エアレジとスクエアのどっちにするか迷っているけど
・料金や機能の違いがいまいち分からない
・決済手数料で損したくない
・自分の店にはどっちが合うのか判断できない
と思っていませんか?
エアレジとスクエアはどちらもPOSレジアプリは無料ですが、エアレジは全機能をずっと0円のまま使えて、決済手数料の割引余地もAirペイの方が大きいので、コストを抑えて長く続けたい方はエアレジから始めれば安心です。
エアレジとスクエアの比較で押さえておきたい違いは、次の4つに整理できます。
- 料金:エアレジは全機能ずっと0円のままお使いいただけて、スクエアもPOSレジ単体は0円ですが業種特化のレストラン版・リテール版は月額有料プランがあります
- 機能:基本のレジ業務(会計・売上分析・在庫管理・顧客管理)はほぼ互角なので、エアレジで困る心配はありません
- 対応端末:エアレジはiPad/iPhone専用、スクエアはAndroidにも対応しています(お手元のApple端末ならどちらでも始められます)
- 決済手数料:Airペイは中小事業者向け割引でVisa/Master 1.08%まで下げられる余地があるので、長期的な決済コスト面ではエアレジ+Airペイが有利です
主要な4軸の違いを表にまとめると次の通りです。
| 項目 | エアレジ | スクエア |
|---|---|---|
| POSレジアプリ料金 | 全機能ずっと0円 | POSレジ単体は0円 (業種特化版に有料プランあり) |
| 基本機能 (会計・分析・在庫・顧客) | 0円で網羅 | 0円で網羅 |
| 対応端末 | iPad/iPhone | iPad/iPhone/Android |
| 決済との関係 | Airペイと連携 (別アプリ) | Square決済と一体 |
| 決済手数料 (Visa/Master 対面) | 1.08%〜 (割引適用時) | 2.5%〜 (年商3,000万円未満の主要カード対面) |
| サポート受付時間 | 9:30〜23:00 (電話・チャット・メール) | 10:00〜18:00(電話・メール) |
| 累計アカウント数 | POSレジアプリ 累計736,000以上 | ― |
タイプ別の選び分けは次の通りです。
- 個人店・小規模〜中規模で、お手元にiPad/iPhoneがあって月額0円でずっと使いたい方はエアレジ
- Android端末しか持っていない方、入金スピード(最短翌営業日)を最優先したい方はスクエア
- 長期的な決済手数料の安さ・対応決済ブランドの多さを重視したい方はエアレジ+Airペイ
- レジと決済を1つのIDで完結させたい方はスクエア
エアレジは初期費用も月額費用もサポート費用もすべて0円なので、合わなければやめるだけで損する心配はありません。
POSレジアプリ累計736,000アカウント以上の実績とグッドデザイン賞受賞という安心感があり、迷ったらまずエアレジで始めて、後から必要に応じて見直すという選び方も自然にできます。
お手元のiPadやiPhoneがあれば、Webからの無料アカウント登録に進んでいただくだけで、その日のうちにレジとして使い始めていただけます。
◎月額0円のまま全機能が使えて長く続けられる
エアレジの無料アカウント登録はこちら(Webで数分・審査なし)
\お手元のiPadやiPhoneですぐ使える/
メールアドレスと店舗情報の入力だけで登録完了
POSレジアプリ累計736,000アカウント以上の安心実績
- エアレジとスクエアの料金体系の違いと、どちらが完全無料で長く使えるか
- エアレジとスクエアのレジ機能の差(会計・売上分析・在庫管理・顧客管理)
- 対応端末の違い(iOS限定とAndroid対応)とお手元の機器でどちらが使えるか
- 決済手数料(Airペイ vs Square)の違いと長期的なコスト面でどちらが有利か
- 連携サービス(Air ビジネスツールズ vs Square系)の方向性の違い
- 店舗規模・業種・将来計画別にエアレジとスクエアどちらを選ぶかの判断軸
- エアレジを今日から使い始めるための無料アカウント登録の流れ
