USENPAYを申し込みたいけど、審査にちゃんと通るのか、どれくらいで使えるようになるのかが気になりますよね。
はじめてのキャッシュレス導入だと、落ちたらどうしようと不安になるのも自然なことです。
書類がそろっていれば、特別な準備がなくても最短1〜2週間で審査に通ります。
用意するのは
- 店舗名
- 住所
- 業態がわかる書類
- 顔写真つきの身分証
くらいです。
お店をやっている人なら、ほとんど手元にそろっているものばかりなので、あらためて取りにいく手間はほぼありません。
飲食・小売・美容・医療といった一般的な業種は、そのまま出せばほとんど通ります。
落ちるのは
実店舗が確認できない・風俗や賭博など対象外の業種・信用情報に不安がある
といった限られたケースだけです。
しかもカードの審査が通れば、その時点で端末が届いて、通った決済から順番に使えます。
全部そろうのを待たなくていいので、開店や繁忙期に間に合わせやすいのもうれしいところです。
費用の面でも、端末レンタルは0円で、条件を満たせば初期費用も月額もかからず始められます。
カードの決済手数料もVisa・Mastercardなら2.99%からで、1万円の決済でも約299円ほどです。
つまり、身がまえるほどの審査ではなく、手元の書類をそろえて申し込むだけで大丈夫、というのが実際のところです。
- 審査にかかる期間の目安(カード・電子マネー・QRで違う)
- 申し込みから端末が届いて使えるまでの流れ
- 個人事業主と法人で違う必要書類と、業種別の許可証
- 審査に落ちる主な原因と、落ちないための準備
- 審査に通ったあとの手数料と入金、0円から始められる仕組み
USENPAYの審査は最短1〜2週間!申し込みから利用開始までの流れ

USENPAYの審査は、申し込みの内容に問題がなければ
クレジットカードで最短1〜2週間ほどで通ります。
QRコード決済もあわせて申し込んでも、書類に不備がなければ2週間ほどで案内が届くことがあります。
電子マネーはカードのあとに審査が進むので、そこだけ少し時間がかかると考えておくと安心です。
書類がきちんとそろっていれば、思ったよりスムーズに進むことが多いです。
クレジットカード・電子マネー・QRで違う審査期間の目安
審査にかかる時間は、どの決済手段を使うかで変わります。
| 決済手段 | 審査期間の目安 | 使えるようになる順番 |
|---|---|---|
| クレジットカード | 最短1〜2週間 | いちばん早い |
| QRコード決済 | 最短2週間ほど | カードと前後 |
| 電子マネー | カード審査のあと さらに約1〜2か月 | いちばん最後 |
クレジットカードがいちばん早く、書類に不備がなければ1週間ほどで終わることもあります。
電子マネーは、SuicaやPASMOなどの交通系、nanacoやWAONといった種類が使えるようになります。
この電子マネーは、カードの審査が終わってから追加で進むしくみです。
QRコード決済は、PayPayやd払い、楽天ペイなど、主要なものがひととおり使えます。
ちなみに、決済ブランドはまとめて審査されて、通ったものから順番に使えるようになります。
カードだけ先に通れば、その時点で端末が届いて、残りは通り次第あとから使えるので、全部そろうのを待つ必要はありません。
たとえば開店日が近いなら、まずカードと主要なQRを先に動かして、電子マネーはあとから足す進め方が現実的です。
この段階稼働なら
「まだ全部使えないから開店できない」
ということにはなりません。
カードの審査に時間がかかるのはなぜ?
