイは今カードリーダーが0円になるキャンペーン中で、手持ちのiPadかiPhoneがあれば初期費用0円で始められます。

最後に、いちばん安く使い切るためのチェックポイントをまとめます。
- 専用カードリーダーは0円
(通常20,167円が無料貸与) - 月額固定費も振込手数料もどの銀行でも0円
- 申し込みのときにディスカウントプログラムを申請して手数料を2.48%に
- 契約期間の縛り・解約金なし。やめるときはカードリーダーを返すだけ
かかるのは決済のたびの手数料だけ。
固定費の心配がいらないので、これからキャッシュレス決済を始めるお店にぴったりです。
ひとつだけ覚えておきたいのは
カードリーダーが0円になるキャンペーンに終了予定日がない
こと。
予告なく終わる可能性があるので、気になっている今のうちに公式サイトで状況を見ておくと安心です。
◎カードリーダーが無料で借りられる0円スタート
公式サイトで0円スタートキャンペーンを確認する
通常20,167円の
専用カードリーダーが
今なら0円で始められます
決済手数料は最安2.48%まで
(ディスカウントプログラム)
振込手数料はどの銀行でも0円
