STORES(ストアーズ)のレジは月額0円から使えて決済手数料は1.98%!iPad対応とPOS連携も

STORES(ストアーズ)のレジは月額0円から使えて決済手数料は1.98%!iPad対応とPOS連携も

「月額はいくらかかるんだろう」
「手持ちのiPadでそのまま使えるのかな」

お店にPOSレジを入れようと調べていると、この2つで手が止まりがちです。

STORESレジは月額0円のフリープランから始められて、手元のiPadかiPhoneがあればその日のうちに会計を始められます

プランはフリーとスタンダードの2つだけで、どちらも初期費用は0円です。

キャッシュレス決済の手数料はクレジットカードで1.98%からと、業界でもかなり低い水準に置かれています。

しかもスタンダードプランを年間契約で申し込めば、カードや電子マネーを読み取る決済端末が1台無料で借りられます。

  • フリープラン
    月額0円
    カード決済手数料2.48%〜
    決済端末は27,720円(税込)で購入
  • スタンダードプラン
    月額3,300円(税込・年間契約)
    カード決済手数料1.98%〜
    決済端末が1台無料
  • まずは現金中心で、カード決済がどれくらい出るか読めない店
    → フリープラン
  • 月20万円以上のカード決済が見込める店
    → スタンダードプラン
  • レシートプリンターや在庫の連携まで使いたい店
    → スタンダードプラン

STORESレジの料金プランと決済手数料を公式サイトで確かめる

 

この記事でわかること
  • フリープランとスタンダードプランの月額と決済手数料の差
  • 月商別に計算したときのプランの分かれ目
  • 決済端末が1台無料になる条件と、購入する場合の金額
  • 使える決済方法とQRコード決済のブランド
  • iPadとiPhoneで使える機能の違いと、電子マネーに対応する機種
  • つなげられるレシートプリンターやバーコードリーダー
  • 在庫と顧客情報がどこまでひとつにまとまるか

STORES(ストアーズ)レジは月額0円から使えて決済手数料は1.98%から

STORES レジのフリープランとスタンダードプランの月額と決済手数料を比べた図

お金の話は、先に全部出しておいたほうがすっきりします。

フリープランとスタンダードプランは月額と決済手数料が違う

STORESレジの料金プランは、フリーとスタンダードの2つです。

どちらを選んでも初期費用はかかりません。

無料のフリープランでも、商品を登録して会計をして、レシートを出して、売上データをCSVで落とすところまでできます。

月額3,300円(税込)のスタンダードプランになると、これに在庫や分析の機能が乗ってきます。

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項目フリープランスタンダードプラン
月額0円3,300円(税込・年間契約)
月額契約は3,960円(税込)
初期費用0円0円
クレジットカード2.48%〜1.98%〜
電子マネー3.24%3.24%
QRコード決済3.24%3.24%
決済端末27,720円(税込)で購入年間契約で1台無料

クレジットカードの1.98%は、Visaとマスターカードに適用される料率です。

JCB・アメリカン・エキスプレス・ダイナースクラブ・ディスカバーはスタンダードプランで2.38%になります。

この低い料率が適用されるのは、店舗での対面キャッシュレス決済額が年間3,000万円未満の場合です。

年間3,000万円以上になる規模の事業者だと、対面のカード決済手数料はフリープランで3.24%、スタンダードプランで2.98%という扱いに変わります。

小さなお店なら、まず1.98%〜のほうで考えて大丈夫です

月商別に計算するとプランの分かれ目は月20万円あたり

手数料の差は0.5%しかないので、月額3,300円をどこで取り返せるのかが気になるところです。

そこで、月々のクレジットカード決済額ごとに支払う金額を計算しました。

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月のカード決済額フリー(2.48%)スタンダード(月額+1.98%)
10万円2,480円5,280円フリーが2,800円安い
30万円7,440円9,240円フリーが1,800円安い
50万円12,400円13,200円フリーが800円安い
66万円16,368円16,368円ほぼ同額
100万円24,800円23,100円スタンダードが1,700円安い

