エアペイとスマレジを一緒に使いたいけど
・調べたら直接連携できないって書いてあって不安
・いまのスマレジは残したまま決済だけ追加できるのかな
・結局どの組み合わせがいちばん運用コストを抑えられるんだろう
と思っていませんか?
エアペイとスマレジは直接連携はできないものの併用して使えます。
完全な自動連携をお求めならAirレジとの組み合わせがそのまま使えます。
スマレジを残したままエアペイを決済端末として追加することも、最初からエアペイ+Airレジの0円セットでまとめて始めることも、店舗の状況に合わせて選んでいただけます。
エアペイとスマレジの組み合わせで安心していただける5つのポイント
- スマレジとエアペイは併用してお使いいただけるので、いまのレジ環境を変える心配はありません
- エアペイは導入費用・月額費用0円なので、スマレジに重ねて追加しても固定費が増える心配はありません
- 公式連携をお求めなら、エアペイとAirレジの組み合わせで売上から会計まで自動でつながります
- Airレジも基本料金0円なので、レジ機能を追加しても月額負担が増えることはありません
- カードリーダーは審査通過後に無償貸与されるので、初期投資の心配なく始められます
エアペイは導入費用・月額費用・振込手数料すべて0円で、契約期間の縛りや解約金もありません。
業界最安水準の決済手数料0.99%〜とモバイル型決済端末 導入率No.1の実績で、スマレジとの併用でも単独運用でも安心して始めていただけます。
◎スマレジを残したまま導入費用・月額費用0円で決済端末だけ追加できる
エアペイの新規申込はこちら(Webで10〜20分)
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カードリーダー無償貸与・iPad/iPhoneでそのまま使える
- エアペイとスマレジが直接連携できない理由と、併用した場合の使い方
- エアペイの公式連携先であるAirレジとの組み合わせで実現する完全自動化の中身
- エアペイとスマレジ・PAYGATEを月額固定費・決済手数料で比較した運用コストの差
- すでにスマレジをお使いの方とこれから両方を始める方それぞれの最適な組み合わせ
エアペイとスマレジは直接連携できないものの併用してお使いいただけます

エアペイとスマレジの関係を調べると「直接連携できない」という情報が出てきて、「じゃあ一緒に使えないってこと?」と不安になりますよね。
ここはご安心ください。
確かに売上データが自動で同期される仕組みはありませんが、2つを併用して使うことは問題なくでき、完全な自動連携をお求めならAirレジに切り替えるという選択肢が0円で用意されています。
エアペイとスマレジは役割が異なるサービスなのでそれぞれの強みを使い分けていただけます
名前だけ見ると似ているサービスに見えるので、どこがどう違うのか整理がつかず気になりますよね。
ここは役割を分けて捉えると、すっきり整理していただけます。
エアペイとスマレジの役割の違い
| 項目 | エアペイ | スマレジ |
|---|---|---|
| 提供会社 | 株式会社リクルート | 株式会社スマレジ |
| 役割 | キャッシュレス決済サービス | クラウド型POSレジ |
| 主な機能 | クレカ・電子マネー QRなど81種の決済 | レジ会計・売上管理・在庫管理 |
| 必要な機器 | iPad/iPhone+カードリーダー | iPad/iPhone |
| 料金 | 導入費用・月額費用0円 | スタンダードプランは 無料、有料プランあり |
エアペイは「お客様からの支払いを受け取る」役割を担う決済サービスで、スマレジは「店舗の売上や在庫を管理する」役割を担うPOSレジです。
役割が重なっていないので、片方をもう片方の代わりにすることはできず、「決済はエアペイで、売上管理はスマレジで」という組み合わせ運用が成り立ちます。
エアペイとスマレジを併用すれば現在のPOSレジ環境を変えずに決済端末だけ追加できます
すでにスマレジで業務が回っていると、いまのPOS環境ごと入れ替えるのは現実的じゃないし、店舗オペレーションを変えるのは負担が大きそう、と気になりますよね。
ここはご安心ください。
スマレジはそのまま残しておいて、エアペイをキャッシュレス決済端末としてだけ追加する運用が可能です。
会計時の流れは「スマレジで金額を確定」→「エアペイで決済」→「スマレジに金額を記録」の順でつなげていただければ、現場のオペレーションに大きな変更を加えずに導入していただけます。
スマレジ+エアペイの併用で得られるポイント
- いまのスマレジ環境はそのまま残せるので、業務の流れを変える心配がない
- エアペイは月額費用0円なので、スマレジに重ねても固定費が増えない
- カードリーダーは無償貸与なので、追加機器の購入費用が発生しない
