エアペイは口座変更が簡単!振込先変更や名義変更・法人変更のやり方を詳しく解説|Airペイ・AirPAY

エアペイは口座変更が簡単!振込先変更や名義変更・法人変更のやり方を詳しく解説|Airペイ・AirPAY・エアレジ

エアペイを導入したいけど

銀行口座の変更はできるの?手続きは難しい?時間はかかるの?

と不安な方は安心してください。

エアペイの申込後の銀行口座変更はとても簡単です。

どれくらい簡単かというと

  • 手続きはオンラインで5分もかからないくらい
  • 24時間365日いつでも変更OK
  • 面倒な書類の準備や郵送も一切不要

なので、もし間違って入力しても、事情で振込先が変更になっても、すぐに変更できるので全然心配いりません。

もちろん、口座変更手続きにかかる費用も0円です。

口座変更については正直、ほぼ心配はいりませんが、心配があるとすればエアペイを0円でスタートできる今のタイミングを逃すことです。

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が0円になります。

いつ終了するかわからないので、気になる方は早めに申込がおすすめです。

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目次

口座変更手続きはスマホで5分あれば完了します

エアペイの口座変更に関する思い込み(書類・時間・受付時間)と事実(不要・5分・24時間)の比較図

「口座変更は難しそう、面倒くさそう」

というイメージは今日で捨ててください。

エアペイの口座変更は、Web上のフォームに必要事項を入力するだけの、スマホからでも簡単に完結する手続きです。

ここからは、実際にエアペイの管理画面でどのような手続きを行うのか、その流れを公式ガイドに基づいて解説します。

公式ガイド準拠!3ステップで迷わない手続きの流れ

口座変更手続きで迷うポイントはありません。

管理画面にログイン後、「振込口座情報」の変更依頼ボタンを押して、以下の3ステップを進めるだけです。

管理画面ログイン、変更依頼フォーム、情報入力の3ステップで完了する口座変更の流れ図
STEP
エアペイ管理画面にログイン

AirIDとパスワードをご用意ください。

エアペイとエアペイQRを契約している場合は、Airペイの管理画面から手続きします。

STEP
「振込口座の変更依頼」フォームを開く

エアペイ管理画面内の「契約情報」に進み、「振込口座情報」欄にある「変更依頼をする」ボタンをクリックし、専用フォームに進みます。

STEP
情報を記入し送信

変更後の新しい口座情報を入力し、内容を確認して送信すれば手続き完了です。

書類のアップロードは一切不要です。

このように、煩雑な書類の準備や、複雑な操作は一切必要ありません。

まるでネットショッピングの情報を入力するような感覚で、すぐに手続きが完了します。

入力フォームで求められる具体的な情報と記入のコツ

入力フォームで主に求められる項目は以下の通りです。

  1. AirID
  2. ご担当者名(現在の)
  3. ご担当者連絡先(メールアドレス)
  4. 変更後の金融機関情報
    • 銀行名
    • 支店名
    • 口座種別(普通/当座)
    • 口座番号(7桁。満たない場合は頭に「0」を付けて入力)
    • 口座名義(カタカナ。契約者名と一致させる必要があります)

【記入のコツ】

  • 口座番号は7桁
    5桁や6桁の場合は、必ず先頭に「0」を付けて7桁にしてください。
    (例:12345 → 0012345)
  • 口座名義
    法人の場合は「法人名」、個人事業主の場合は「代表者名」と契約内容と同じ名義をカタカナで正確に入力してください。

変更申請後の待ち時間は最短4〜5営業日

申請自体は5分で完了しますが、エアペイ側で新しい口座情報の確認とシステムへの登録を行うため、審査期間は最短で4〜5日必要です。

変更審査期間の目安: 申請完了から最短4〜5営業日

申請内容に不備がなければこの期間で変更が完了し、完了メールが届きます。

もし確認事項が発生した場合は、依頼時に入力したメールアドレスに連絡が来ますので、そちらをチェックしてください。

◎「名義変更」「個人契約から法人契約への変更」など、契約内容の根幹に関わる情報変更は、追加の書類提出や再審査が必要となり、別途時間がかかる場合があります。

これで、口座番号の変更については何の心配もいりません。安心して購入手続きを進められますね。

私の銀行でも大丈夫? 登録できる口座と手数料の不安ゼロルール

次に気になるのは

「どの銀行口座を登録すればいいのか」
「登録ミスしたらどうなるか」

だと思いますが、振込先口座の変更で押さえておくべきことは

  • リストゆうちょ銀行以外ならOK! ネット銀行や地方銀行もすべてOK
  • 振込先口座の名義は、エアペイの契約者名義と完全に一致すればOK
  • 口座変更手続きの費用も振込手数料も0円

