エアペイのマネーフォワード連携はAirレジ経由で月額0円から自動会計を始められます

エアペイのマネーフォワード連携はAirレジ経由で月額0円から自動会計を始められます

エアペイの導入を考えていて、すでにマネーフォワードを使っているけど

・エアペイとマネーフォワードってそもそも直接つながるのかな
・設定が複雑で結局手作業のままになりそう
・連携で別途お金がかかるなら本末転倒だな

と思っていませんか?

エアペイのマネーフォワード連携はAirレジ経由でAirIDひとつでつながり、エアペイ・Airレジ側に追加費用は発生しませんので安心してください。

エアペイ・Airレジ・マネーフォワードの3つはいずれもアカウント発行が無料で、連携設定もマネーフォワードの画面から「Airレジ」を選んでログインするだけで進みます。

マネーフォワード連携で押さえておきたいポイント

  • エアペイ・Airレジ・マネーフォワード クラウド会計の3つをAirIDとマネーフォワードIDの2つでまとめてログイン管理できる
  • 連携にかかる料金はエアペイ・Airレジ側ともに0円なので、決済から会計までの導入コストを抑えられる
  • Airレジの売上データ・点検精算時の差額・エアペイの振込明細が一日一回自動でマネーフォワードに流れる
  • 勘定科目の自動提案と仕訳ルールの学習機能で、毎月の仕訳の作業時間が短くなる
  • 1つのAirIDで最大10店舗まで連携できるので、複数店舗の経理処理もまとめて管理できる

エアペイ自体も導入費用・月額費用・振込手数料すべて0円で、契約期間の縛りもありません。

業界最安水準の決済手数料0.99%〜・モバイル型決済端末 導入率No.1の実績がある決済サービスを、いつものマネーフォワードにそのまま繋ぎ込んで自動会計の体制を整えていただけます。

◎月額0円のままマネーフォワード連携で自動会計を始められる
エアペイの新規申込はこちら(Webで10〜20分)

 

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エアペイ・Airレジ側の連携費用は0円
モバイル型決済端末 導入率No.1の実績

この記事を読めばわかること
  • エアペイのマネーフォワード連携はAirレジを介する仕組みでAirIDひとつでまとめて使えること
  • エアペイ・Airレジ側の連携費用が0円で、月額0円のまま自動会計を始められること
  • Airレジの売上データ・差額・エアペイの振込明細が一日一回自動でマネーフォワードに流れること
  • 勘定科目の自動提案と学習機能で仕訳作業が大きく短くなること
  • マネーフォワード連携の具体的な3ステップの設定手順
  • 1つのAirIDで最大10店舗まで連携できること
  • マネーフォワード クラウド確定申告で書類作成まで一気通貫で進められること

エアペイのマネーフォワード連携はAirレジ経由でAirIDひとつでそのまま使えます

エアペイ|AirPAY

エアペイとマネーフォワードは別の会社のサービスなので、本当に繋がるのかなと気になりますよね。

結論として、同じリクルートの無料POSレジ「Airレジ」を間に挟むことで、マネーフォワード クラウド会計・確定申告と公式に連携できます。

エアペイのマネーフォワード連携はAirレジを介してそのままお使いいただけます

エアペイの管理画面とマネーフォワードを直接繋ぐ機能はないので、ここで止まってしまうのではと心配になりますよね。

ここはご安心ください。

エアペイは同じAirIDで使えるAirレジを通じて、マネーフォワード クラウド会計と公式連携している仕組みになっています。

マネーフォワード側の「データ連携」画面で連携先として「Airレジ」を選び、「Airペイの振込明細の取得」にチェックを入れるだけで、エアペイの売上・振込データもマネーフォワードに流れる状態が整います。

連携の全体像

  • エアペイで決済 → Airレジに売上データが反映 → マネーフォワードへ自動で流れる
  • Airレジ・マネーフォワード両社の公式機能なので、外部ツールや独自開発の心配はない
  • マネーフォワード クラウド会計・クラウド確定申告のどちらにも対応している

エアペイとAirレジは同じiPadまたはiPhoneで使えるアプリなので、レジまわりの端末を増やす心配もなく、いつもの会計フローのままお使いいただけます。

エアペイのマネーフォワード連携にかかる費用はAirレジ・エアペイ側0円から始められます

連携機能と聞くと、別途オプション料金がかかるのではと身構えてしまいますよね。

ここは心配いりません。

エアペイ・Airレジ側は連携のための追加料金が一切発生しないので、月額0円のままマネーフォワードに繋ぎ込んでいただけます。

サービスごとの費用イメージ

スクロールできます
サービス料金マネーフォワード連携
エアペイ導入費用・月額費用0円
決済手数料0.99%〜
連携費用0円
Airレジ0円連携費用0円
マネーフォワード クラウド会計
確定申告
マネーフォワード側の料金のみ
(無料アカウント作成可)
連携機能を標準搭載