カードの審査に時間がかかるのは
USENの確認だけでなく、カード会社(信販会社)ごとの審査も入るから
です。
Visaやマスターカードなど、ブランドごとに別々の審査があるぶん、少し日数がかかります。
逆にいえば、時間がかかるのは
「手抜きなく1社ずつ確認している」
からで、落とすための審査ではありません。
目安として、書類がそろっていれば
最短10営業日ほどで端末の準備が整うケースもあると言われています。
申し込みから端末到着・利用開始までの流れ

申し込みから使い始めるまでは、大きく4つのステップです。
①公式サイトから申し込む
公式サイトのフォームから問い合わせをすると、後日担当者から連絡がきます。
入力したメールアドレスに本登録の案内が届くので、そこから申し込みを進める流れです。
ここで料金や入金の条件を確認して、申し込みに進みます。
②審査資料を出す
店舗名・住所・業態がわかる書類を出します。
書類はコピーやPDFのデータで出せるので、店舗にあるものをそのまま送れば大丈夫です。
細かい確認は担当者が電話や対面でフォローしてくれるので、迷っても大丈夫です。
③審査を待つ
カードの審査が通ると、端末の発送準備に入ります。
端末が届くのは審査を通過してからなので、この間は待つだけでOKです。
申し込みが混み合う時期は、少し時間がかかることもあると考えておくと気がラクです。
④端末が届いて使い始める
端末には、本体・アダプター・USBケーブル・取扱説明書・レシートのロール紙まで入っています。
初期設定や動作テストはUSENのスタッフがやってくれるので、用意するのはWi-Fiだけです。
端末が届いてから実際に使い始めるまでは、早ければ1日から2日ほどです。
機械が苦手でも、テスト決済まで見てもらえるので、その日から安心して使い始められます。
電子マネーは端末が届いたあとに追加で使えるようになるので、そこだけ少し遅れると覚えておくとスムーズです。
審査を待つ間にやっておくとスムーズな準備
審査の結果を待っている間も、やれることがあります。
先に準備しておくと、端末が届いたその日からバタつかずに使い始められます。
- 端末を置く場所を決める(電源が近いレジまわりが便利)
- Wi-Fiがしっかり届くか確認する
- スタッフに使い方をざっくり共有しておく
USENPAYの端末はWi-Fiにつなぐだけで動くので、電波が安定していればそれで十分です。
もしWi-Fiが弱いかもと感じたら、ルーターの位置を見直したり、有線でつなぐ方法も考えておくと安心です。
スタッフが複数いるお店なら、端末の使い方やレシートの出し方を先に共有しておくと、当日あわてません。
簡単な操作メモを1枚用意しておくだけでも、導入後の混乱をぐっと減らせます。
カードの審査が通れば、そこから端末が届いて、通ったブランドから順番に使えるようになります。
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USENPAYの審査に必要な書類と通過のコツ!厳しいか簡単かの本当のところ

USENPAYの審査に必要な書類は、お店を開いている人ならほとんど手元にそろっているものばかりです。
基本は
店舗名・住所・業態がわかる書類と、売上の振込先になる口座の情報
です。
あとは個人事業主か法人かで、本人確認まわりの書類が少し変わるだけです。
店舗名・住所・業態を確認できる書類は、1枚にまとまっていなくても、何枚かを組み合わせて出せます。
登記簿や営業許可証、公共料金の請求書、賃貸契約書などが、この確認書類として使えます。
個人事業主・法人で違う必要書類と業種別の許可証
まず、個人事業主と法人では、用意する書類がこう変わります。
| 用意するもの | 個人事業主 | 法人 |
|---|---|---|
| 本人確認書類 | 顔写真つきの 身分証のコピー (免許証・パスポート・住民基本台帳カードなど) | 不要 (法人番号で確認) |
| 店舗の確認書類 | 店舗名・住所 業態がわかる書類 | 同じ |
| 振込先の口座情報 | 代表者名の口座 | 法人名義の口座 |
