エアペイは病院・クリニックの保険診療と自費診療を1台で会計できる0円キャッシュレス決済

エアペイは病院・クリニックの保険診療と自費診療を1台で会計できる0円キャッシュレス決済

エアペイを病院やクリニックに導入したいけど

医療機関の窓口会計で本当に使えるのかな、保険診療の支払いにも対応できるのかな、高齢の患者さんに使ってもらえるのかな、受付スタッフの業務が複雑にならないかな、手数料で経営が圧迫されないかな

と思っていませんか?

エアペイは病院・クリニックの窓口会計でそのまま使えて、保険診療の自己負担分にも対応できる決済サービスです

医療機関は公式の対象業種に含まれており、吉井医院やあいおいクリニックなど病院・クリニックの導入事例が公式サイトで複数公開されています。

病院・クリニック導入で押さえておきたいポイントは次の10点です。

  • 医療機関は公式の対象業種なので、特別な手続きなしでお使いいただけます
  • 保険診療の自己負担分の会計でそのままキャッシュレス決済をご利用いただけます
  • 保険診療と自費診療の両方を1台でまとめて会計できます
  • SuicaやiD・タッチ決済は高齢の患者さんにも広く普及しているので、現金との併存運用が無理なく続けられます
  • iPadとカードリーダーだけのモバイル運用なので、訪問診療や往診先でも持ち運んでお使いいただけます
  • 金額入力とカードの読み取りだけのシンプル操作で、受付スタッフの業務はほとんど変わりません
  • 保険診療では自己負担分にしか手数料がかからないので、保険診療額全体への実質負担は約1%に収まります
  • 導入費用・月額費用・振込手数料すべて0円なので、固定費が増える心配はありません
  • 自費診療で分割払いの希望があっても、患者さんがカード会社にあとから分割を申請できます
  • 申込みはWebで10〜20分・審査は通常3日程度なので、思い立った週のうちに準備を進められます

診療シーンごとの対応状況をまとめると、次のとおりです。

スクロールできます
診療シーンエアペイの対応押さえておきたいポイント
保険診療
(自己負担分)
そのまま使える金額入力するだけで対応可
自費診療
(歯科自由診療・美容医療など)
そのまま使える分割払いはあとから分割で対応
訪問診療・往診持ち運んで使えるiPadとカードリーダーのみで運用
高齢患者の会計交通系ICとタッチ決済で対応現金との併存運用が可能
外国人患者の会計主要国際ブランドに対応Visa・Mastercard・銀聯ほか

導入費用・月額費用・振込手数料はすべて0円で、解約時の違約金もありません。

業界最安水準の決済手数料0.99%〜とモバイル型決済端末 導入率No.1の実績があり、まずはWebからの申込みで院内のキャッシュレス対応を始められます。

◎導入費用・月額費用0円で病院・クリニックの窓口にキャッシュレス決済を導入できる
エアペイの新規申込はこちら(Webで10〜20分)

 

\業界最安水準の決済手数料0.99%〜/

導入費用・月額費用・振込手数料すべて0円
モバイル型決済端末 導入率No.1の実績

この記事を読めばわかること
  • エアペイが病院・クリニックの窓口会計でそのまま使える根拠と公式の医療機関導入事例
  • 保険診療の自己負担分・自費診療・訪問診療まで1台で会計できる運用の全体像
  • 高齢の患者さんも違和感なく使える決済手段と現金との併存運用のコツ
  • 保険診療額全体に対して実質約1%に収まる手数料負担の試算
  • 病院・クリニックがエアペイを申込むときの手順・必要書類・審査期間

エアペイは病院・クリニックで普段の窓口会計にそのまま使えます

エアペイ|AirPAY

医療機関にキャッシュレス決済を入れるとなると、規約上の制限はないか、保険診療の会計でも使えるか、高齢の患者さんに使ってもらえるか、受付の業務が複雑にならないかと、確認したい点が一気に増えますよね。