マネーフォワード クラウド会計・確定申告も、無料でアカウント作成して使い勝手を試してから本格利用に進めていただけます。

エアペイのマネーフォワード連携はAirIDひとつでログインを管理できるので別IDの心配はありません

連携サービスが増えるとログインID・パスワードがあちこちに散らかって、結局現場が回らなくなりそうで気になりますよね。

ここはご安心ください。

AirIDというリクルート共通のIDひとつで、エアペイ管理画面・Airレジの両方にログインできる仕組みになっています。

マネーフォワード側で連携を組むときも、AirIDとパスワードを入力するだけでデータの取り込みが始まるので、新しい連携用IDを発行したり管理画面ごとに別のID/パスワードを覚えたりする必要はありません。

ログイン管理が楽になるポイント

  • エアペイ管理画面のログインに使うのはAirID
  • Airレジへのログインも同じAirIDひとつでOK
  • マネーフォワード連携の認証情報もAirIDで設定
  • 店舗で覚えるのは「AirID」と「マネーフォワードID」の2つだけ

スタッフの引き継ぎや経理担当の交代があっても、覚えるIDが少ない分だけオペレーションが乱れる心配を抑えていただけます。

エアペイのマネーフォワード連携で売上データから振込明細まで自動で会計に流れます

連携といっても、何のデータが流れるのか分からないと自分の経理処理に合うのか不安になりますよね。

ここで流れるのは、店舗運営でよく扱う3種類のデータです。

マネーフォワードに自動で流れるデータ

  • Airレジに記録された日々の売上情報(現金・キャッシュレスを含む)
  • Airレジの点検・精算時に発生したレジ内現金との差額
  • エアペイの振込明細(銀行口座への入金額・決済手数料・振込日)

これらのデータは一日一回自動でマネーフォワードに送られるので、毎日の手入力から解放していただけます。

売上データと振込明細の両方が同じ会計画面に集まるため、決済日と入金日のズレで頭を悩ませる心配もありません。

マネーフォワード側で「決済期日」をキーにした絞り込みもできるので、月末の締め作業や入金消込みもスムーズに進めていただけます。

エアペイのマネーフォワード連携で勘定科目の自動提案により仕訳作業が大幅に短くなります

データが流れてきても、結局1件ずつ勘定科目を選び直すなら手作業と変わらないのでは、と気になりますよね。

ここはマネーフォワード側の機能でぐっと楽になります。

マネーフォワードは取引明細を自動で読み取って勘定科目を自動提案し、一度決めた仕訳のルールを学習していきます。

使い続けるほど提案精度が上がっていくので、毎月同じ取引パターンを何度も入力し直す手間がだんだん減っていきます。

仕訳作業がぐっと楽になるポイント

  • エアペイ経由のクレジットカード売上は「売掛金」、入金分は「普通預金」のように勘定科目を自動で割り当てる提案が出る
  • 決済手数料も別の勘定科目として自動で振り分けられるので、毎月の手入力が要らない
  • 一度承認した仕訳ルールは学習されるので、似た取引は次回からそのまま流せる
  • 顧問税理士に共有するときも、同じマネーフォワード画面でレビューしてもらえる

毎月の経理処理が「データを取り込んで内容を確認するだけ」のシンプルな流れに変わるので、本業の時間を削って帳簿に向き合う負担を抑えていただけます。

◎マネーフォワード連携で勘定科目の自動提案を無料で活用できる
エアペイを申し込んで自動会計の体制を整える(Webで10〜20分)

 

\Airレジ経由のマネーフォワード連携も月額0円/

カードリーダー無償貸与・iPad/iPhoneでそのまま使える
業界最安水準の決済手数料0.99%〜

エアペイのマネーフォワード連携の手順は新規申込後の3ステップで完了します

エアペイ|AirPAY

連携の中身が分かっても、実際の手順が複雑なら結局やらないままになりそう、と心配になりますよね。

マネーフォワード連携の設定は、エアペイの新規申込みのあとに3ステップで完了するシンプルな構成になっています。

エアペイのマネーフォワード連携の手順はAirペイの新規申込みのあと3ステップで進められます

初めての連携設定だと、どこから手を付ければいいか分からず止まってしまいそうですよね。

ここは流れが決まっているので、上から順番に進めていただければ大丈夫です。

マネーフォワード連携までの流れ

  • エアペイの新規申込み:Webフォームに10〜20分で必要事項を入力し、本人確認書類と店舗確認書類をアップロード(審査は通常3日程度)
  • Airレジの無料登録とアプリ設定:同じAirIDでAirレジに登録し、iPad/iPhoneにアプリをダウンロードして商品マスタや税率を設定
  • マネーフォワード側で連携設定:マネーフォワード クラウド会計の「データ連携→新規登録→Airレジ」を選び、AirIDでログインして「Airペイの振込明細の取得」にチェックを入れる