の3つだけです。

口座変更手続き費用と振込手数料が0円であること、およびゆうちょ銀行以外のほぼ全ての金融機関に対応していることの説明

ゆうちょ銀行以外ならOK! ネット銀行や地方銀行もすべて使えます

ゆうちょ銀行以外なら、日本国内のほとんど全ての金融機関の口座をエアペイの振込先に指定することが可能です。

「地方銀行だけど大丈夫か」
「ネット銀行は使えるのか」

という心配はいりません。

エアペイは幅広い金融機関に対応していて、現在お取り引きのある銀行や、キャッシュフローを重視したいネット銀行など、自由に選択できます。

登録可能な主な金融機関

  • 銀行:都市銀行、地方銀行、第二地方銀行など
  • ネット銀行:楽天銀行、住信SBIネット銀行など
  • 信用金庫・信用組合・労働金庫など

登録できない金融機関

  • ゆうちょ銀行

口座名義は契約者名義と一致すれば問題ありません

売上金の振込エラーを防ぐために、口座名義については簡単なルールがあります。

口座名義の必須ルール

振込先口座の名義は、エアペイの契約者名義と完全に一致している必要があります。

  • 個人事業主の場合
    代表者ご自身の氏名(屋号名義単独の口座は不可)
  • 法人の場合
    法人名(会社名)

申し込み時にこのルール通りに正確に登録すれで、売上金の振込は滞りなく行われます。

とはいえ、もし名義登録に誤りがあった場合でも、Web上で5分程度で変更手続きできるので安心してください。

口座変更手続きの費用も振込手数料も0円です

エアペイは、加盟店様の運用コスト負担を軽減する目的もあり、以下の費用を一切請求しません

  • 口座変更手続き費用0円
    変更手続きは何度行っても無料です。
  • 売上金の振込手数料0円
    どの金融機関の口座を登録しても、振込手数料は永年無料です。
  • 月額固定費0円

このように費用に関する不安は一切ありません。

ご希望の口座を登録し、申し込みを完了させてください。

名義変更・法人化など複雑な変更が発生した場合の対処法

ここまでで、売上金の振込先口座を「後から変更すること」は非常に簡単だとわかりました。

でも、事業を続けていく中で、結婚による氏名変更や、個人事業主から法人化(会社設立)するなど、契約者そのものが変わる場合があります。

このような複雑な変更が発生した場合、通常の口座変更とは手続きが異なるので、念の為やり方を紹介します。

名義変更は「通常の口座変更」と何が違う?

エアペイにおける「通常の口座変更」「名義変更・契約情報変更」は、手続きの難易度が大きく異なります。

変更の種類変更する内容手続きの難易度
通常の口座変更振込先の口座番号
支店名
簡単
Webフォーム入力のみ
書類不要
名義変更・契約変更契約者名
法人名(会社名)
代表者名
複雑
書類提出
再審査が必要な場合がある

「通常の口座変更」は、契約者が変わらず振込先の番号だけが変わる手続きです。

これに対し、「名義変更」や「法人化」は、エアペイとの契約主体そのものが変わる可能性があるため、契約の変更手続きが必要となり、少しだけ手間がかかります。

このため、これらの手続きは、先ほど解説した簡単なWebフォーム入力だけではないと認識しておく必要があります。

個人名義変更や法人化に伴う変更に必要な手続きと書類

名義変更や法人化の手続きは、変更内容によって必要な手続きと書類が異なります。

1. 個人事業主の氏名変更(結婚・離婚など)

氏名の変更は、契約者の同一性が確認できれば比較的スムーズです。

  • 手続きエアペイ管理画面の「契約情報の変更依頼」フォームから申請します。(通常の口座変更フォームとは別です)
  • 必要書類(目安)
    氏名変更後の新しい本人確認書類(運転免許証など)のコピーや、氏名変更が確認できる公的書類の提出が必要になる場合があります。