ここで一つひとつ寄り添ってお答えしていきます。

エアペイは病院・クリニックの保険診療の自己負担分の会計でそのままお使いいただけます

医療機関は他の業種と違って規約上の制限があるんじゃないか、保険診療の会計に使うのは難しいんじゃないかと、最初に気になりますよね。

ここはご安心ください。

エアペイの公式サイトには「健康・医療」が業種カテゴリとして用意されており、医療機関や治療院の導入事例が複数公開されています

規約上も病院・クリニックは対象業種として扱われており、特別な手続きや別契約をしなくても、申込み後の審査を通過すれば窓口会計でそのまま使い始められます。

公式サイトで紹介されている医療・健康分野の導入事例

  • 吉井医院(東京都中央区/医療機関/在宅医療や訪問先での会計に活用)
  • あいおいクリニック(群馬県藤岡市/内科・腎臓内科/コロナ禍のドライブスルー診察にも活用)
  • だいだら鍼灸整骨院(振込口座の自由度を理由に導入)
  • BLB美容鍼灸院(現金不足の患者の追加施術促進に活用)

保険診療の窓口会計では、患者さんが負担する自己負担分(通常3割)に対してエアペイで決済を行います。

レセコンや電子カルテで算出した自己負担額をエアペイのアプリに入力し、患者さんのカードや交通系ICで読み取るだけなので、保険診療の請求業務に手を加える必要はありません。

院内のレセプト請求や医事会計の流れはこれまで通りのまま、患者さん側の支払い方法だけがキャッシュレスに置き換わるイメージです。

エアペイは保険診療の自己負担分も自費診療も1台でまとめて会計できます

保険診療と自費診療で会計フローが分かれて煩雑になるんじゃないかと、気になりますよね。

ここは心配いりません。

エアペイは保険診療の自己負担分も自費診療も同じ端末で会計できるので、診療内容によって決済端末を使い分ける必要はありません。

受付スタッフは画面に金額を入力し、患者さんに支払い方法を選んでもらうだけで、保険・自費に関わらず同じ操作で会計が完了します。

1台でまとめて会計できる主な診療シーン

  • 保険診療の自己負担分(通常3割)の支払い
  • 診断書・各種証明書発行料の支払い
  • 予防接種・健康診断・人間ドックなどの自費診療
  • 歯科の自由診療・矯正治療・インプラント治療
  • 美容皮膚科・美容外科のメニュー
  • 物販(コンタクトレンズ・サプリメント・化粧品など)の支払い

1日の診療が終わった後の集計も、エアペイの管理画面で売上が一覧表示されるため、レジ締めの作業時間が短くなります。

これまで現金とお釣りのやり取りで発生していた煩雑な手間が減り、受付スタッフがほかの業務に時間を回せるようになる構造です。

エアペイのキャッシュレス決済は高齢の患者さんにも違和感なくお使いいただけます

うちは高齢の患者さんが多いから、キャッシュレス決済を入れても使ってもらえないんじゃないかと、ためらってしまいますよね。

ここはご安心ください。

SuicaやPASMOなどの交通系ICカード、iD、QUICPayは高齢の方にも広く普及している決済手段で、近所のスーパーやコンビニで日常的に使い慣れている方も多くいらっしゃいます。

エアペイは現金会計を置き換えるサービスではなく、現金で払いたい方は今まで通り現金で、カードや電子マネーで払いたい方はキャッシュレスで、と選択肢を増やすサービスです。

無理に切り替えを促す必要はなく、希望される患者さんからキャッシュレス決済を使っていただく形で十分に運用が成り立ちます。

高齢の患者さんにも使われやすい決済手段

  • Suica・PASMOなどの交通系電子マネー(全国で9ブランド対応)
  • iD・QUICPayなどのタッチ決済(かざすだけで支払い完了)
  • クレジットカードのタッチ決済(暗証番号やサインを省略できる少額決済)
  • 家族のクレジットカード(高額な自費診療で家族が支払うケース)