エアレジとスクエアの比較で押さえたい違いは料金・機能・端末・決済の4軸

エアレジとスクエアは、どちらも国内で広く使われているクラウド型のPOSレジアプリです。
比較するときに見るべき軸は、料金・基本機能・対応端末・決済手数料の4つに整理できます。
ひとつずつ違いを見ながら、ご自分のお店に合うほうを判断していきましょう。
エアレジとスクエアの料金は完全0円か機能拡張で有料化するかで違うので無料で続けるならエアレジで安心です
「両方とも無料」と書いてあっても、本当にずっと0円なのか、後から有料プランに切り替わるんじゃないか、と気になりますよね。
ここはご安心ください。
エアレジは初期費用・月額費用・サポート費用すべて0円のまま、全機能を制限なくお使いいただけます。
有料プランへの切り替えがそもそも存在しないので、後から月額費用が発生する心配はありません。
一方のスクエアもPOSレジアプリ単体は無料で使えますが、飲食店向けの「Square POSレジ レストラン」や小売向けの「Square POSレジ リテール」では、複数店舗管理や高度な機能を使うために月額の有料プランが用意されています。
無料の範囲でも基本のレジ機能や売上管理は使えるので、シンプルな運用ならスクエアも0円で始めていただけます。
| 項目 | エアレジ | スクエア |
|---|---|---|
| 初期費用 | 0円 | 0円 |
| POSレジアプリ月額 | 0円 (全機能) | 0円 (フリープラン・基本機能) |
| 業種特化の有料プラン | なし | レストラン版 リテール版に有料プランあり |
| サポート費用 | 0円 | 0円 |
| 追加課金の心配 | なし (全機能が0円のまま) | 業種特化機能の追加でプラン変更の可能性 |
エアレジは「無料プラン」と「有料プラン」という区別がそもそもないので、機能制限を気にせず使い続けていただけます。
スクエアは将来的に高度な機能(モバイルオーダーやセルフレジ等)が必要になったときに有料プランで対応できる柔軟さがありますが、その分月額費用が積み上がります。
コストを最重視するなら、月額0円のまま長く続けられるエアレジから始めるのが安心です。
エアレジとスクエアのレジ機能は基本業務がほぼ互角なので機能不足で困る心配はありません
「スクエアは多機能でかっこいい」というイメージがあって、エアレジだと機能が足りないんじゃないか、と心配になりますよね。
こちらも安心していただいて大丈夫です。
エアレジとスクエアは、会計・商品登録・売上管理・在庫管理・顧客管理といった基本のレジ業務はほぼ互角の機能を備えています。
むしろエアレジは複数店舗管理や顧客管理といった機能まで含めて0円で使えるので、無料の範囲だけを比較するとエアレジが優位な部分もあります。
| 機能 | エアレジ | スクエア(無料プラン) |
|---|---|---|
| 会計・レシート発行 | ○(0円) | ○(0円) |
| 商品登録 | ○(0円) | ○(0円) |
| 売上分析・レポート | ○(0円) | ○(0円) |
| 在庫管理 | ○(0円) | ○(0円・詳細管理は有料) |
| 顧客管理 | ○(0円) | ○(0円) |
| 複数店舗管理 | ○(0円) | ○(基本機能は0円) |
| 軽減税率対応 | ○(設定がシンプル) | ○(設定はやや複雑) |
| セルフオーダー・セルフレジ | ― | 有料プラン |
| 免税対応 | ― | ○ |
セルフオーダー・セルフレジ・免税対応(インバウンド向け)など、特定用途の機能ではスクエアに分があります。
逆に言えば、セルフ対応や免税対応が不要な店舗であれば、エアレジで十分にレジ業務を回していただけます。
軽減税率(10%・8%)の設定はエアレジの方がシンプルで、商品ごとに「10%/8%/注文時に選択」を選ぶだけなので、飲食店のテイクアウト運用でも迷う心配がありません。
個人店・小規模〜中規模の飲食店・小売店・サロンで「シンプルに会計・売上・在庫・顧客を管理したい」というニーズなら、エアレジで困る場面はほとんど出てきません。