- クレジット・電子マネー・QRなど81種の決済ブランドにこれ1つで対応できる
売上データの突合せは手動になりますが、現場の慣れたレジ動線を保てる安心感と、月額固定費を増やさずにキャッシュレスへ対応できるメリットを天秤にかけると、現実的に選ばれやすい組み合わせです。
エアペイは公式連携先のAirレジと組み合わせれば売上から会計まで完全自動でつながります
「やっぱり完全に自動でつながった環境で運用したい」という気持ちもありますよね。
ここは選択肢が用意されています。
エアペイの公式連携先はAirレジで、同じAirIDでログインするだけでPOSレジと決済端末が完全につながる仕組みになっています。
Airレジとエアペイをつなぐ流れ
- Airレジで会計画面を開く:商品をカートに入れて合計金額を確定する
- エアペイの決済画面に金額が自動連動:会計画面からそのままエアペイへ金額が引き継がれる
- カードリーダーで決済:お客様のカード・電子マネー・QRで支払いが完了する
- 売上データがAirレジに自動記録:手入力なしで売上集計に反映される
金額の入力ミスや売上の二重打ちが起きづらく、レジ閉めの作業時間も短くなるので、忙しい時間帯でもオペレーションが乱れません。
マネーフォワードやfreeeなどのクラウド会計ソフトとの連携もAirレジ経由で組めるので、月締め・確定申告まで一気通貫の運用が始められます。
エアペイをAirレジと使えば月額0円のままPOSレジまでまとめてご利用いただけます
POSレジを追加すると月額料金がかかるんじゃないか、と気になりますよね。
ここは心配いりません。
Airレジは基本料金0円のPOSレジなので、エアペイとセットで使っても固定費が発生しません。
- Airレジ:基本料金0円・iPad/iPhoneにアプリを入れるだけで使える
- エアペイ:導入費用・月額費用・振込手数料すべて0円
- カードリーダー:審査通過後に無償貸与
- 必要な端末:iPadまたはiPhoneのみ(手元の端末で対応可能)
固定費0円のセットで運用できるため、売上が立たない月でも基本料金が出ていく心配はありません。
◎エアペイとAirレジの組み合わせで0円のままPOSレジ+決済を始められる
エアペイの新規申込はこちら(Webで10〜20分)
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エアペイとスマレジを比較すると月額固定費と決済手数料で運用コストの差が見えます

「両方とも候補にあるけれど、結局どっちを選べばコストを抑えられるんだろう」と気になりますよね。
比較の軸は月額固定費・決済手数料・対応端末・連携機能の4つに絞ると、自店に合う組み合わせが見えてきます。
エアペイとスマレジ・PAYGATEを比較すると月額固定費の差で運用コストが変わります
スマレジでキャッシュレス決済を完結させたい場合、スマレジが提供する決済端末「PAYGATE」を使うことになりますが、エアペイと比べてどれくらい違うのか気になりますよね。
月額固定費の有無で年間コストに数万円単位の差が生まれるので、ここは押さえておきたいポイントです。
主要キャッシュレス決済の月額固定費の比較
| サービス | 月額固定費 | 初期費用 | 振込手数料 |
|---|---|---|---|
| エアペイ | 0円 | 0円 | 0円 (ゆうちょ除く) |
| スマレジ・PAYGATE | 有料プランあり (月額3,300円〜のプランあり) | 有料 | 条件あり |
| スマレジ単体 | スタンダードプラン無料 有料プランあり | 0円〜 | - |
正確な料金や条件は各社公式サイトで最新情報を確認していただく必要がありますが、エアペイは月額固定費・初期費用・振込手数料すべてが0円で揃っているのが特徴です。
売上が小さい月でも固定費が出ていかない構造なので、月の売上に波がある業種でも安心してご利用いただけます。
エアペイの決済手数料は業界最安水準なので売上から削られるコストを抑えていただけます
固定費が0円でも、決済手数料が高いと結局売上から削られる金額が大きくなって意味がない、と気になりますよね。
ここはご安心ください。
エアペイの決済手数料は業界最安水準の0.99%〜に設定されているので、毎日の売上から手数料として目減りする金額を最小限に抑えていただけます。
エアペイの決済手数料が抑えやすい理由
- QRコード決済「COIN+」は0.99%の業界最安水準
- 主要なクレジットカード・電子マネー・交通系ICもまとめて低水準の手数料
- 決済手数料ディスカウントプログラムで主要ブランドの手数料がさらに下がるケースも
- 振込手数料は0円なので、売上から銀行振込のたびに引かれる心配がない
キャッシュレス決済の比率が高い業種ほど、手数料1%の差が年間で大きな金額に育つので、エアペイの低水準は運用が長くなるほどメリットが効いてきます。