個人で申し込むときは、顔写真つきの身分証のコピーが必要です。
法人の場合は、国税庁の法人番号で確認してもらえるので、身分証のコピーはいりません。
振込先の口座は、日本国内の銀行や信用金庫(ネット銀行やゆうちょも含む)が使えます。
みずほ銀行と住信SBIネット銀行の口座なら、売上を振り込んでもらうときの手数料が無料になります。
口座の名義は、個人なら代表者名、法人なら法人名が入っている必要があるので、そこだけ確認しておきましょう。
業種によっては許可証が必要になることも
業種によっては、次のような許可証が必要になることが多いです。
| 業種 | 用意することが多い 許可証など |
|---|---|
| 飲食店 | 食品衛生法にもとづく 営業許可証 |
| 酒類の販売 | 酒類販売業免許 |
| 美容室・エステ | 美容所の登録証など |
| 整体 整骨院・鍼灸 | あん摩マッサージ指圧師 はり師・きゅう師 柔道整復師の免許証 施術所の開設届出済証明書 |
| 医療・歯科 | 医師免許 歯科医師免許など |
| 古物の売買 | 古物商許可証 |
小売業やサービス業なら、特別な許可証がいらないことがほとんどです。
自分の業種で何が必要か迷ったら、申し込み前にサポートへ聞いておくのがいちばん確実です。
書類を出すときは、店舗名と住所がどの書類でも同じ書き方になっているか、最後にそろえて見ておくと安心です。
コピーやスキャンで出す場合は、文字がかすれず、はっきり読める状態にしておきましょう。
スマホのスキャンアプリでも大丈夫なので、書類全体がきちんと写っていればOKです。
審査資料は事業の内容を具体的に書くと通りやすい
申込書や審査資料には、お店の業種やサービスの内容を書く欄があります。
ここは、難しい言葉や専門用語を使う必要はありません。
大事なのは
何をしているお店かがひと目で伝わるように、具体的に書くこと
です。
審査する側も人が読んで判断するので、内容が伝わるほど確認にかかる時間が短くなります。
たとえば「美容業」とだけ書くより、書き方を少し足すと伝わりやすくなります。
- 美容室
カット・カラー・ヘッドスパを行う美容室 - カフェ
ランチ・スイーツ・ドリンクを出すカフェ - 整骨院
骨盤矯正・マッサージ・保険対応の施術を行う整骨院
このくらいの書き方で十分ですし、わかりやすさが何よりのポイントです。
実際の営業内容を、そのまま素直に書くだけで通ります。
USENPAYの審査は厳しい?それとも簡単?通りやすさの実際
一般的な業種であれば、審査はそれほど身がまえるものではありません。
飲食店・美容室・小売・医療・リラクゼーションなど、よくあるお店はほとんど問題なく申し込めます。
審査の基準はどの決済会社も細かくは公開していませんが、通らない理由が特別に多いわけではありません。
実際に
「開業したばかりの月に申し込んでも通った」
という声もあります。
一方で、水商売のように夜間営業が中心のお店は、少し慎重に見られたという口コミもあります。
ただ、そういう業種でも、事業年数があるお店は通っているので、絶対に無理というわけではありません。
ここを押さえておけば大丈夫、というポイントは、実店舗があること・対象の業種であること・書類がそろっていることの3つです。
逆に、この3つのどれかが欠けると引っかかりやすくなるので、次で落ちる原因を見ておきましょう。
審査に落ちる主な原因と信用情報のかかわり

落ちるケースには、いくつかの共通点があると言われています。
原因と、そのときにできる対策をセットで並べました。
| 落ちやすい原因 | できる対策 |
|---|---|
| 実店舗の情報が 確認できない | 店舗情報をサイトで公開し テナント契約書などの 証跡を用意する |
| 対象外の業種 (風俗・賭博・違法な商材) | 申し込み前に サポートへ確認する |
| 代表者の信用情報に 不安がある | 法人名義での申し込みを検討し 事前に自分の信用情報を確認する |
| 書類の表記がバラバラ | 店舗名・住所を全書類でそろえる |