3ステップ目の連携設定が終われば、その日の翌日からマネーフォワード画面で売上データの自動連携が始まります。

初期設定が完了したあとは、決済はエアペイで、売上記録はAirレジで、会計はマネーフォワードで、と役割を分担した状態がそのまま動き続けます。

店舗での操作はいつものお会計どおりで構わないので、現場のオペレーションを大きく変える心配はありません。

エアペイのマネーフォワード連携は最大10店舗までAirID単位でまとめてお使いいただけます

店舗が複数あると、店舗ごとに連携設定をやり直さないといけないのかなと思うと気が重くなりますよね。

ここはご安心ください。

1つのAirIDで最大10店舗までを1つのマネーフォワード連携にまとめられるので、小〜中規模の多店舗運営なら追加の連携設定なしでお使いいただけます。

  • 1〜10店舗:1つのAirIDでまとめて連携可能
  • 11店舗以上:店舗を分けて複数のAirIDで連携を行う
  • 店舗ごとの売上はマネーフォワード側で店舗単位の集計に分けて管理できる

11店舗以上を運営する場合でも、AirIDをグループに分けて設定すれば連携自体は問題なく続けられるので、店舗が増えたタイミングで対応していただけます。

エアペイのマネーフォワード連携で確定申告書類の作成まで一気通貫で進められます

毎月の仕訳が楽になっても、年度末の確定申告で結局慌てるなら意味がないのでは、と気になりますよね。

ここはマネーフォワード側で書類作成までカバーされているのでご安心ください。

マネーフォワード クラウド確定申告に流せば、日々の取引データから確定申告書・青色申告決算書まで自動で作成できる仕組みになっています。

年度を通した経理の流れ

  • 毎日:エアペイで決済→Airレジに売上記録→マネーフォワードに自動連携
  • 毎月:マネーフォワードで取り込んだ仕訳をレビュー、必要に応じて修正
  • 年度末:1年分のデータをもとに確定申告書類・損益計算書をマネーフォワードで自動作成
  • 提出:電子申告(e-Tax)にも対応しているので税務署に行かずに完結

エアペイのインボイス対応の振込明細CSVも管理画面から別途出力できるので、適格請求書としての保存義務にもそのまま応えていただけます。

普段の店舗運営をいつもどおり続けるだけで、確定申告のための書類整理に追われる時期を抑えていただけます。

エアペイのマネーフォワード連携に関するよくあるご質問

エアペイとマネーフォワードは直接連携できますか

エアペイ管理画面とマネーフォワードを直接つなぐ機能はありませんが、同じリクルートの無料POSレジ「Airレジ」を介して、マネーフォワード クラウド会計・確定申告と公式に連携できます。

マネーフォワード側の「データ連携→新規登録→Airレジ」を選んでAirIDでログインし、「Airペイの振込明細の取得」にチェックを入れることで、エアペイの振込明細データもマネーフォワードに自動で流れる状態になります。

マネーフォワード連携にエアペイ・Airレジ側で追加料金はかかりますか

エアペイ・Airレジ側に連携のための追加料金はかかりません。

エアペイは導入費用・月額費用・振込手数料すべて0円で、Airレジも基本料金0円です。

マネーフォワード クラウド会計・確定申告のアカウントは無料作成でき、本格利用する場合のみマネーフォワード側のプラン料金が発生します。

マネーフォワードに連携されるデータの種類と連携頻度を教えてください

連携されるデータは「Airレジに記録された日々の売上情報」「点検・精算時のレジ内現金との差額」「エアペイの振込明細(入金額・手数料・振込日)」の3種類です。

連携頻度は一日一回の自動連携で、決済日と入金日の両方をマネーフォワード画面で扱えるので、月末の入金消込みもそのまま進められます。

複数店舗を運営している場合のマネーフォワード連携はどうなりますか

1つのAirIDで最大10店舗までをまとめて1つのマネーフォワード連携に紐づけられます。

11店舗以上を運営する場合は、AirIDをグループ単位で分けて複数の連携設定を行う形で対応できます。

マネーフォワード側では店舗ごとの売上集計も行えるので、多店舗運営でも経理処理を一元的に管理できます。

まとめ:エアペイのマネーフォワード連携でAirレジ経由の自動会計が月額0円から始められます

エアペイのマネーフォワード連携は、同じリクルートのAirレジを介してAirIDひとつで設定でき、エアペイ・Airレジ側の連携費用は0円のままお使いいただけます。

Airレジの売上・点検精算差額・エアペイの振込明細が一日一回自動で流れ、勘定科目の自動提案と学習機能で仕訳作業の負担も減らせる仕組みです。

申込みはWebで10〜20分・審査は通常3日程度で、必要なのはお手元のiPadまたはiPhoneとカードリーダー(無償貸与)だけなので、初期投資の心配なく自動会計の体制を整えていただけます。

◎業界最安水準の決済手数料0.99%〜とマネーフォワード連携で経理を自動化できる
エアペイの新規申込はこちら(Webで10〜20分)

 

\導入費用・月額費用・振込手数料すべて0円/

モバイル型決済端末 導入率No.1の実績
審査は通常3日程度で利用開始