エアレジとスクエアは対応端末が違うのでお手元のiPadやiPhoneがあればどちらも始められます
iOS限定とAndroid対応で違いがあると聞いて、自分の手持ちの端末で使えるか心配になりますよね。
結論から言えば、お手元にiPadやiPhoneがあれば、エアレジもスクエアもどちらもそのままお使いいただけます。
違いが出るのはAndroid端末しか持っていない場合で、その場合はスクエアを選ぶか、新たにiPad/iPhoneを用意してエアレジを始めるかの判断になります。
| 対応端末 | エアレジ | スクエア |
|---|---|---|
| iPad | ○ | ○ |
| iPhone | ○ | ○ |
| Androidタブレット | ― | ○ |
| Androidスマートフォン | ― | ○ |
iPadは中古で2万円前後から手に入るので、Android端末しかない方でも、安価なiPadを1台用意すればエアレジに切り替えていただけます。
普段使いのiPhoneがそのままレジになるので、開店準備中の方は新たな端末投資をかけずに始められます。
すでにiPad/iPhoneをお持ちなら、端末の違いはエアレジ選びの障害にはなりません。
◎自分の業種・端末に合う機器構成を専門スタッフに直接相談できる
エアレジのオンライン導入相談を予約する(無料・予約制)
エアレジとスクエアの決済手数料はAirペイのほうが下げられる余地があるので長期的な決済コスト面で安心です
キャッシュレス決済を導入すると、毎月の手数料が積み重なって負担にならないか心配になりますよね。
ここはエアレジ+Airペイの組み合わせを選べば安心です。
AirペイはVisa/Mastercardの中小事業者向けディスカウントプログラムを適用すれば1.08%まで決済手数料を下げられるので、年間の決済額が大きい店舗ほど長期的なコスト面で有利です。
QRコード決済も、PayPay・楽天ペイ・d払いなど主要ブランドが2.95%、COIN+なら0.99%と業界最安水準です。
一方のスクエアの決済手数料は、年間キャッシュレス決済額3,000万円未満の事業者で主要カード対面決済の場合に2.5%〜、それ以外は3.25%〜という体系になっています。
シンプルな料金体系で分かりやすく、変動が少ないのがスクエアの強みです。
| 決済種別 | Airペイ(エアレジ連携) | Square(スクエア) |
|---|---|---|
| Visa/Mastercard対面 | 3.24%(標準)/2.48%(中小事業者)/1.08%(ディスカウント) | 2.5%(年商3,000万円未満・主要カード対面)/3.25%(その他) |
| JCB/AMEX/Diners | 3.24% | 3.25%(主要カードはVisa/Master/JCB/AMEX/UnionPay) |
| QRコード(PayPay/楽天ペイ/d払い等) | 2.95% | 3.25%前後 |
| COIN+ | 0.99% | ― |
| 電子マネー(交通系IC・iD・QUICPay) | 2.95% | 2.5%〜3.25% |
| 入金サイクル(主要銀行) | 月6回(三井住友・みずほ・三菱UFJ) | 最短翌営業日(三井住友・みずほ) |
入金スピードを最優先するなら、最短翌営業日に入金されるスクエアが有利です。
逆に、年間の決済額が積み上がる店舗で長期的な決済コストを下げたいなら、Airペイのディスカウント適用で1.08%まで下がる余地があるエアレジ+Airペイの組み合わせが向いています。
対応決済ブランド数もAirペイは81ブランド以上と業界最多クラスなので、海外観光客が多い店舗でもインバウンド決済に困る心配はありません。
◎決済手数料を長期的に抑えたいならエアレジとAirペイの組み合わせで始められる
エアレジに無料登録して導入を始める(Airペイとの連携も0円で利用可能)
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注文入力・会計・売上管理がすべて0円
電話・チャット・メールサポートも0円で利用可能