2. 個人契約から法人契約への変更(法人化)

個人事業主から法人契約に切り替える(法人化する)場合は、契約主体が「個人」から「法人」へと完全に変わるため、少しだけ手続きが手間になります。

  • 手続き
    単なる変更手続きでは対応できない場合が多く、エアペイへの新規申し込み(法人としての再審査)が必要になる場合があります。
  • 必要書類(目安)
    法人としての履歴事項全部証明書や、新しい代表者の本人確認書類など、新規申し込み時と同等の書類が必要となります。

法人化を検討されている場合は、エアペイのサポートデスクに事前に連絡を取り、「個人契約を解約し、法人として新規契約が必要か」を確認することをおすすめします。

このように複雑な変更が発生した場合は、Webフォームではなく「契約情報の変更依頼」や「エアペイ サポート」への問い合わせが必要になります。

でも、これらの情報もエアペイの管理画面からアクセスできまるので安心してください。

キャッシュフローが安定する入金サイクルについて

ここまでで口座変更に関する不安は解消されたと思いますので、最後に、登録した口座に売上金が「いつ、どれくらいの頻度で」振り込まれるのかを確認しておきます。

エアペイの入金サイクルは、業界内でもトップクラスのスピードと頻度を誇り、お店のキャッシュフローを安定させる大きなメリットとなります。

月6回入金(みずほ・三菱UFJ・三井住友)と月3回入金(その他の金融機関)の入金サイクル比較表

売上金の入金は業界最速クラスの月6回

売上金の入金回数は、登録する金融機関によって異なります。

  • 優遇金融機関の場合: 月6回
    対象銀行は、みずほ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行
  • その他の金融機関の場合: 月3回

クレジットカード・電子マネーの売上は、上記のような高頻度での入金が可能です。

これは、売上がすぐに現金化されるため、店舗運営における資金繰り(キャッシュフロー)の不安を大幅に軽減してくれるので助かります。

入金時の振込手数料は永年無料ですので、高頻度で振り込まれてもコストの心配は一切ありません。

詳しい入金日・サイクルの情報ははこちらをチェック

エアペイはクレジットカード決済以外にも、QRコード決済やAirペイ ポイントなど、様々な決済手段に対応しています。

決済手段振込先金融機関入金回数振込手数料
クレジットカード
電子マネー
みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行月6回
(業界最速クラス)
0円
クレジットカード
電子マネー
上記以外の金融機関月3回0円
エアペイアプリで
受けたQRコード決済
すべての金融機関月3回 or 月6回
(※1)
0円
Airペイ QRアプリで
受けたQRコード決済
すべての金融機関月1回0円

※1:Airペイアプリで受けたQRコード決済の売上は、クレジットカード・電子マネーの売上と合算されるため、ご登録の金融機関に応じたサイクル(月6回または月3回)が適用されます。

高頻度での入金は、売上がすぐに手元に戻ることを意味し、資金繰り(キャッシュフロー)の大きな安心材料となります。

まとめ: エアペイの口座変更は簡単!今すぐキャンペーンでお得に始めましょう

エアペイの口座変更における3つのポイント。Webで5分で簡単、手数料ずっと0円で無料、入金サイクルが早くて安心という結論

エアペイの口座変更は「難しそう」「手続きが面倒そう」と感じていた方も、口座変更はとても簡単なとおわかりいただけたと思います。

改めてポイントを絞って伝えると

手続きは非常に簡単!

書類提出は一切不要。Webフォームに5分程度の入力で完了します。

24時間365日、いつでもどこでも手続き可能です。

コストは完全にゼロ!

口座変更手続きの費用はもちろん、売上金の振込手数料も永年無料です。

ルールは明確で安心!

ゆうちょ銀行以外のほぼ全ての金融機関が登録可能です。

とにかく口座変更は、「後から簡単に直せる」ので安心してください。

それよりも、気になるのはエアペイのキャッシュレス導入0円キャンペーンで、今なら

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  • 運用費(月額固定費+振込手数料)

が0円になるので、終了前に申込しておかないと損するかもしれません。

もし口座変更の不安が解消したらなら、早めの申込がおすすめです。

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