手数料だけを見ると、逆転するのは月66万円あたりです。

ただしこれは、決済端末をすでに持っている場合の計算になります。

これから端末をそろえるなら、フリープランでは27,720円(税込)の買い物が最初に発生します。

この27,720円を12か月で割ると、月あたり2,310円です。

端末代を含めて1年目で比べると、逆転する地点はぐっと手前の月20万円弱まで下がります。

  • 端末を持っていない1年目
    月20万円弱のカード決済でスタンダードが有利になる計算
  • 端末をすでに持っている場合
    月66万円あたりが分かれ目
  • 在庫連携やレシートプリンターを使うなら、金額に関係なくスタンダード

迷ったらフリープランで始めて、カード決済が増えてきた時点で切り替えるという進め方もできます。

決済端末はスタンダードプランの年間契約で1台無料になる

カードや電子マネーを読み取るには、専用の決済端末が要ります。

STORESレジで使う決済端末は「STORES決済端末2」という機種です。

スタンダードプランを年間契約で申し込むと、この端末が1店舗につき1台、無料で貸し出されます。

端末が届くのはキャッシュレス決済の加盟店審査を通ったあとで、審査通過から3日ほどで手元に着きます。

フリープランや月額契約で使う場合と、2台目以降の端末は購入するかたちになり、価格は27,720円(税込)です。

大きさは115mm×70mm×18mm、重さは190gなので、スマートフォン1台分の場所があれば置けます。

4インチのカラー画面がついていて、タッチ決済・ICチップ・磁気ストライプ・電子マネー・QRコードのすべてをこの1台で受けられます。

使い方は2通りあって、iPadとつないで使う「アプリ連携モード」と、端末だけで決済を完結させる「スタンドアロンモード」を切り替えられます。

国際的なセキュリティ基準のPCI PTS 6.xに対応した端末で、カード情報が端末に残らない仕組みです。

無料で借りた決済端末は、プランをやめるときに返す約束になっているので、箱を取っておくとあとの手続きが楽ですよ。

STORES レジで使う決済端末をカウンターに置いたときの大きさ

クレジットカードも電子マネーもPayPayなどのQRコード決済も使える

STORESレジで受けられる決済方法は、現金とキャッシュレスの両方です。

キャッシュレスのほうは、STORES決済と組み合わせることで一気に幅が広がります。

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決済方法使えるブランド手数料
クレジットカードVisa/Mastercard/JCB
American Express
Diners Club/Discover
1.98%〜
電子マネー交通系IC/QUICPay+/iD3.24%
QRコード決済PayPay/d払い/楽天ペイ
au PAY/メルペイ/FamiPay
銀行Pay/Alipay+/WeChat Pay ほか
3.24%

QRコード決済のPayPayは、そのまま対応ブランドに入っています。

au PAYやメルペイ、FamiPayなどは「Smart Code」という仕組みでまとめて受けられて、この枠だけで約20種類のQRコード決済に対応します。

クレジットカードはタッチ決済にも対応しているので、端末にかざすだけの会計もできます。

商品券や自治体独自のポイント支払いのように、STORES決済の枠に入らない支払い方法は「カスタム決済手段」として自分で登録できます。

登録しておけば、その支払い方法ごとの売上もあとから集計できます。

売上は最短翌々営業日に手持ちの銀行口座へ入金される

キャッシュレスを入れるとき、入金の遅さが心配になります。

STORES決済の入金は、金融機関を問わず最短で決済日の翌々営業日です。

火曜日に売れたお金が木曜日には口座に入っている、という速さになります。

入金先は国内すべての金融機関を指定できるので、いま使っている口座をそのまま使えます。

入金の受け取り方は、自分のタイミングで振込を依頼する「手動入金」と、決まったサイクルで自動的に振り込まれる「自動入金」の2種類です。

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入金方法タイミング振込手数料
手動入金振込依頼のつど(最短翌々営業日)売上合計10万円以上は無料
10万円未満は200円
自動入金決まったサイクルで自動売上合計にかかわらず無料