| 開業して間もない | 事業計画書や店舗の写真で 実態を補強する |
いちばん多いのは、実店舗の情報がうまく確認できないケースです。
ネット販売だけのお店は、サイトの公開や特定商取引法にもとづく表記がないと通りにくくなります。
実店舗があっても、情報があいまいだったり、内容をうまく説明できないお店は確認に時間がかかりやすいです。
風俗や賭博に関わる業種、法律に触れる商材などは、そもそも申し込みの対象外とされています。
自分の業種があてはまるか不安なときは、申し込む前にサポートへ聞いておけば、その場ではっきりします。
カードの審査では、代表者の信用情報(過去の支払い状況など)が見られることもあると言われています。
個人事業主は個人の信用情報がそのまま影響しやすいので、法人があるなら法人名義で申し込むと通りやすくなる傾向があります。
過去に支払いの延滞や債務整理があると、そこが気にされて審査に影響することがあると言われています。
気になる場合は、CICやJICCといった信用情報機関で、自分の情報を先に確認しておくと安心です。
とはいえ、これはUSENに限った話ではなく、どの決済会社でもカード会社が同じように見ている部分です。
開業して1年未満だと少し慎重に見られることもありますが、事業計画書やお店の写真で実態を伝えれば通ったという声もあります。
「開業したばかりだから無理かも」
とあきらめず、まず出せる資料をそろえて申し込んでみるのがおすすめです。
落ちる原因の多くは事前の準備でカバーできるので、必要以上に身がまえなくて大丈夫です。
落ちないための準備と申し込みのコツ
落ちる原因のほとんどは、事前の準備で避けられます。
申し込みの前に、次のことをそろえておくとスムーズです。
- 店舗名・住所を、すべての書類で同じ書き方にそろえる
- 自分の業種が対象か、迷ったら先にサポートへ確認する
- 書類のコピーは文字がはっきり読める状態にする
- 回数券やコース販売が中心のお店は、都度払いの形も用意しておく
とくに多いつまずきが、書類ごとに店舗名や住所の書き方がずれていることです。
「1-2-3」と「1丁目2番3号」のように表記が違うだけでも、確認の連絡が入って時間がのびることがあります。
提出前に、店舗名・住所・業種が全部そろっているか、最後にまとめてチェックしておきましょう。
審査の途中で、書類の再提出や情報の確認をお願いされることもあります。
たとえば、書類の住所と申し込みフォームの住所がわずかに違うだけでも、確認が入ってその分だけ日数がのびます。
逆にいえば、最初の準備をていねいにしておけば、こうした遅れはほとんど避けられます。
急ぎたいときほど、書類をていねいにそろえておくことが、いちばんの近道になります。
もし審査が長いなと感じたら、店舗名・登録した名前・申し込んだ日を手元にして、サポートへ進み具合を聞くと早いです。
聞くときは
「いま審査がどこまで進んでいるか」
「追加で必要なものはあるか」
を確認すると、話がスムーズです。
USENは書類の確認から審査まで担当者がフォローしてくれるので、わからないことは遠慮なく相談して大丈夫です。
USENPAYの審査に通ったあとは0円から!手数料と入金の仕組み

審査に通ったあと、気になるのはやっぱり「結局いくらかかるのか」ですよね。
USENPAYは端末レンタルが0円で、条件を満たせば初期費用も月額もかからずに始められます。
いまはキャッシュレス導入キャンペーンをやっていて、初期費用や月額を0円から始められるのが大きいところです。
月額が無料になる条件も難しくなく、設置した月の翌月以降に決済を使っていれば適用されるしくみです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 端末レンタル代 | 0円 |
| 初期費用・月額 | 条件を満たせば0円から |
| カード決済手数料 | Visa・Mastercardは2.99%〜 (医療機関は1.9%〜) |
| 入金サイクル | カードは月2回 電子マネー・QRは月1回 翌日入金サービスも選べる |