エアレジとスクエアの違いを押さえれば自店に合うPOSレジ比較が迷わずできます

料金・機能・端末・決済の4軸の違いを押さえたら、次は連携サービスと自店との相性で最終判断をしていきましょう。
連携サービスの方向性と、店舗タイプ別の選び分けを整理します。
エアレジとスクエアは連携サービスの方向が違うので店舗運営でやりたいことから選んでいただけます
連携サービスがいろいろあると言われても、どっちの何が便利なのか分かりにくいですよね。
連携の方向性をシンプルに整理してご紹介します。
エアレジは「Air ビジネスツールズ」というリクルートの店舗運営サービス群と、1つのAirIDでまとめてつながるのが強みです。
決済はAirペイ、シフト管理はAirシフト、予約はAirリザーブ、データ分析はAirメイト、と店舗運営に必要なサービスを統一されたIDで使えるので、複数のアカウントを管理する手間がありません。
一方のスクエアは「Square」ブランドのサービス群(POSレジ、ターミナル、オンラインビジネス、請求書、予約、ハンディ、レジスター)が共通IDで使えるので、店舗とECサイトを1つのIDでまとめたい方に向いています。
| 分野 | エアレジの連携先 | スクエアの連携先 |
|---|---|---|
| キャッシュレス決済 | Airペイ(同社) | Square決済(自社一体) |
| 予約管理 | Airリザーブ(同社) | Square 予約(自社) |
| シフト管理 | Airシフト(同社) | ― |
| データ分析 | Airメイト(同社) | Square データ(自社) |
| ECサイト | BASE・STORES等(外部連携) | Square オンラインビジネス(自社) |
| 請求書・見積 | ― | Square 請求書(自社) |
| 会計ソフト | freee・弥生・マネーフォワード | freee・弥生 |
店舗運営の周辺業務(シフト・予約・分析)をまとめたい方は、Air ビジネスツールズが揃っているエアレジが便利です。
店舗+ECサイトを統一IDで運用したい方は、Square オンラインビジネスまで含むスクエアの方が便利です。
シフト管理や予約管理まで含めて店舗運営をまとめたいなら、Air ビジネスツールズで完結するエアレジを選んでいただけます。
エアレジとスクエアはどちらの店舗に向くかが3つの軸で判断できるので迷う心配はありません
結局自分の店にはどっちが合うのか、最後の判断材料が欲しいですよね。
店舗規模・必要機能・将来計画の3つの軸で整理すれば、迷わず選んでいただけます。
個人店・小規模〜中規模で月額0円のまま長く使いたいならエアレジ、入金スピードや免税対応・セルフレジを重視するならスクエア、というのが基本の判断軸です。
- 飲食店・カフェ・居酒屋・サロン・小売店・整体院など、お手元にiPad/iPhoneがあって月額0円のまま長く使いたい店舗:エアレジがおすすめ
- キッチンカー・移動販売・イベント出店など、Android端末で完結させたい・最短翌営業日の入金を重視したい店舗:スクエアがおすすめ
- 免税対応(インバウンド向け)やセルフレジ・自動釣銭機との連携が必須の小売店:スクエア(リテール版有料プラン)が向いています
- シフト管理・予約管理・データ分析まで含めて店舗運営をまとめたい多店舗オーナー:エアレジ+Air ビジネスツールズが便利
- 店舗+ECサイトを1つのIDで管理したい方:スクエア(Square オンラインビジネス連携)が便利
- 長期的な決済手数料を下げたい・対応決済ブランド数を重視したい店舗:エアレジ+Airペイが有利
迷ったら、月額0円のエアレジで始めれば、合わなくてもやめるだけで損する心配はありません。
エアレジとSquareは公式に連携可能なので、エアレジから始めてSquare決済を後から組み合わせるという選び方も自然にできます。
「最初の一歩」としてはエアレジが最もハードルが低いので、迷ったらまず無料アカウント登録から始めていただけます。
エアレジとスクエアの比較に関するよくある質問
エアレジとスクエアは併用や連携はできますか?