公式の医療機関事例である吉井医院でも、高齢の方でもクレジットカードはなくても交通系のカードであれば何かしら持っているという導入実感が紹介されています

高齢の患者さんが多い医院でも、交通系ICとタッチ決済を入口にすればキャッシュレス対応が無理なく定着していきます。

エアペイは訪問診療や往診先でも持ち運んで会計できます

訪問診療や往診の場面では、決済端末は使えないんじゃないかと、思いますよね。

ここはご安心ください。

エアペイはiPadまたはiPhoneとカードリーダーだけで運用するモバイル型の決済サービスなので、訪問先や院外の場面でもそのまま会計できます。

カードリーダーはBluetoothでiPad・iPhoneと接続するため、Wi-Fiが届かない訪問先でも、iPhoneのモバイル回線さえつながれば決済が完了します。

訪問診療や院外でエアペイが活躍するシーン

  • 在宅医療の患者宅での自己負担分の会計
  • 訪問看護や訪問リハビリの利用料の会計
  • 休日往診・夜間往診の場面での集金
  • 健康診断や予防接種の出張対応の会計
  • イベント・スポーツ大会の救護対応の会計

公式事例の吉井医院は、地域包括ケアシステムへの対応として在宅医療を強化する流れの中でエアペイを導入したと紹介されています。

同じくあいおいクリニックは、コロナ禍の感染対策として実施したドライブスルー診察でもエアペイを活用しており、訪問・院外シーンでの実績があるサービスです。

訪問先で現金を持ち歩く負担や集金トラブルのリスクが減り、医師やスタッフの安全面でも安心材料になります。

エアペイは受付スタッフの業務を増やさず会計時間を短縮できます

新しい決済端末を入れるとなると、受付スタッフが操作を覚えるのが大変なんじゃないか、慣れないうちは会計に時間がかかって患者さんを待たせてしまうんじゃないかと、心配になりますよね。

ここは心配いりません。

エアペイの操作は金額を入力してカードを読み取るだけのシンプルな手順で、受付スタッフの皆さんがすぐに慣れていただけます。

公式の医療機関事例でも、思った以上に操作が簡単で導入もスムーズだった、使いやすいとスタッフにも好評、という導入実感が紹介されています。

窓口会計の運用ステップ

  • レセコンや電子カルテで算出した会計金額をエアペイアプリに入力する
  • 患者さんに支払い方法(クレカ・電子マネー・QR・現金)を選んでもらう
  • カードリーダーにカードや電子マネーをかざす(または挿入する)
  • 決済完了画面を確認し、ご利用控えをお渡しする

JCBの調査では、現金払いよりクレジットカード払いの方が会計時間が約16秒短いという結果も公表されています。

1日に何十件も窓口会計が発生する病院・クリニックでは、この差が積み重なって受付の混雑緩和につながります。

釣り銭の準備や現金の数え直しがなくなる分、レジ締めや会計の手間が減り、受付スタッフの皆さんが患者さんの応対にあてられる時間が増える構造です。

◎金額入力とカードの読み取りだけで保険診療・自費診療・訪問診療すべてに対応
エアペイの新規申込はこちら(Webで10〜20分)

 

\保険診療・自費診療・訪問診療を1台で完結/

カードリーダー無償貸与で初期費用なし
iPadまたはiPhoneがあればすぐ運用開始

エアペイの病院・クリニック導入で気になる手数料負担・申込み手続きの心配はありません

エアペイ|AirPAY

使えそうなのは分かったけど、結局のところ手数料の負担はどうなのか、固定費はかかるのか、自費診療の分割払いはどうするのか、申込みは大変じゃないのか、と気になりますよね。

順番に寄り添ってお答えしていきます。

エアペイは保険診療の自己負担分にだけ手数料がかかるので経営への影響は小さく抑えられます

キャッシュレス決済は手数料で利益が削られるんじゃないか、保険診療の収入は決まっているのに手数料負担が乗ったら経営が厳しくなるんじゃないかと、不安になりますよね。

ここは数字で確認するとご安心いただけます。

保険診療の場合、患者さんが窓口で支払うのは保険診療額の自己負担分(通常3割)だけです。

キャッシュレス決済の手数料はこの自己負担分にしかかからないため、保険診療額全体に対する実質的な手数料負担は約1%に収まります。

保険診療額に対する実質手数料負担の試算

スクロールできます
項目金額・割合
保険診療額
(総医療費)
10,000円
患者さんの自己負担
(3割)
3,000円
クレジットカード手数料
(自己負担分の3.24%)
約97円
保険診療額に対する
実質的な手数料率
約0.97%