| 振込手数料 | みずほ銀行・住信SBIネット銀行は無料 その他は180円(税別) |
カードの決済手数料は、Visaとマスターカードなら2.99%からです。
たとえば1万円のカード決済なら、手数料は約299円という計算になります。
1日に5万円ぶんVisaやMastercardの決済があったとしても、手数料は約1,495円ほどです。
現金だけのときに逃していたお客さんを取りこぼさないと考えれば、じゅうぶん見合う水準です。
Visa・Mastercard以外のカードや電子マネー、QRコードは3.24%からが目安です。
病院やクリニック、歯科などの医療機関なら、1.9%からとさらに低く抑えられます。
入金は、カードが月2回、電子マネーとQRが月1回が基本です。
翌日入金サービスを申し込めば、カードと交通系電子マネーの売上が、土日祝でも翌日に振り込まれます。
翌日入金を使うなら、住信SBIネット銀行の口座だけ用意しておくと安心です。
振込のときの手数料も、みずほ銀行か住信SBIネット銀行なら無料なので、細かいコストも抑えられます。
翌日入金なら、現金払いに近い感覚で売上を使えるので、開業したばかりで資金繰りが気になる時期にも心強いです。
新規で申し込むと、決済手数料が中小事業者向けの特別料率になるので、コストを抑えて始めたいタイミングにも向いています。
キャンペーンの最新の内容や条件は、公式サイトで確認できます。
よくある質問
もし審査に落ちたらもう申し込めないの?
もう一度申し込めます。
落ちた原因(書類の不備や表記のずれなど)を直して再申請すれば大丈夫です。
カードなど一部のブランドだけ通った場合は、通ったものから先に使い始めることもできます。
開業前でも申し込める?
開業予定日や場所、事業の内容が決まっていれば申し込めます。
ただし、店舗の実態がわかる書類(テナント契約書や取得予定の許可証など)が必要です。
オープン初日からキャッシュレスを使いたいなら、先に申し込んでおくと効率的です。
一部のブランドだけ先に使える?
はい。
カードの審査が通れば端末が届いて使い始められ、QRや電子マネーは通り次第あとから追加されます。
全部そろうのを待たなくても、使えるものから運用を始められます。
法人じゃなくて個人でも申し込める?
個人事業主でも申し込めます。
個人の場合は顔写真つきの身分証のコピーが必要で、法人の場合は法人番号で確認されるという違いがあるだけです。
審査が長いと感じたときはどうする?
USENのサポートに進み具合を聞いてみましょう。
店舗名・登録した名前・申し込んだ日を手元に用意しておくと、確認がスムーズです。
混み合う時期は少し時間がかかることもあります。
USENの他のサービスもセットで契約しないとダメ?
決済だけの申し込みでも大丈夫です。
USENはBGMやPOSレジなども扱っているため案内されることはありますが、必要なければ決済だけで問題ありません。
気になるサービスがあれば、そのときに検討すればOKです。
まとめ:USENPAYの審査は書類がそろえば最短1〜2週間で通過できる
USENPAYの審査は
書類さえそろっていれば、クレジットカードで最短1〜2週間ほどで通ります。
飲食・小売・美容・医療など、一般的な業種ならほとんどのお店がそのまま申し込めます。
用意するのは
店舗名・住所・業態がわかる書類と口座情報
が基本で、個人か法人かで本人確認が少し変わるだけです。
落ちやすいのは
実店舗が確認できない・対象外の業種・書類の表記がバラバラ
といったケースなので、そこだけそろえておけば心配いりません。
審査に通れば、端末レンタルは0円で、条件を満たせば初期費用も月額もかからずに始められます。
審査や設定でわからないことがあっても、担当者がフォローしてくれるので、一人で抱え込む心配もありません。
準備をひとつずつ進めれば、思ったよりずっとスムーズに、キャッシュレス対応をスタートできます。
端末レンタルは0円で、条件を満たせば初期費用も月額もかかりません。
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