細かくこまめに引き出したい店は自動入金にしておくと、振込手数料が一切かからない形にできます。

まとまった資金が急に必要になったときは、手動入金で10万円以上をまとめて依頼すれば手数料は無料です。

決済端末が1台無料になるのは、スタンダードプランを年間契約で申し込んだときです。

決済端末が1台無料になるスタンダードプランを申し込む

STORES(ストアーズ)レジはiPadとiPhoneで動いてPOS連携で在庫も売上もひとつにまとまる

iPadと決済端末とプリンターを並べたSTORES レジの設置イメージ

次は、手元の端末で本当に動くのかという話です。

対応端末はiPadとiPhoneでiPad版のほうが機能はそろっている

STORESレジのアプリが動くのは、iPadとiPhoneです。

Android端末は未対応なので、Androidのタブレットやスマートフォンしかない場合は、iPadかiPhoneを用意することになります。

OSはiPadOS 17から26.5、iOSは17から26.5.1までが対象です。

アプリの名前も分かれていて、iPad版は「STORESレジ」、iPhone版は「STORESレジ Lite」としてApp Storeに並んでいます。

名前のとおり、iPhone版でできることは少し絞られます。

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機能iPad版iPhone版
現金・STORES決済での会計
アイテムを選んで会計
金額の手入力で会計
決済端末の接続
バーコードをスキャンして会計×
プリンター・ドロアーなどの接続×
レシートの出力×
精算(レジ締め)×
カスタムパネル×
棚卸し×
スタッフを紐づけた会計×
STORES予約との連携×

店舗に据え置いて日々のレジ締めまでやるなら、iPad版が本命です。

iPhone版が向いているのは、イベント出店や訪問先での会計、店内でのサブのレジといった使い方になります。

どちらの場合も、STORESレジは基本的にインターネット接続が必要です。

店内に安定したWi-Fiを用意しておくと、会計が止まる心配なく回せます。

電子マネーに対応する機種は公式の一覧で決まっている

ここは押さえておきたいポイントです。

クレジットカードとQRコード決済は、対応機種の一覧に載っているiPadとiPhoneであれば審査を通ったあとに使えます。

いっぽう電子マネーだけは、同じ一覧のなかでも対応する機種と対応しない機種に分かれます。

対応しないのは、iPad Pro 12.9インチ(第3世代)、iPad Pro 11インチ(第2世代)、iPhone 12 Pro、iPhone 12 Pro Maxの4機種です。

この4機種は、電子マネーの審査を通っていても電子マネー決済には使えません。

逆にいえば、これ以外の対応機種であれば交通系ICもQUICPay+もiDも受けられます。

手持ちの機種があてはまるかどうかは、設定画面に出るモデル番号を公式の対応機種一覧と照らし合わせると確実です。

これから買うなら、発売から4年以内のiPadまたはiPhoneが推奨されています。

古いiPadが家に眠っていても、まず一覧で型番を見てみる価値はあります

レシートプリンターやドロアーは対応機種から選べる

レジらしく使うには、レシートプリンターと現金を入れるドロアーが要ります。

STORESレジの周辺機器は別売りで、対応している機種が公式に決まっています。

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種類メーカー対応機種
レシートプリンタースター精密mC-Print3(80mm幅の用紙のみ)/SM-S210i
レシートプリンターセイコーエプソンTM-P80II/TM-P20II
TM-m30II-SL/TM-30II-S
TM-m30II-H/TM-m10/TM-P20
レシートプリンターセイコーインスツルMP-B20
ドロアースター精密mPOP/MJD36M
ドロアーセイコーエプソンCD-A3336
バーコードリーダーSocket MobileSocket Scan S700/S720
バーコードリーダースター精密BCR-POP1