はい、AirレジとSquareは公式に連携可能です。
Airレジ アプリの支払い方法として「クレジットカード/電子マネー(Square)」を選択できるので、Airレジでレジ業務を行いながら決済はSquareで処理するという併用ができます。
ただし連携時はPayPayが対応外となる点だけ覚えておいてください。
エアレジとスクエアはどちらが審査が早いですか?
レジアプリ自体の利用開始は両者とも審査なしで即日始められます。
差が出るのはキャッシュレス決済の審査で、SquareはVisa/Mastercard/AMEX/UnionPayが通常1〜3営業日、Airペイは申し込みから利用開始までやや時間がかかる傾向があります。
決済をすぐ使い始めたい場合はSquareの審査スピードが有利です。
飲食店ならエアレジとスクエアのどちらが使いやすいですか?
軽減税率(10%・8%)の設定がシンプルで、Airレジ オーダーと組み合わせてハンディ・キッチンモニターまで揃えられるエアレジが使いやすい場面が多いです。
一方、フルサービス型レストランで複数店舗管理や高度なオーダー機能が必要な場合は、Square POSレジ レストラン版の有料プランも選択肢になります。
シンプルな運用で月額0円を続けたいならエアレジから始めるのが安心です。
エアレジからスクエアへ、または逆に乗り換えることはできますか?
はい、どちらも他社からの乗り換えに対応しています。エアレジは0円なので合わなければやめるだけで違約金も発生しません。
商品マスタはCSV書き出し・取り込みで移行作業を簡略化できる場合もあります。
最初にエアレジを試して、必要に応じてスクエアに切り替えるという選び方なら失敗の心配が小さいです。
エアレジとスクエアでサポート体制に違いはありますか?
サポート対応時間に違いがあります。
エアレジは電話・チャット・メールが9:30〜23:00まで対応していて、夜遅くの飲食店営業中でも相談できます。
スクエアは10:00〜18:00で電話・メール対応です。営業時間中にトラブル対応してほしい飲食店・夜営業の店舗には、対応時間が長いエアレジが安心です。
◎自分の業種・端末に合う機器構成を専門スタッフに直接相談できる
エアレジのオンライン導入相談を予約する(無料・予約制)
まとめ:エアレジとスクエアの比較で違いを押さえれば自分の店舗に合うレジを選んでいただけます
エアレジとスクエアの比較で押さえておきたい違いを、最後に整理します。
- 料金面では、エアレジは全機能が完全0円のままお使いいただけて、スクエアもPOSレジ単体は0円ですが業種特化版に有料プランがあります
- 機能面では、基本のレジ業務(会計・売上分析・在庫管理・顧客管理)はほぼ互角で、エアレジは無料の範囲で広くカバーしています
- 対応端末は、エアレジがiPad/iPhone専用、スクエアはAndroidにも対応するので、Apple端末をお持ちならどちらも問題なく使えます
- 決済手数料は、Airペイがディスカウント適用で1.08%まで下げられる余地があるので、長期的な決済コスト面でエアレジ+Airペイが有利です
- 連携サービスは、エアレジがAir ビジネスツールズで店舗運営をまとめられ、スクエアはSquare系でEC連携まで完結します
- 個人店・小規模〜中規模・月額0円を続けたいならエアレジ、Android端末・最短翌営業日入金・免税対応を重視するならスクエアが目安です
- 迷ったら月額0円のエアレジで始めれば、合わなくてもやめるだけで損する心配がありません
エアレジは初期費用も月額費用もサポート費用もすべて0円のままお使いいただけます。
POSレジアプリ累計736,000アカウント以上の実績とグッドデザイン賞受賞という安心感があり、多くの店舗が選んできたサービスです。
お手元のiPadやiPhoneがあれば、Webからの無料アカウント登録に進んでいただくだけで、その日のうちにレジとして使い始めていただけます。
◎エアレジとスクエアの違いを押さえたら月額0円のエアレジで今すぐ始められる
エアレジの無料アカウント登録はこちら(Webで数分・審査なし)
\お手元のiPadやiPhoneですぐ使える/
メールアドレスと店舗情報の入力だけで登録完了
POSレジアプリ累計736,000アカウント以上の安心実績