1万円の診療に対して97円ほどの手数料負担なら、現金管理にかかっていた人件費や両替手数料、釣り銭の準備にかかる時間との比較で、十分にバランスが取れる範囲です。

さらにエアペイは業界最安水準の決済手数料を掲げており、決済手数料ディスカウントプログラムの対象になればさらに引き下げの可能性もあります。

エアペイは導入費用・月額費用・振込手数料すべて0円で病院経営に固定費を増やしません

キャッシュレス決済を入れると毎月の固定費が増えてしまうのが気になる、患者さんのカード利用が少ない月でも費用が発生したら困るな、と思いますよね。

ここはご安心ください。

エアペイは導入費用・月額費用・振込手数料がすべて0円で、利用がなかった月に費用が発生する仕組みはありません。

かかるのは患者さんがキャッシュレス決済を使ったときの決済手数料だけなので、利用が少ない月の負担は最小限に抑えられます。

病院・クリニックがエアペイで負担しないコスト

  • 導入一時金・加盟金(0円)
  • 月額固定費・利用料(0円)
  • カードリーダーの購入費用(無償貸与)
  • 振込手数料(どの金融機関でも0円)
  • 解約時の違約金(0円)

解約時の違約金もないため、まずは試してみて運用に合わなければ撤退するという選択も可能です。

初期投資ゼロで始められて、撤退時のコストもかからない構造なので、医院経営の安定性を損なわずにキャッシュレス対応を進められます。

エアペイは自費診療の分割払いの希望にもそのまま対応できます

歯科の自由診療や美容医療など高額の自費診療では、患者さんから分割払いを希望されることもあるけど、エアペイで対応できるのかな、と気になりますよね。

ここはご安心ください。

エアペイのクレジットカード決済は窓口では一括払いの扱いですが、患者さんがカード会社にあとから分割やあとからリボを申請することで、分割払いに変更できます

医院側は窓口で一括の決済をするだけでよく、分割の手続きは患者さんとカード会社の間で完結する仕組みです。

あとから分割で対応しやすい自費診療シーン

  • 歯科のインプラント治療・矯正治療
  • 美容皮膚科・美容外科のメニュー
  • レーシック・ICLなどの眼科自費診療
  • 自由診療の不妊治療・婦人科治療
  • 人間ドックの高額コース

会計時に分割の希望はカード会社のサービスで承れますとご案内すれば、医院側で分割対応の手続きを抱えずに済みます。

その場でカードが切れることで、患者さんが現金を引き出してから戻ってくる手間もなくなり、自費診療の決済が完了する確率が上がります。

エアペイの病院・クリニックの申込みはWebで10〜20分・審査は通常3日程度で完了します

申込みって書類を集めたり郵送したりで時間がかかりそう、医院は忙しいから手続きにあまり時間をかけたくない、と思いますよね。

ここはご安心ください。

エアペイの申込みはWebから10〜20分の入力で完了し、審査は通常3日程度で結果がわかります。

必要書類は普段医院で扱っている本人確認書類や口座情報なので、特別な準備のために動き回る必要はありません。

申込みから利用開始までの4ステップ

  • 公式サイトの申込みフォームでWeb入力(10〜20分)
  • 必要書類(本人確認書類・銀行口座情報・店舗情報など)をWebアップロード
  • 加盟店審査(通常3日程度)
  • カードリーダーが届いたらアプリをインストールして利用開始