プリンターとドロアーの組み合わせ方は2通りあります。

ひとつは、プリンターとドロアーがひとつになった一体型で、mPOPがこれにあたります。

もうひとつはそれぞれ別に置く分離型で、レシートの出る位置や現金の置き場所を売り場に合わせて決められます。

カウンターが狭い店は一体型、レイアウトの自由度がほしい店は分離型が選びやすい構成です。

バーコードリーダーがなくてもiPadのカメラでバーコードは読み取れるので、まずは本体だけで始めて、あとから買い足す進め方もできます。

STORES レジの周辺機器の一体型と分離型を比べた図

在庫はネットショップと共有でき顧客情報は予約連携でまとまる

POSレジを入れる目的の多くは、会計そのものより「あとの管理を減らすこと」にあります。

在庫管理では、STORESネットショップと店舗の在庫をひとつに共有できます。

店頭で1つ売れると、ネットショップ側の在庫も自動で1つ減る仕組みです。

商品の登録も1回で両方に反映されるので、同じ作業を2回する必要がなくなります。

在庫まわりでは、CSVでの在庫数の一括更新、バーコードを読み取っての入庫処理、棚卸しもできます。

これらの在庫機能はスタンダードプランの範囲です。

顧客管理については、少し整理して考えると分かりやすくなります。

お客さまの基本情報や予約履歴、購買履歴、カルテをまとめて扱えるのは、STORES予約と連携したときです。

予約情報がレジ画面に自動で流れてくるので、会計時にメニューと金額と担当スタッフがそのまま反映されます。

このPOSレジ連携は、STORESのスタンダードプランで利用できます。

  • ネットショップ連携
    商品と在庫を1回の登録で共有
  • 予約連携
    予約情報・顧客カルテ・購買履歴をレジ画面でまとめて扱える
  • 会計ソフト連携
    freee会計・マネーフォワード クラウド会計・弥生会計
  • Google マップ連携
    商品と在庫情報を掲載して来店のきっかけをつくれる

会計ソフトにデータが流れる仕組みがあるので、確定申告の時期に売上を手で打ち直す作業も減らせます。

アカウント作成から会計までは4ステップで進む

STORESレジの使い方は、思っているよりあっさりしています。

①アカウントをつくる

メールアドレスとパスワードを入れるだけで、STORESアカウントの登録が終わります。

②アプリを入れる

iPadなら「STORESレジ」、iPhoneなら「STORESレジ Lite」をApp Storeから入れて、登録したアカウントでログインします。

③商品を登録する

商品名と金額と税率を入れれば、レジ画面に並びます。

商品数が多い店は、CSVでまとめて取り込むこともできます。

④決済端末と周辺機器をつなぐ

決済端末をBluetoothでつなぎ、レシートプリンターやドロアーを使う場合はあわせて接続します。

ここまで終われば、あとは商品をタップして支払い方法を選ぶだけで会計が終わります。

レジと決済端末がつながっているので、金額を端末側に打ち直す手間もありません。

この二度打ちがなくなるところは、アルバイトが多い店ほど効いてきます。

STORES レジの使い方がわかるiPadの会計画面

口コミで多いのは一元管理の楽さとはじめの設定の一手間

評判として繰り返し出てくるのは、ばらばらだった管理がひとつにまとまったという声です。

書店の事例では、店頭とネットショップの商品をすべて登録しているので棚卸しをしなくても在庫数が把握でき、確定申告のときもCSVを落として数字を入れるだけで済むと語られています。