現在スマレジをお使いの方はエアペイを決済端末として追加していただけます
すでにスマレジで運用が安定している場合、いまのPOS環境を残したままキャッシュレス決済を強化したい、というのが本音ですよね。
ここは無理にレジを切り替える必要はありません。
スマレジはそのまま残し、エアペイを「キャッシュレス決済担当」として追加する運用で、現場の負担を最小限に抑えながらコストメリットを取りに行けます。
既存スマレジユーザーが押さえておきたいポイント
- スマレジのプラン・端末・運用フローはそのまま継続できる
- エアペイは導入費用・月額費用0円なので、スマレジの料金プランを上乗せすることなく追加できる
- カードリーダーは無償貸与なので、機器代の出費は不要
- 決済後の売上はスマレジ側で手動入力すれば、月次の売上集計はそのまま続けられる
「決済端末を変えたいだけなのにレジまで全部入れ替えるのは現実的でない」というケースで、もっとも自然に選べる組み合わせです。
これからPOSレジと決済を始める方はエアペイとAirレジの組み合わせでまとめて始められます
これからPOSレジもキャッシュレス決済もまとめて入れたい場合、最初の選択を間違えると後から乗り換えコストが発生してしまうので慎重になりますよね。
このパターンでは選び方の正解がはっきりしています。
エアペイとAirレジの組み合わせなら、両方とも基本料金0円で完全自動連携できるので、初期投資・月額費用の不安なく一気にスタートしていただけます。
エアペイ+Airレジでまとめて始める強み
- レジ・決済どちらも基本料金0円なので、固定費の心配がない
- 同じAirIDでログインするだけで連携設定が完了するので、エンジニアの手は不要
- Airレジ画面から金額がエアペイに自動連動するので、レジ打ちと決済が二度手間にならない
- マネーフォワードやfreeeなどのクラウド会計ソフトともAirレジ経由で連携できる
飲食店・小売・美容・サロン・整体など幅広い業種で導入実績があり、グッドデザイン賞受賞の使いやすさで現場スタッフの教育負担も最小限です。
エアペイとスマレジに関するよくあるご質問
エアペイとスマレジを連携させて売上データを自動同期できますか?
エアペイとスマレジの間にはAPI連携が用意されていないため、売上データの自動同期はできません。
完全な自動連携をお求めの場合は、エアペイの公式連携先であるAirレジ(基本料金0円)との組み合わせでご利用いただくと、売上から会計までシームレスにつながります。
スマレジを使い続けながらエアペイを追加することはできますか?
はい、スマレジを残したままエアペイを決済端末として追加していただけます。
エアペイは導入費用・月額費用0円なので、スマレジのプランや運用を変える必要はありません。
決済時の売上はスマレジに手動で記録する形になります。
エアペイとAirレジの連携設定はどれくらい手間がかかりますか?
エアペイの申込時に取得したAirIDで、Airレジアプリにログインするだけで連携が完了します。
エンジニアの手や追加の契約は不要で、店舗スタッフだけで設定していただけます。詳細な手順はAirレジの公式マニュアルでご確認いただけます。
エアペイの申込から利用開始までどれくらいかかりますか?
申込フォームの入力はWebで10〜20分、審査は通常3日程度です。審査通過後にカードリーダーが無償貸与で届き、iPad/iPhoneとセットアップすれば利用開始できます。
詳細な日数や必要書類は公式サイトでご確認ください。
まとめ:エアペイはスマレジと併用も可能でAirレジ連携なら月額0円で完全自動化を始められます
エアペイとスマレジは直接連携の仕組みこそありませんが、併用してそれぞれの強みを使い分ける運用も、Airレジに切り替えて完全自動化する運用も、お店の状況に合わせて選んでいただけます。
記事のポイント
- エアペイとスマレジは直接連携できないものの、併用してお使いいただける
- スマレジを残したままエアペイを月額0円で追加することで、現環境を変えずにキャッシュレス対応できる
- 完全自動化を求めるなら、エアペイとAirレジ(基本料金0円)の組み合わせがそのまま選べる
- 月額固定費0円・決済手数料0.99%〜・振込手数料0円のエアペイは、運用コスト面で優位に立ちやすい
申込はWebで10〜20分・審査は通常3日程度・カードリーダーは無償貸与なので、スマレジを使ったままでも、Airレジと組み合わせる場合でも、安心して始めていただけます。
◎導入費用・月額費用0円でスマレジとの併用も完全連携も選べる
エアペイの新規申込はこちら(Webで10〜20分)
\業界最安水準の決済手数料0.99%〜/
導入費用・月額費用・振込手数料すべて0円
モバイル型決済端末 導入率No.1の実績