カードリーダーは審査通過後に無償で郵送されるので、医院側でカードリーダーを購入したり機器選定で迷ったりする手間もありません。

申込みからおおむね2週間以内には利用開始できる構造なので、思い立った週のうちに申込みを進めれば、月末までには院内のキャッシュレス対応を整えられます。

診療科目別の運用や訪問診療での使い方など、医院ならではの個別事情について事前に確認したいときは、オンラインで個別相談する方法もあります。

エアペイの病院・クリニック導入に関するよくある質問

エアペイは保険証を忘れた患者さんへの自費対応・後日返金にも使えますか

使えます。受診当日に自費で全額を支払っていただき、後日保険証を持参された際に返金する流れの場合、エアペイの管理画面から取消や返金の操作で対応できます。

返金処理は数クリックで完了するため、保険証忘れの対応も普段の運用通りに進められます。

エアペイで使える決済ブランドは医療機関でも全部使えますか

エアペイ全体で81種の決済ブランドに対応しており、医療機関でも同じブランドが使えます。

クレジットカードはVisa・Mastercard・JCB・American Express・Diners・Discover・銀聯の主要ブランドに対応し、交通系ICカードはSuica・PASMOなど全国9種類に対応しています。

iD・QUICPayの非接触型ブランドや、PayPay・d払いなど主要なQRコード決済も含まれているため、患者さんの支払い手段を取りこぼす心配はありません。

レセコンや電子カルテとの連携は必要ですか

エアペイはレセコンや電子カルテとの直接連携を必須としていません。

レセコンや電子カルテで算出した会計金額をエアペイのアプリに入力する運用が基本で、別途接続工事や追加システムの導入は必要ありません。

Airレジを併用すると物販や自費メニューの管理がシンプルになるため、自費診療や物販の比率が高い医院ではAirレジとの連携も選択肢になります。

病院・クリニックが審査でつまずくことはありますか

医療機関は公式の対象業種に含まれており、医療法人・個人クリニックともに導入実績があります。

申込書の入力内容と提出書類が一致していること、申込内容が実際の医療機関の運営状況と合っていることを確認すれば、審査でつまずきにくい構造です。

事前に医院名・所在地・代表者氏名・口座情報・店舗確認書類を手元にそろえておくと、申込後の追加確認が発生しにくくなります。

エアペイの入金日はいつですか

みずほ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行を入金口座に指定した場合は月6回(5日ごと)、それ以外の金融機関の場合は月3回の入金スケジュールです。

振込手数料はどの金融機関でも0円なので、入金額が目減りする心配はありません。

月6回入金にしたい場合は、医院の屋号で開設したメガバンクの口座をご利用いただくのがスムーズです。

まとめ:エアペイは病院・クリニックの窓口会計を負担なく効率化できます

エアペイは医療機関を公式の対象業種として扱っており、保険診療の自己負担分・自費診療・訪問診療まで1台でカバーできるキャッシュレス決済サービスです。

病院・クリニックの導入で押さえておきたいポイントは次のとおりです。

  • 医療機関は公式の対象業種で、吉井医院やあいおいクリニックなど導入事例も公開されている
  • 保険診療の自己負担分・自費診療・訪問診療を1台でまとめて会計できる
  • 交通系ICやタッチ決済で高齢の患者さんにも違和感なく使ってもらえる
  • 保険診療額に対する実質的な手数料負担は約1%に収まる
  • 導入費用・月額費用・振込手数料はすべて0円・解約違約金もなし
  • 申込みはWebで10〜20分・審査は通常3日程度で完了する

受付スタッフの負担を増やさず、患者さんの会計時間を短縮しながら、医院経営の固定費を増やさない構造が整っています。

モバイル型決済端末 導入率No.1の実績があり、グッドデザイン賞も受賞しているサービスなので、医院の窓口に置いても違和感のない設計です。

◎導入費用・月額費用・振込手数料すべて0円で病院・クリニックのキャッシュレス対応を始められる
エアペイの新規申込はこちら(Webで10〜20分)

 

\業界最安水準の決済手数料0.99%〜/

カードリーダー無償貸与・審査通過後に郵送
iPadまたはiPhoneだけで保険診療・自費診療・訪問診療すべてに対応