食品販売の事例では、ネットショップと料理教室の予約と店舗のレジと決済がすべてつながっていて、毎月何が売れたかの分析がしやすくなったという評価が挙がっています。

サロンの事例では、売上の確認も入金の手続きも予約管理もスマートフォンだけでできるので、店にパソコンを置かなくてよくなったという話が出ています。

いっぽう口コミの傾向として挙がるのは、機能が多いぶん最初の設定項目も多く、慣れるまで少し時間がかかるという点です。

ここは、開店前に半日ほど設定の時間を取っておけば越えられる山です。

  • 向いている店
    小売・飲食・サロンなど1〜3店舗の規模で、レジと決済とネットショップをまとめたい店
  • 向いている店
    これから開業して、固定費をできるだけ抑えたい店
  • ほかを探したほうがよい店
    お客さま自身が操作するセルフレジを置きたい店
  • ほかを探したほうがよい店
    Android端末しか用意できない店

累計25万を超えるお店がSTORESのサービスを使っているという実績も、判断材料のひとつになります。

よくある質問

セルフレジとして使えますか

STORESレジは、お客さま自身が操作する無人販売やセルフレジには対応していません。

店舗スタッフが商品選択から金額確定、精算までを行うタイプのPOSレジです。

セルフレジを前提にした店舗づくりを考えている場合は、別のPOSレジを検討することになります。

プランをやめたら決済端末はどうなりますか

スタンダードプランの年間契約で無償貸出になった決済端末は、プランを解約するときに返却します。

購入した端末はそのまま手元に残ります。

なおスタンダードプランは、解約を申し出たあとも契約期間中は使い続けられる扱いで、次の更新のタイミングで停止します。

他社のPOSレジから乗り換えられますか

乗り換えできます。

STORESレジは商品マスタのCSV一括管理に対応しているため、いま使っているサービスから商品データをCSVで書き出して取り込むかたちで準備を進められます。

いきなり切り替えるのが不安な場合は、既存のレジを動かしたまま並行して導入することもできます。

申し込んでからどれくらいで使えますか

レジ機能だけなら、アカウントを登録して商品を登録すれば最短で当日から使えます。

クレジットカードなどのキャッシュレス決済は加盟店審査があり、申し込みから最短4営業日で使えるようになります。

決済ブランドごとに審査が進むので、通ったものから順に使える形です。

複数の店舗で使えますか

使えます。

ただしフリープランとスタンダードプランの適用は店舗ごとなので、複数店舗で使う場合は店舗ごとに申し込みます。

無償貸出の決済端末も1店舗につき1台という数え方で、同じ店舗で2台目が必要なときは購入するかたちになります。

ネットショップを開かないと使えませんか

実店舗だけでもSTORESレジを使えます。

ネットショップは在庫を共有できる連携先のひとつという位置づけで、開設していなくてもレジとしての機能はそのまま動きます。

あとからネットショップを始めたくなったときは、同じ管理画面から追加できます。

まとめ:STORES(ストアーズ)レジは月額0円から始めて手元のiPadで今日から会計できる

STORESレジは月額0円のフリープランから始められて、手元のiPadかiPhoneがあればその日のうちに会計を始められます

  • プランはフリー(0円)とスタンダード(3,300円・税込)の2つで、初期費用はどちらも0円
  • カード決済手数料は1.98%から、電子マネーとQRコード決済は3.24%
  • スタンダードプランの年間契約なら決済端末が1台無料
  • PayPayをはじめとするQRコード決済も、タッチ決済も1台の端末で受けられる
  • 売上は金融機関を問わず最短翌々営業日に入金、自動入金なら振込手数料は無料
  • iPadなら全機能、iPhoneは会計中心の使い方に向く
  • 在庫はネットショップと共有でき、顧客カルテは予約連携でレジ画面にまとまる

いちばん心強いのは、最初にまとまったお金を用意しなくてよいところです。

初期費用が0円で、フリープランなら月額もかからないので、合わなければ止めるという選び方ができます。

アカウントの登録は無料で、数分あれば終わります。

まずは触ってみて、レジ画面の感じを確かめるところからで十分です

最短当日から会計を始められるSTORESレジのアカウントをつくる